・1人目:ものまねに出場したいよ〜ん(おじゃる激似)ちゃん
<そのペンネームの通り、おじゃる丸のまねを。>
ガッチ「…じゃあ、さっそく行こか?3、2、1、キュー。」
ものまねに出場したいよ〜んちゃん「…ほげ? あ、ちょっと、似てないですね。。」
チー坊「いい感じやで。似てる。似てるで!」
ものまねに出場したいよ〜んちゃん「いや、似てないですよ。。」
(また、ものまねに…ちゃんは、「ガッチにジャイアンをやってほしい」とリクエストを。)
チー坊「いくで。3、2、1、キュー。」
ガッチ「ボエ〜〜!! ♪オ〜レ〜はジャイア〜〜ン〜 …おい、のび太ぁ。」
チー坊「あ、それは似てないからやめて。」
ものまねに出場したいよ〜んちゃん「(少し笑いながら)歳取ってるジャイアンみたいなってますよ。」
ガッチ「…悪かったな!歳取っとるわ!30越えとるわ。」 |
・2人目:サキティちゃん
<「甲子園のウグイス譲」のものまねを。>
ガッチ「3、2、1、キュー。」
サキティちゃん「2番、センター、赤星。」
ガッチ「ええ間や… ね。」
チー坊「ちょっと、トーン似てない?こんな感じやで。」
ガッチ「間が似てるわ。”あかほししししし…(エコー)。”」
チー坊「なんかできる?他に。」
サキティちゃん「えっと、アリアス選手。」
ガッチ「アリアスのものまね? 3、2、1、キュー。」
サキティちゃん「ゼッタイ、ユウショウスルゾー!」
ガッチ「どうも、ありがとうございましたー! あっはっはっは。。かわいらしい、かわいらしい。」
チー坊「めっちゃかわいいー。」 |
3人目:歩く昆虫図鑑くん
<「ボブ・サップのものまねができます。特定の言葉だけでなく、ボブ・サップの声で会話もできます」とのこと。>
チー坊「いくで。3、2、1、キュー。」
歩く昆虫図鑑くん「アーッハッハッハッハー。マイネーズイズ ボブ・サップ。ナイストゥミーチュー。」
ガッチ「(ボブ・サップと会話へ)どう?冬休みは。」
歩く昆虫図鑑くん「ウーン、ソウデスネー、」
チー坊「…(笑いながら)そこ、なんかちゃう人になってる!」
ガッチ「ボブ・サップ、そんなんやったっけ?」
歩く昆虫図鑑くん「エッ?コウジャナカッタデスカ!?」
チー坊「あのね、最初の笑い声は似てるわ。めっちゃ。なんかね、(途中から)ジャイアント馬場と紙一重になってる。でも、笑い声は似てたわ。最初の。」 |
4人目:ゆずきのこちゃん
<「あたしは、千恵ちゃんのカラスに対抗して、ニワトリのものまねができます。女捨てないとできませんが、がんばりますんでよろしくお願いします。」とのこと>
ガッチ「ニワトリいきましょう。3、2、1、キュー。」
ゆずきのこちゃん「カーケコッ、コ――ッ!!」
チー坊「…めっちゃうまい!!」
ガッチ「わっ、すごい。」
チー坊「なんか、機械みたいな音。」
ガッチ「ゆずきのこちゃん、今、部屋で1人?」
ゆずきのこちゃん「はい。」
ガッチ「それ、大丈夫?近所迷惑じゃない?」
チー坊「えっ、どうやって出してんの?やりたい。千恵美も。」
ガッチ「ど、どうやって出してんの?」
ゆずきのこちゃん「えっ、普通に…。」
ガッチ「…普通に? じゃ、千恵美いってみよか。3、2、1、キュー。」
チー坊「コケコッコ〜ォ。 …ははは、アカン。無理。惨敗やわ。」
ガッチ「ちょっと、ハリが悪いね。」 |
5人目:サウスポーくん
<ドナルドダック自信あり。ミッキーマウスまあまあ。お茶漬けを食べていてのどに詰めた人>
ガッチ「何これ?『お茶漬けを食べていてのどに詰めた人』って。」
サウスポーくん「えっ、あの…、すすってて、お米が詰まったみたいなん。」
チー坊「詰めた人ね? じゃあ、それまずやってもらっていい?」
サウスポーくん「あ、はい。」
ガッチ「3、2、1、キュー。」
サウスポーくん「ズルルル…、ゲホ、ゲホッ、ゴホッ、ゲホッ!」
チー坊「…アハハハッ、”ものまね”っていうか。。あはは。。」
ガッチ「形態模写みたい…。 そ、それ、ウケるやろ?」
サウスポーくん「ま、まあまあ。」
チー坊「めっちゃおもろい。」
(続いて、自信があるというドナルドダックへ。)
ガッチ「3、2、1、キュー。」
サウスポーくん「クァ、グァグァグァグァグァグァ…。」
チー坊「はは…、ははははははは。。(笑いを押し殺している)おもろいなぁ。サウスポーくんおもろいなぁ。。」 |
6人目:ゆうたくん
<「ボクは、元政治家の、鈴木宗男さんのものまねなら誰にも負けません。」と。>
チー坊「いきますよ。宗男さんね? はい、3、2、1、キュー。」
ゆうたくん「…え〜、ムネオハウスの件につきましてはいかがなものかと存じますが…。」
ガッチ「はは。。」
チー坊「えっ、今の誰?」
ゆうたくん「えー、鈴木宗男です。」
ガッチ「…ゆうたくん、普段と一緒の声やん!」
チー坊「あたし、なんか質問してるアナウンサーの役と、二役やってんのかと思た。」
ガッチ「…ビートたけしさんのものまねもできんの?」
ゆうたくん「ちょっとだけ。。」
ガッチ「いってみよか。3、2、1、キュー。」
ゆうたくん「バカヤロウ、何考えてんだ!」
チー坊「あっはは。。」
ガッチ「…ちょっと、これ、ゆうたそのものちゃうやんか。。」
チー坊「ゆうたくんのまんまやねんけど。」
ガッチ「ゆうたくん、これ、よう『似てる』言われる?」
ゆうたくん「いや、言われません。」
ガッチ「そやろなぁ。。 …ちょっと、勢いでやってみた?」
ゆうたくん「…はい。」 |
7人目:ものまね王ちゃん
<かなりのレパートリーを持っているということで、色々とやってもらいました>
ガッチ「じゃあ、Gacktお願いします。あ、3、2、1、キュー。」
ものまね王ちゃん「♪も〜う一度ぉ〜強く抱〜きしめてぇ〜」
チー坊「あっはは、似てる、ちょっと似てる!」
ガッチ「…ミキティいきましょう。3、2、1、キュー。」
ものまね王ちゃん「♪ロ〜マンティク、恋の〜」
チー坊「ちょっと、Gacktっぽくなってんねんけど。。」 |