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| 3月27日(土) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ウラウラ&シュクちゃん |
| 「福井は東北地方」?またもシュクちゃん適当な答え |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「先週、『お父さんが転勤になった』というメッセージを読んでもらったんですけど、覚えてますか?(そういうおたよりがあった) 場所が決まりました。敦賀になりました。お2人は、どこだか知ってると思いますが…。」
ウラウラ「…って、書いてくれてるんですけどね。『敦賀市』、何県ですか?」
シュクちゃん「つるが市? あの〜、あの〜、関東の方ですか?」
ウラウラ「ハァ…。。 福井県です。福井県、何地方だか知ってますか?」
シュクちゃん「えっ!? えっとですね〜!?」
ウラウラ「何地方ですか?だいたいで言えば。」
シュクちゃん「東北。」
ウラウラ「いえ、北陸です。中部地方です。あの、京都のとなりですよ。滋賀のちょっと上ですよ。」
シュクちゃん「あ、2時間ぐらいで行けますよね。」
ウラウラ「東北ってあなた言ったじゃないの。」
シュクちゃん「ちょっと、上すぎた?」
ウラウラ「東北は、2時間で行かれへんやろ〜。」
おたよりの続き「…弟は、『つるが』と聞いて、『青森?』と言ったので、一応書いときます。」
ウラウラ「…って、書いてありますんで、え〜基本的に、シュクちゃんと弟さんは、同じレベルですね。それは『つるが(敦賀)』と『つがる(津軽)』の間違いですね。青森は津軽って言いますね。『津軽三味線』とかね。」
シュクちゃん「『津軽三味線』有名ですね。」
ウラウラ「津軽と敦賀を間違ったあたり、弟のほうがまだ上です!シュクちゃんより。」
シュクちゃん「あははは。。弟さんによろしくお伝えください…。。」
ウラウラ「津軽を知ってるんだもん、弟さんは。」
ウラウラ「でも敦賀だったら、特急でピャーッと1時間半か2時間でしょ?」
シュクちゃん「そうそう。やって。」
ウラウラ「『やって』?」
シュクちゃん「ちゃうねん、友達が福井に住んでるから。」
ウラウラ「…えっ!? 今何て言うた?友達が福井に住んでる?それで『福井県が東北地方』って言ったの?」
シュクちゃん「だからな、友達がこれ聞いてたら怒られるやろなと思って。。」
ウラウラ「いや、そういう問題ちゃうやろ!友達が住んでもないし、行ったこともないんならまだわかるけど、友達住んでたんかい!福井県。」
まあ、福井はいいとして、まさか大阪が日本のどの辺にあるかは知ってますよね?
『大阪のとなりが東北』とか、思ってないことを祈ります…。 |
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ミューパラのゲスト 辻香織、V6(メッセージ)
これこれカン 「遠距離恋愛は成立する?しない?」
シュクちゃん:「成立する」派、ウラウラ:「成立しない」派
結果、シュクちゃん:112通、ウラウラ:91通で「成立する」派の勝利。
ミューパラ新聞ラジオ欄 「遠距離恋愛は成立する?しない?V6登場」 |
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| 3月26日(金) |
[21]みゆきちゃん / [MP]うっさん&たかねちゃん |
| たこ焼きは心が広い? |
今日のミューパラのメッセージテーマは、「我が家の不思議料理」でした。
そこで、こんなおたよりが来ました。
おたより「私は今日、たこ焼きを作って食べました。デザートは、『いちごたこ焼き』。たこ焼きに、たこの代わりにいちごを入れるんです。『バナナたこ焼き』も、おいしいですよ〜。のどが渇いたときは、麦茶に牛乳を入れます。そうすればカフェオレになるんです。お2人さんもぜひやってみてくださいね。」
うっさん「これはねぇ、うまい可能性高い。」
たかねちゃん「高い。これに、チョコ入れてももっとおいしいんちゃう?」
うっさん「チョコたこ焼きね。」
たかねちゃん「でもただちょっと生地が、ダシ入ってるから。それはちょっとお母さんに言うて、別に作ってもうてさ。」
うっさん「たこ焼きはあとは、キムチ、チーズ、そのへんですね。」
たかねちゃん「おいしいよね。こんにゃくとかも入れたらおいしいよ。あと焼く時、おしょうゆチョンとつけてな。おいしいよね。」
うっさん「あ〜。たこ焼きも”我が家の味”あるな。」
