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3月いっぱいで、牧ちゃん・美和っち・たかねちゃんがミューパラを卒業しました。
そこで、4月2日(日)に、牧ちゃんと美和っちの卒業イベントが行われました。(たかねちゃんは何か都合が悪かったのか、行われていません。)
まず午前10時からは、「美和っちを送りバントする会」と題して、ガンちゃん&美和っちとリスナーの皆さんとで、野球大会を行う予定でしたが、当日は大雨だったため、ドッヂボール大会に変更されました。会場もABC前の広場「ポケットパーク」の予定から、ABCからちょっと離れた公園に変更となりました。(屋根つきの公園があったんでしょうかね。)
そして午後1時からは、「牧ちゃんを『U〜jo〜』で送る会」と題して、これまでまめっちと牧ちゃんで作ってきた「U〜jo〜」や「おとうさんのシチュー」などの曲を歌って、牧ちゃんを送り出そうというイベントが行われました。これも会場はABC前「ポケットパーク」の予定でしたが、雨のためABCラジオのスタジオ内に変更。
ただ、「美和っちを送りバントする会」については、管理人は都合で行けなかったため、レポートはありません。
なので「牧ちゃんを『U〜jo〜』で送る会」の方だけとなりますが、こちらにもガンちゃんと美和っちは参加しましたので、まあ結果オーライ?ですけど、美和っちファンの方も安心してください。 |
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 | | まめっち&牧ちゃん登場 |
 | | 牧ちゃんドレス | イベントが始まり、まずまめっちと牧ちゃんが登場。
まめっち「皆さんこんにちは、ABCミュージックパラダイス、この春まで水曜日担当しておりました、まめっちこと枝松順一です。」
牧ちゃん「皆さん、寒い中ありがとうございます。え〜今日が、ミューパラの最後のイベントとなります、喜多村牧です。」
まめっち「まあ、このコンビでイベントするのも、今日が最後ですから。牧。今日は気合い入ってます!」
牧ちゃん「そうやねん!どうしよう、牧ね、今日ね、このイベントをするって決まってから、服買いに行きました。ピアノ弾くからね。ピアノ風に、ヒザを隠してみました。」
それがこの右の写真のドレス。これはがんばりましたねぇ。
そんなわけで、さっそく曲にいきます。
まめっち「まずはですね、この季節にピッタリな、クリスマスソングをお送りします。」
これにお客さん「エ―――――?」。ちょっとウケを狙ったつもりだったんでしょうが、なぜかブーイングめいた感じに。まめっち「ええやんか別に!歌わしてよ!」 |
 | | ♪おとーさんがー |
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「おとうさんのシチュー」
作詞:枝松順一 作曲:喜多村牧
歌:ダブルM |
(牧)家族みんなで過ごせないクリスマス
「全員集合」って笛を吹けたらいいな
(まめ)おとうさんが買ってきた もみの木
大きすぎて うちの中に入らなかった
玄関の外で さみしそうに みんなの帰りを待ってる
(牧)おかあさんのグラタンは 世界一
幸せな気持ちになれる とびきりのメニュー
でもこの時期には ケーキ屋の仕事でおいそがしい
(2人)今年もできあがった おとうさんのシチュー
「お肉は特選やで」と 自慢げな顔
味はおかあさんには かなわないけど
心がポカポカになる 魔法のメニュー
(2人)おなかいっぱい食べて あったまろう
クリスマスはおとうさんが かっこ良く見える
(2人)メリークリスマス! |
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そしてこの曲についてのエピソードなどを。
牧ちゃんは「サビから作ったんですけど、サビ作った後に自分のピアノを聞かせるところを中心に考えて、Aメロとかホントにギリギリまでかかった」と。
しかし、そんな精一杯作られた曲ですが、まめっちは「まあ、もう今後絶対歌うことはないと思いますが」とバッサリ。「やっぱり牧のピアノがないと…」ということだそうで、いつかコンビ再結成して歌う日が来るといいですね。
 | | ガンちゃん&美和っち登場 | ここで、水曜コンビと同じく、先ほどまで卒業イベントをしていた、ガンちゃんと美和っちもスタジオに登場。せっかくだからこっちのイベントにも参加してもらうことになりました。
まめっち「どうでした?ボクらの歌は。」
美和っち「や、うん…、まめっちはね…。」
まめっち「美和っちには言われたないわ、オレは〜。」
ガンちゃん「でも、何がひどいって、歌ってる時のまめっちの姿勢よな。なんか、スナックで前に立たされて、歌ってるみたいなってんのよ。」
まめっち「落ち着かへんねん、オレは。こんなにたくさんの前で歌うの、恥ずかしいんですよボクも。」
そして話は、それぞれの最後の放送が終わった後のことに。
牧ちゃんは、最後の打ち上げでチョコレートケーキが次々と出てきて、なんと4つももらったそうです。チョコレート大好きの牧ちゃんということで、みんな考えることは一緒だったんでしょうか。それにしても4つはすごい。
ちなみに、まめっちもチョコレートをあげたそうなんですが、それも含めて「全部食べ終わった」と。「すごいあったよな、アレ…」と驚くまめっちに、牧ちゃんは「新しいのちょうだい」と。
続いて、ここからはまめっちいわく「恥ずかしいモン対決」、まめっちと美和っちがそれぞれソロで歌います。
まずまめっちは、昔ミューパラで「超人まめっち」というコーナーをやっていた時に作った曲、その名も「Don't give up 〜超人伝説〜」です。
まめっち「ここから3分間の『ザ・ガマン』に皆さん入りますんで…。」 |
 | 皆さん一緒に 「♪Don't give up〜」 |  | | ♪不器用だとしても〜 |
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| 「Don't give up 〜超人伝説〜」 |
Don't give up 不器用だとしても
Don't give up がんばればいい
勝つか負けるかの 世の中に
新たなパワーが 舞い降りた
超人伝説に 名を残す
そんな男に なるために
遠く遠く はるか遠く
この夢 つかむまで 走り続ける
Don't give up 不器用だとしても
Don't give up がんばればいい
Don't give up けおとされても
Don't give up はい上がっていく
希望という名の 夢を与えよう
超人まめっち
みんなで一緒に 歌おうよ
周りを気にせず 声を出せ
地球は一人の ものじゃない
あわせる自分も ラクじゃない
超人伝説が とだえても
心の中に 残るはず
今日もあしたも 君と一緒に
この道最後まで 歩みぬくのさ
Don't give up 人に遅れても
Don't give up 取り戻せばいい
Don't give up 不器用だとしても
Don't give up がんばればいい
希望という名の 夢を与えよう
超人まめっち
自由という名の 夢を信じよう
超人まめっち |
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まめっち「どうでした?牧。」
牧ちゃん「…もう、めっちゃおもしろかった〜。」
まめっち「おもしろいモンちゃうねんで!これは!」
まめっち「じゃあ、先攻のわたくし終わりましたんで、後攻の美和っちに。」
美和っち「歌わなアカン?歌わなアカン?」
美和っちが歌うのはもちろん、日本ハムファンとして、2005年4月7日に罰ゲームで大阪駅前でも熱唱した応援歌、「GO! GO! ファイターズ!」です。
(ちなみに、ガンちゃんはこの罰ゲームを「プレーオフの時にやった」と言っていましたが、これは間違いです。正しくは「2005年4月1日〜3日の対オリックス3連戦の結果予想が外れたから」です。)
 | | 美和っち正装?に着替える | で、やっぱり歌うなら正装に着替えねば?ということで、日ハムのユニフォームを着る美和っち。
お客さん「かわいい〜!」
ガンちゃん「かわいいかぁ〜?」
美和っち「関西の地で歌います!」 |
 | | ♪GO! GO! ファイターズ! |
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「GO! GO! ファイターズ!」