たかねちゃん「お肉のミンチとか、おいしいよね。おネギとお肉のミンチ入れてもおいしい。」
うっさん「…まあ、すでにたこ焼きじゃなくなってるよね。たこ入ってないんだもん。『いちご焼き』とか『バナナ焼き』とかさ、『豚ミンチ焼き』やん。普通に。」
たかねちゃん「そうやなぁ。でも、そういう意味でいうとえらいよな。あの形状でもう『たこ焼き』って認識されんねんから。」
うっさん「そやな、うん。えらいよな。」
たかねちゃん「安いとこで食べたら、たこなんか平気で入ってへんとこ、ようけあるやん。それでも『たこ焼き』として売れんねんもんな。」
うっさん「うん、えらいですわ。心が広いわ、たこ焼きさんは。」
たかねちゃん「たこ焼きさん広いな。やっぱり粉モンは偉大やな。」
確かに、どんなヘンテコな味も受け入れてくれるたこ焼きは、えらい?
もっともそれがおいしいかどうかは、人によるでしょうが…。 |
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ミューパラのゲスト w-inds.、Ai+BAND(メッセージ)
ミューパラ辞典 「さんざん」という言葉を使った例文を
スナックたかね 「魚」が言いそうなボヤキ・グチを募集
ミューパラ新聞ラジオ欄 「ウィンズ、ファン必聴・3人○○トーク」 |
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| 3月25日(木) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ガンちゃん&美和っち |
| ”毎日が地獄”なTシャツ? |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「今日、商店街を歩いていると、『毎日が地獄です』と書かれたTシャツを着ていた人がいました。お2人さんは、変な字が書かれた服持ってますか?」
美和っち「ハハ、ハハハハ…。」
ガンちゃん「どんな字体やってんやろな? ちょっと、筆でごっつ達筆の明朝体で書いてあるやつやったらええねんけどね。」
美和っち「それ、昔、外国人がよく着てたけどさ。」
ガンちゃん「あ〜、『生年月日』って書いたやつとかな。」
美和ッチ「ハハハハハハハ。。」
ガンちゃん「…知らん?一時流行りましたよね。1年前か、街歩いてたら外国の方、胸に四文字熟語。『生年月日』とか、『焼肉定食』とか、書いてる人いましたよ。」
美和っち「ホンマに?」
ガンちゃん「帽子に『猿』って書いてあったりとかね。」
美和っち「あ〜、あんな1文字の漢字のやつ流行ってたよね。なんか、造語みたいのも書いてあったりして。」
ガンちゃん「確か、音声の松浦さんがいつもね、漢字4文字で書いてある、『威風堂々』とか(着てて)。いつも『あ、お疲れ様です』ってすごい腰の低い音声の方なんですけど、胸に『威風堂々』って。」
…と話していると、その漢字の書かれたTシャツについての反応のおたよりが来ました。
おたより「先ほど服に、変な字が書かれていたという話題がありましたが、『ボクは困った娘です』と書かれた服を着ていた女の子を見たことがあります。」
おたより2「ボクは背中に、『座右の銘 人生適当』と書かれたTシャツを持ってますよ〜。」
おたより3「外国人の人が着てたんですけど、『四文字熟語 命』と書いて、まわりに『春夏秋冬』などの、四文字熟語がかかれていました。」
ガンちゃん「(おたより3に対して)…ってことは、何個も書いてあるんか。」
美和っち「『四文字熟語 命』と大きく書かれていて、まわりに『春夏秋冬』。」
ガンちゃん「それ、漢字だらけやったら、またある種の、”異様さ”というのは出るかもわかんないですね。」
美和っち「でも、いっぱい書いてあったらオシャレっぽくない?」
ガンちゃん「漢字が?どうやろ?文体にもよるんちゃう? 『憂鬱』とか画数の多いのやと、見てたら細かいやろうし。」
美和っち「ふむふむふむ、なるほどね。」
まあ確かに、Tシャツには英語のロゴが当たり前の中、これは逆に新鮮かもしれませんが。
でも『毎日が地獄です』というのは…、ちょっと着てる人を心配してしまいます? |
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| 今週の告白と結果 |
今週の告白と結果ですが、今週は告白・結果ともにありませんでした。
| ■ 告白 |
| 今日は告白のおたよりはありませんでした。 |
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| ■ 結果 |
| 今日は結果のおたよりはありませんでした。 |
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これまでの告白成功・失敗率表
告白 した日 | 告白した人数 | 成功した人数 | 失敗した人数 | 結果待ち の人数 |
| 1/29まで | 121人 | 65人 | 3人 | 53人 |
| (1/29以前の詳しい結果はこちら) |
| 2/5 | 2人 | 0人 | 0人 | 2人 |
| 2/12 | 1人 | 0人 | 0人 | 1人 |
| 2/19 | 1人 | 0人 | 1人 | 0人 |
| 2/26 | 2人 | 0人 | 0人 | 2人 |
| 3/4 | 1人 | 0人 | 0人 | 1人 |
| 3/11 | 1人 | 0人 | 1人 | 0人 |
| 3/18 | 1人 | 0人 | 0人 | 1人 |
| 3/25 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 |
| 合計 | 130人 | 65人 | 5人 | 60人 |
成功・失敗率 (結果待ち分は除いて計算) | 92.9% | 7.1% | ― |
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ミューパラのゲスト GLAY、後藤真希(メッセージ)
アーティストファイル 中島美嘉
そんなのはいやだ〜 こんな教室はいやだ〜
ミューパラ新聞ラジオ欄 「グレイの4人が登場・10万人ライブ構想」 |
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| 3月24日(水) |
[21]はるるん / [MP]まめっち&牧ちゃん |
| 山下剛は”さわやか系”? |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「まめっちや牧ちゃんは、今度から来る、山下剛アナウンサーのことを、どれぐらい知っていますか?知っていたら教えてください。」
まめっち「そうなんです、来週から。火曜日のパーソナリティーが、ガッチ卒業で、山下剛が担当します。会ったことあるよね、牧?」
牧ちゃん「ある。けど、あんまり知らん。」
まめっち「あんまり知らん?何知ってる?山下剛アナウンサーは。」
牧ちゃん「『ゴンちゃん』って呼ばれてること。」
まめっち「あぁ、『ゴンちゃん』な。」
牧ちゃん「えっと、えーと…、何を知ってるかな…? 髪の毛が、ツンツンなとこ?」
まめっち「あぁ、そうやね。でもサラサラ系ではありますけどね。」
牧ちゃん「そやな、さわやか系やんな。なんかソフトな感じの人。」
まめっち「そうやな。あんま濃くないね。顔はどっちかというと。」
牧ちゃん「うん。なんか、”とがってる”って感じではない。」
牧ちゃん「スラットして、シュッとして。」
まめっち「足長いからなー、山下剛。」
牧ちゃん「そうやね。」
まめっち「多分ジーンズ切ったことないと思うわ、あいつ。」
牧ちゃん「水曜日、来たことないよね。山下剛さん。」
まめっち「なんで?」
牧ちゃん「他の曜日けっこうな、見学に来てはんねんて。」
まめっち「あ、言うてた、言うてた!」
牧ちゃん「どんな様子か見に来てるって。みんなでしゃべってたら『私のとこも来た!』『私もー。』って、うちんとこ来えへんねんけど。。」
まめっち「…ほら、学ぶモンないから。うちの曜日。」
牧ちゃん「ないんやかなぁ〜、やっぱり…。」
まめっち「盗むモン(芸)ないから。」
牧ちゃん「なんかすごい、『研修ノート』みたいなん、めっちゃ作ってるらしいで。」
まめっち「山下剛?熱心やな、あいつ〜。」
牧ちゃん「『こういう時は、こう言う。』みたいなな。」
まめっち「…ほら、オレら、参考にならへんから。この曜日は。」
牧ちゃん「そやなぁ。。ある意味、一番参考になるかもしれへんで。」
まめっち「どういうことやねん!『これをやっちゃダメ』ってこと?」
牧ちゃん「そうそう。」
どうやら、山下アナはわりと”さわやか系”らしいです。
新パーソナリティーが来た時には、リスナーから募集してあだ名をつけるのが恒例になっていますが、こんなイメージもそれに影響してくるのでしょうか? |
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ミューパラのゲスト day after tomorrow、Stereo Fabrication of Youth(メッセージ)
ミューパラ大予想・どっち〜? 3月29日に行われるプレシーズンマッチ「ニューヨークヤンキース×阪神」、どちらが勝つか?