(ミューパラの曲じゃないので詳しい歌詞はなし) |
あえてここ大阪で、北海道日本ハムファイターズ応援歌を熱唱する美和っち。
「♪行け!行け!ファイターズ!進め!進め!ファイターズ!」と、所々声が裏返ったり、途切れたりしながらも、皆さんの手拍子と声援を受けて歌いきりました。
美和っち「♪F・I・G・H・T・E・R・S Let's GO!」 |
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まめっち「今アレやねんな、日本ハム関西来て試合してるんですよね。多分今日負けるわ。」
美和っち「あれ〜?もっとうまかったのに。」
ちなみに、まめっちの予想に反して、この日日本ハムは勝利。見事オリックス3連戦を3連勝で終えたのでした。たとえヘタな歌でも、美和っちの応援する気持ちは伝わった…のでしょうか。
まめっち「ちなみに今年、ファイターズどうなんですか?」
ガンちゃん「あ、じゃあ、山崎解説者に。こういうキャラあるんですよ木曜日には。」
 | | 山崎解説者に伺います | ガンちゃん「山崎美和さんに来ていただきました。こんにちは。」
山崎解説者「あ、こんにちは。久しぶりです。」
ガンちゃん「お願いしまーす。えー、現在ファイターズはオリックスに連勝、いい形で4月戦線入っていきましたけども、今年のファイターズどうですか?」
山崎解説者「…厳しいなぁ。」
(お客さん笑う)
山崎解説者「厳しいなぁ。今はまあ、2連勝したけれども、まあそれはオリックスがね、ちょっと弱かった。清原もがんばってんねんけど、まあ、オールスターまでやからな。」
ガンちゃん「清原は?ああそうですか。」
山崎解説者「なんかまあ、今のうちに叩いとけば、まあファイターズの打線やったら上に行くかな。」
ガンちゃん「ファイターズの予想順位は?今年の。」
山崎解説者「予想順位なぁ〜。あ〜、4位。」
まめっち「アカンやん!プレーオフ行かれへん!」
山崎解説者「行かれへんなぁ〜。」
まめっち「『GO! GO! ファイターズ!』も歌ったけど。」
山崎解説者「『GO! GO! ファイターズ!』歌ったけど、ん〜、無理、ですね。」
すいません日本ハムファンの皆さん、プレーオフ行けないそうです。
まあ、あくまでも「山崎解説者」の勝手な意見ですが…。
続いては、まめっちが「どうしても歌いたい」という、コブクロの「桜」を、パーソナリティーとお客さんみんなで歌います。曲の演奏は牧ちゃんのピアノです。 |
 | | 曲演奏は牧ちゃん |  | | みんなで「桜」熱唱 |
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コブクロ「桜」
(ミューパラの曲じゃないので詳しい歌詞はなし) |
やはり、お客さんの力は大きいです。
今までの2曲は何だったのか、というくらいうまく行きました。
ただまめっちは、牧ちゃんいわく「なんべんやってもビブラートでけへん」かったそうで、本当にまめっち1人で歌わなくて良かったですねぇ。 |
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牧ちゃん「いい感じ。いい感じやった。」
まめっち「いけたね。」
美和っち「やっぱり、みんなの力がいるね。」
まめっち「『Don't give up…』も、一緒に歌ったらよかったなぁ。」
 | | まめっちも付き合い悪いで | まめっち「なんか木曜日、コンビとしてやってきて、やり残したこととかないんですか?『これやろうー』言うてたのに、なんや付き合い悪いなぁとか。」
美和っち「付き合いは、基本的に悪い。」
牧ちゃん「まめっちも相当悪いで。プライベートの付き合いが悪いねん、まめっちは。」
まめっち「言うな。“いい人”でやってんねんから。」
 | | 先に言うたった! | そして美和っちは、「野球の本を出したかった」と。まあそれは無理にしても、「なんか、残るものとかね。みんなが受け取って残るようなものを何か作れたらな、とは」と言うと…。
ガンちゃん「みんなの心の中に残ってる!」
まめっち「今、オレ、それ言おうと思ってん!うまく入るタイミング考えてたのに!」
ガンちゃん「先に言うたった。」
他にも、牧ちゃんと美和っちの、相方への不満が続々と。
「ガンちゃんは放送始まるギリギリまでパソコン見てる」
「まめっちに『今日何しゃべる?』と聞いたら、『あぁ、適当。』と言うので、適当に仕切ってくれるのかと思ったら、本当に適当で何もなかった」
「まめっちは本番中、曲かかってる時にゴルフの素振りをやってる」
「ガンちゃんもやってる。しかもまめっちが持ってきたアイアンで」
 | | ほめられて調子に乗るガンちゃん | しかし、そんな相方にもいいところはあると美和っち。
美和っち「でも、要所要所では助けてもらった。ガンちゃんに。『こうした方がいいんちゃう?』『こう言った方がおもしろいよ』とか、そういうのをちゃんと教えてくれるの。」
牧ちゃん「え〜、いい相方。牧、まめっちに『こっちの方がいい』とか言ってもらったことなくて…。」
まめっち「こっちがいいも何も、どれもええとこないやん!選びようがないやん!」
まめっちは、こういうアッサリしてるのがいいところでしょうか…。
次は、美和っちが好きな曲、ゆずの「いつか」をみんなで歌います。
好きなゆずの曲の中でも、ずっと頭の中で回ってたのがこの曲だということで、選んだそうです。 |
 | | 「いつか」を歌う |
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ゆず「いつか」
(ミューパラの曲じゃないので詳しい歌詞はなし) |
これも、お客さんの力でしょうか、まあまあうまくいきました。
ただ一つ、最後の「♪僕の全て〜」というところの歌い出しがバラバラになってしまいましたが…まあ、これもご愛嬌ということで。 |
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 | | 泣いてましぇ〜ん! | まめっち「あぁ、いい歌ですねぇ。」
ガンちゃん「えっ、美和っち、泣かんといてよ〜。」
美和っち「泣いてましぇ〜ん!」
最後の木曜コンビの放送の中で繰り返された、「泣いてるやろ?」「泣いてましぇ〜ん!」のやり取りがここで出ました。
ここで、お客さんからいろいろと質問を受け付け。「牧ちゃんと美和っちの声はこれからどこで聞けますか?」という質問がありました。
牧ちゃんは、これから当面「充電期間」っぽいものに入るらしく、しばらく声は聞けないそうです。秋ぐらいにはまたお仕事したい、とのこと。
美和っちは、知らない人も多いでしょうが、実は気象予報士の資格を持っているので、お天気お姉さんをやってみたいそうです。
ガンちゃん「…だから美和っちの声は、どっかのお天気番組か、梅田の歩道橋の上で聞けますから。」
まめっち「梅田の歩道橋の上でお天気お姉さんやったらええやん。あの、ズームインみたいな感じで。『ただいま21度です』みたいな。」
ガンちゃん「毎月、『ハムの日』に歌ってますんで。」
まめっち「『ハムの日』って…?」
ガンちゃん「あ、8月6日。おっ、(美和っちの)誕生日やん!」
(この偶然に、「おーっ!」と客席沸く)
ガンちゃん「だから誕生日、8月6日ハムの日に、梅田の歩道橋の上に。…来ないでくださいね。冗談ですよ。」
そして、いよいよ最後の曲になりました。
まず、まめっち&牧ちゃんの「ダブルM」で1回歌い、そのあとガンちゃん&美和っち、そしてお客さんも加わって全員で大合唱と、2回歌います。歌うのは、卒業ソング「U〜jo〜」。 |
 | | いよいよ最後の曲… |  | | 最後の曲、噛みしめるように「U〜jo〜」歌う |
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「U〜jo〜」(牧ちゃん・美和っち卒業バージョン)
作詞:枝松順一 作曲:喜多村牧
歌:ダブルM |
(牧)けんかして送れなかった 「ごめん」のメール
机の中にあった手紙 君は笑ってた
(まめ)出会った頃よりも 小さく見える校舎 これが最後のチャイム
(牧)時間を忘れて話した 渡り廊下
グラウンドの土の匂い 部活のかけ声が心地よかった
(2人)今 旅立ちの時に思う 正門に続く坂道
自販機の前のベンチ 夕陽の中の自転車置き場
書き留めたのは 心の (まめ)スケッチブック