アルバムレビュー 尾崎豊トリビュートアルバム「BLUE〜A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI」
ミューパラ新聞ラジオ欄 「プレゼントあり デイアフタートゥモローほか」 |
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| 3月23日(火) |
[21]はるるん / [MP]ガッチ&チー坊 |
| ガッチ、ミューパラ火曜日を卒業!山下アナへバトンタッチ |
これまで、ミューパラ火曜日はガッチ&チー坊のコンビでやってきましたが、今日を持ってガッチは「ミューパラ火曜日」から卒業することになりました。
そういうことで、今日のミューパラは、全体的にガッチ卒業を惜しむ雰囲気でした。そういうおたよりも数多く来ていたようで、まるでガッチがミューパラから完全卒業するかのようでした(念のため…月曜日はガッチが引き続き担当します)。
そして、来週からはガッチに代わって、山下剛(やました・ごう)アナウンサーが登場するということで、今日のミューパラのエンディングでは、まずこんな方からのメッセージがありました。
山下トミオさん「え〜、山下剛の父親の、山下トミオです。え〜小縣さん、2年半お疲れ様でした。ご苦労さんです。え〜そして、ちーちゃんこと南山千恵美さん、ラジオの前の皆さん、来週から山下剛をよろしく、お願いいたしま〜す。それでは皆さん、ばい〜ん。」
ガッチ「…アハッハ!!」
チー坊「トミオさん、『ばい〜ん』言うとったで!」
ガッチ「トミオさんね。トミオさんいうんや。あの〜ちょっと、今山下剛がスタジオにいるんで。あれは、まぎれもなくお父ちゃん?」
山下アナ「あのね、うちの親父はね、NHKとかしか見ないような堅〜い親父なんですよ。」
ガッチ「堅いね〜!」
山下アナ「よく、『ばい〜ん』とか、そんな…。子ども心に、25年間培ってきた親父のイメージが…。」
ちなみにトミオさんは現在は関東在住ですが、昔はシンガポールに住んでいたらしいです。
どうしてシンガポールにいたのかは、これから徐々にミューパラでも話が出てくるでしょう。
山下アナ「あっ、ミューパラリスナーの皆さん、改めてこんばんは。山下剛です。来週からよろしくお願いします。」
ガッチ「…え〜、ということでですよ。私・ガッチこと小縣裕介と、南山千恵美のコンビはですね、今日で2年半の歴史にピリオドを打ちまして、来週からは、今言いましたように、山下トミオが…。」
山下アナ「…いや、もうツッコむ元気もないですよ。ビックリしすぎて。」
チー坊「山下”剛”さんが。」
山下アナ「よろしくお願いします!」
ガッチ「え〜、ということで、おっと!?」
山下アナ「おっと?スタジオに…?」
ガッチ「ムーミン(スタッフのあだ名)から花をいただきました。」
山下アナ「お疲れ様でした!火曜日。」
ガッチ「すごいね、このバラ。 …あっ、千恵美からの直筆のメッセージが。」
チー坊「そうですよ。」
ガッチ「ちょっと待って、今ごっつい笑えたんが、『本当にお世話になりました。ありがとうございます。でもまだ月曜あるしね。また遊びにも行くしね(多分)。2年半も、千恵美のお世話お疲れ様です。千恵美より。』 …後ろ見たら、『by 影のプロデューサー・後藤』って書いてんの!はっはっは。。」
チー坊「ハハハハ。。」
ガッチ「これ、後藤さんが?花束。すんません、ホンマにね。 ホンマにうちのイヌイヌプロデューサーは、何もせえへんから。後藤さんが”影のP”として。」
チー坊「来週からは、山下さんと、千恵美で火曜日をがんばっていきたいと思います。」
ガッチ「なんか、微妙に、剛の声が枯れてるのが気になるんですけどもね。」
チー坊「うん。」
ガッチ「え〜私ガッチは、2年半、千恵美と担当しましたけども、あの月曜日は、また普通どおりにやりますんで。なんかこう『卒業』と言われても、微妙〜な心持ちなんですけども。」
チー坊「はい。」
ガッチ「まあ、ちーちゃんは初めて会ったときは19歳で。」
チー坊「そうでした!」
ガッチ「ホントに、とんがってましたけども。」
チー坊「とんがってないよ!丸かったよ。」
ガッチ「あの頃は、ちょっと不安定で。とんがってましたけども。今はホントに、すごいメキメキと成長して。え〜目を細めて、いつもやらさしてもらってました。」
チー坊「はい。」
ガッチ「残念です。」
チー坊「ガッチから、剛さんへ、なんか。」
ガッチ「でもホンマにね、ミューパラは、非常にリスナーもあたたかくて、スタッフも非常に優しくて、最初は緊張するかもしらんけど、もう、乗っかるだけで大丈夫なんで。」
山下アナ「今から、緊張してるんですけど…。」
ガッチ「もう、全然!それはもう、乗っかるだけでホント大丈夫。あの、細かいことは気にせんとき。それが一番!」
山下アナ「はい!」
ガッチ「…だから、剛が研修しすぎてのが、心配なんです。」
チー坊「そう、それが怖い!」
山下アナ「実は、こっそり3週間ぐらい前から来てましたからね。」
チー坊「めっちゃメモってんねん。何メモってんねやろう思ってん。」
山下アナ「それ、はるるんにも言われたわ。」
ガッチ「だから、そのメモノートは取り上げて。」
チー坊「没収。」
ガッチ「没収して、来週からやってください。」
ガッチ「あの〜剛も。ちょっと時間少なくなりましたけども、来週以降へ向けての軽い意気込みを。」
山下アナ「そうですね、もう、ホント緊張してるんですけど、唯一心配なのは、ちーちゃんのボクへの興味があまりになさすぎるのと、名前決めてくださいね。ちゃんと。」
ガッチ「まあまあ、それはリスナーの皆さんにね(来週決めてもらう)。」
山下アナ「はい、あと、『エロラッピング』はもう、ホンマ練習してくるんで。がんばります。」
ガッチのミューパラ火曜日の放送も、いよいよ大詰めとなってきました。
ガッチ「まあまあ、あの、まだ横のつながりもあるんで、一緒にがんばっていきましょう。」
チー坊「はい!」
ガッチ「ということで、来週からは私ガッチに代わりまして、え〜山下剛アナウンサー登場しますんでね。皆さん、ホントによろしくお願いします。」
山下アナ「よろしくお願いします!」
チー坊「はい、お願いしま〜す。」
ガッチ「え〜今夜、ABCミュージックパラダイス火曜日、お相手は、ガッチこと小縣裕介と。」
チー坊「ちーちゃんこと南山千恵美でした。」
ガッチ「それでは皆さん、また!バイバ〜イ。」
チー坊「ばい〜ん!」
ガッチ&チー坊&山下アナ「ばい〜ん!!」
ガッチ、火曜日でのチー坊のおもり、ご苦労様でした!