(牧)卒業しても (まめ)季節が巡っても
(牧)変わらない (まめ)なくさない (牧)終わらない (まめ)忘れない (2人)君と過ごした思い出
(2人)今 旅立ちの時に思う 正門に続く坂道
自販機の前のベンチ 夕陽の中の自転車置き場
書き留めたのは 心の (まめ)スケッチブック
(まめ)最後のページには 「ありがとう牧」
最後のページには 「ありがとう美和っち」 |
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お客さんの大拍手とともに、曲が終わりました。
まめっち「卒業おめでとうございます。」
美和っち「ありがとうございます。」
ピアノを弾いていた牧ちゃんも、遅れて「ありがとうございます」と。
 | | 卒業する2人からメッセージ(1) | まめっち「じゃああの、卒業する2人から、本当にこれが最後の最後になると思うんですけど、え〜それぞれ皆さんに、今日集まっていただいたリスナーの皆さんに、メッセージをお願いします。じゃあ始めは牧から。」
牧ちゃん「えっと今日は、ホントにありがとうございました。あの、番組で放送するのが終わって、もう『さようなら』って言った後にもかかわらず、こんなにたくさんの人が来てくれるっていうのと、終わったのに、こういうイベントをわざわざしてくれるっていうのは本当に、ミューパラならではの温かさだと思います。ただあのラジオはね、みんなで、リスナーさんみんなで作ってる番組なんで、皆さんも、ミューパラがそういう温かい番組っていうのは、みんな知ってるかと思うんですけど、あの、これからもまめっちが、ひろりんとおもしろくやっていくらしいので(?)、聞いてください。牧もあの、リスナーとして今度はね、ミューパラの方参加したいと思います。ありがとうございました。本当に。ありがとうございます。」
(お客さん、温かい拍手)
 | | 卒業する2人からメッセージ(2) | まめっち「じゃあ、今度は美和っちから。」
美和っち「はい、あの〜、うん。やっぱ牧ちゃんと一緒で、もう番組終わったじゃないですか。卒業したのに、なんか…ねぇ、こんなイベント開いてもらって、あの〜皆さんにホントに、感謝しています。しかも今日はね、雨降っちゃって、中でドッヂボールとかしてね、女の子とか多分すごい怖かったんやと思うんですけれども、みんながんばってくれて、すごい美和っちもいい思い出になりました。あの、4年半やったんですけど、あの、本当に、振り返ったらいろんなこと、『あ、あったな、あったな』っていうのとか、メッセージとか、告白のこととかも、あの、みんなが思ってるよりもね、美和っちたちすごい覚えてて。そういうのって。だからそういうのをね、大切にこれからもがんばっていきますので、皆さんもあの、これからね、いろいろあると思いますが、がんばってください。そしてミューパラもこの先もね、皆さん聞いてください。ありがとうございました。」
(お客さん、またも温かい拍手)
まめっち「まあそういうことで、ガンちゃん、ボクらも送り出す側ですけれど、これからね、ますます新しくなったミューパラがんばっていきましょう。」
ガンちゃん「うん、そうですね。」
まめっち「ということで、今日は本当に、雨の中だったんですが、たくさんお集まりいただきましてありがとうございました。最後にあの、卒業する2人に、大きな、温かい拍手を送っていただきたいと思います。」
(お客さん、パチパチパチパチ、パチパチパチパチ…と、この日一番大きな温かい拍手!)
パーソナリティー一同「本当にどうも、ありがとうございました。」 |
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イベントが終わり、最後はパーソナリティーがスタジオから出てきたお客さん1人1人と握手をしたり、一緒に写真を撮ったりして、お別れしました。
牧ちゃん、美和っち、本当にこれまでお疲れ様でした!
(写真は管理人が一緒に撮った写真ですが、管理人が見えないよう加工しました。牧ちゃんの右に見えている腕は消せなかった部分です。) |
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