これからも引き続き、月曜日でがんばれ! |
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ミューパラのゲスト 森山直太朗
THE嘘ング Dreams Come True「やさしいキスをして」の、「♪何も言わないで やさしいキスをして」の中の”やさしいキスをして”の部分を変えて嘘ングを
ミューパラ新聞ラジオ欄 「森山直太朗登場・ガッチ、涙涙の火曜卒業式」 |
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| 3月22日(月) |
[21]はるるん / [MP]ガッチ&淳ちゃん |
| 淳ちゃん、結婚式の司会初体験! |
今日のミューパラのオープニングでは、淳ちゃんがこの週末何をしてたのか、という話になりました。
ガッチ「まあ今週は連休で、ええ。何してました?」
淳ちゃん「昨日は、結婚式を司会をしました!」
ガッチ「おぉ!どやった?」
淳ちゃん「…それが、やってしまいました。。」
ガッチ「やっちゃった?」
淳ちゃん「番組でお世話になってるディレクターさんと、ADさんの結婚式だったんですよ。でまあですね、”どんなお2人か”というのを、VTRにして、披露宴の最初に流します。で、VTRが終わった後に、『それでは、新郎新婦の入場で〜す!』という。」
ガッチ「なるほど、それが段取りだったの。」
淳ちゃん「それがオープニングだったんですけど、でも、ありました。。 VTR流れました。3分ほど流れました。で、ちょっとしゃべりました。じゃあ、『新郎新婦の入場で〜す!』って言ってもね、扉が開かないんですよ。そしたら係の人がバタバタ…って走ってきて、『まだ、まだです、まだです!』とかってなってね。」
ガッチ「あ〜、まだ準備ができてなかったと。」
淳ちゃん「できてなかったんですよ。ほんでもう、皆さん『ダハハ…!!』とかなって。『じゃあ、今のはなかったことにしまして…。』って言って。もう1回同じことやりましたけどね。」
ガッチ「あっはっはっは。。またVTRから?」
淳ちゃん「いや、もうVTRは、もうなかったんですけど。」
淳ちゃん「…もうね、すご〜い緊張して。」
ガッチ「初司会?」
淳ちゃん「そうなの。あの、結婚式はね。」
ガッチ「まあね、だいたいね、一生に一度しかないことじゃないですか。たまに二度とかあるけど…。まあ一度じゃないですか。で、人のそういう、晴れの場で、失敗したらアカンし。いらんこと言ってもアカンし。」
淳ちゃん「そうや!」
ガッチ「緊張するしね、力も入るよね。」
淳ちゃん「…そんなんもありながら、まあ無事というか。。」
ガッチ「無事やったの?それは。」
淳ちゃん「無事というか、、ハチャメチャに…? でも楽しく、終わりましたよ。はい。」
ガッチ「結婚式の司会って、結構難しいよね。」
淳ちゃん「ガッチはどうなん?緊張すんの?」
ガッチ「いや、緊張はもう、せんようなったかな。最初はめっちゃ緊張したよ。」
淳ちゃん「普段使わへん言葉使うやん。『御祝辞』をな、『御祝儀』って1回言ってしまって。」
ガッチ「アッハッハッハッ。。お金もうてどうすんねん!」
淳ちゃん「もう、やっちゃった〜、やっちゃった〜思って。」
ガッチ「まあね、これからやってったらまた。楽しめるようになりますよ。」
淳ちゃん「落ち込んだわ。昨日。」
ガッチ「あ、落ち込んだん?」
淳ちゃん「3分ほど。」
ガッチ「あ、3分ほど…。」
淳ちゃん、次回はミスのないようがんばってください。
まあ、この結婚式に出た夫婦も後々、『あの時、司会の人が間違えて…。』『声の高い司会の人が…。』と話したりして、いい思い出になるんじゃないでしょうか。
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ミューパラのゲスト ゴスペラーズ
酢豚のパイナップル ついついやっちゃうクセ
淳ちゃんの花言葉 アヤメ/良き便り
ミューパラ新聞ラジオ欄 「日本一声デカアーティストゴスペラーズ登場」 |
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