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| 5月1日(土) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ウラウラ&シュクちゃん |
| ツギハギ会話がお得意!「パッチワーク珠久美穂子」 |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「シュクちゃん、メルパラ見ましたよ。淡路島に来ていたんですね(そういう内容で送った)。近くに来ていたんなら、会いたかったです。というのも、実は4月28日から淡路島に実家に帰ってきてるんです(この方は大阪在住)。シュクちゃんは淡路島のどこに行ったんですか?この時期だったら、淡路花さじきとか、イングランドの丘だと思うんですけどね。淡路島の感想聞かせてください。」
シュクちゃん「にゃはははははは…。」
ウラウラ「あら?言いにくそうね。」
シュクちゃん「すいません…。どこに行ったか、わかりません…。」
ウラウラ「『どこに行ったかわかりません』!? おじょうちゃん、お年いくつ?」
シュクちゃん「26ちゃいでしゅ…。」
ウラウラ「26ちゃいでしょー?淡路島行ってきたんですよね?どこに行ったかわからないの?」
シュクちゃん「船で行ったんです。」
ウラウラ「船で行ったんですか。で、どこに着いたかわからないんですね?その後何見たんですか?」
シュクちゃん「えっ、えっ…?」
ウラウラ「あなたの目に見えたものを言ってください。」
シュクちゃん「明石の夜景が見えました。」
ウラウラ「明石は、淡路島じゃないよ!本州側だよ、それは!」
シュクちゃん「なんかね、、何が見えたかなぁ〜? 船で行ったんですよ。」
ウラウラ「船で行ったのはわかったよ。」
シュクちゃん「お友達の船で行ったんですよ。」
ウラウラ「友達の船で行ったの?リッチね〜。」
シュクちゃん「でしょ?ホントに、お金持ちになったような気分でした。」
ウラウラ「浜に上陸しなかったの?」
シュクちゃん「ちょっと上陸。あの、給油入れて。」
ウラウラ「給油入れて…? 燃料を給油したんですよね。」
シュクちゃん「そう、そうそう…。」
ウラウラ「すいません、ラジオお聞きの皆さん。こんなんとやってまんねん。いつも。しんどい思うでしょ!ラジオお聞きの人たち、ボクのことちょっと考えて。しんどいねんで、このラジオ。」
シュクちゃん「行ったって言っても、タッチして帰ってきたって感じ。(淡路島に)デ〜ンしてすぐ帰ってきた。」
ウラウラ「まったく、行った意味がなかったってことですね。イレテーナあげましょう、この方に。」
<ウラウラの『イレテーナ』の音がかかる>
ウラウラ「…今もう、逆ギレです。『わかんないもん!だって!』だって、今。アンタね、マイクのスイッチ切ったら何でも言っていいってわけじゃないんだよ!」
シュクちゃん「そんなこと、言わないでよ…。だって船ビューンって、あたしが運転してるわけじゃないから。」
ウラウラ「だけどさ、せっかく行ったんだったら、『あそこに見えてる岬は何ていう岬ですか?』とか、『あそこは何ていう灯台?』とか、聞かない?普通。」
シュクちゃん「ちょっと、酔っちゃったの。船で。気持ち悪くなっちゃって。船の中で私だけずっといたの。」
ウラウラ「あ、船室ん中にいたわけだ。キャビンの中にいたわけね。」
シュクちゃん「みんな、外で『ワ〜。』って。」
ウラウラ「クルーザーですか。」
シュクちゃん「クルーザーです。」
ウラウラ「あ〜、船に乗りに行ったら酔うし、本番前にはカレー食べ過ぎて気分悪くなるし…。」
シュクちゃん「あはは、ダメね。。」
ウラウラ「緊張感持って生きてください。」
シュクちゃん「わかりました。。ゴメンね、淡路島まで行ったのに、ホントに。」
ウラウラ「あの〜、ボク両方行ったことありますよ。花さじきもね。」
シュクちゃん「あ、私もありますよ。もちろん。」
ウラウラ「もちろんですか?淡路花さじき、どの辺にあるか知ってる?」
シュクちゃん「うん、あの、インターチェンジを降りて、10分ぐらいで行けるとこ。」
ウラウラ「あ〜っ、知ってるわ、知ってるわ。15分ぐらいですね、山の方にね。」
シュクちゃん「ね、ね。そうよ、そうよ。」
ウラウラ「…もうアナタね、適当な知識を全部ツギハギにして、『パッチワーク珠久美穂子』だからね。少ない知識を全部ツギハギにしてトークしてるからね。」
シュクちゃん「むかつくわ〜、そんなネーミングつけおって。」
ウラウラ「淡路島の皆さん、本当に申し訳ありませんでした〜。」
シュクちゃん「ゴメンなさい〜。」
まあ、シュクちゃんは船で酔ったということで、とても景色を見てるどころではなかったと思うんですが…。
それよりも『パッチワーク珠久美穂子』という表現がおもしろかったのでニュースにしました。 |
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ミューパラのゲスト 河辺千恵子(メッセージ)
これこれカン 「告白されたら、とりあえず付き合ってみるか?よ〜く考えて付き合うか?」
シュクちゃん:「よ〜く考えて付き合う」派、ウラウラ:「とりあえず付き合ってみる」派
結果、シュクちゃん:103通、ウラウラ:126通で「とりあえず付き合ってみる」派の勝利。
ミューパラ新聞ラジオ欄 「GWも退屈なウラウラに笑いのエネルギーを」 |
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| 4月30日(金) |
[21]みゆきちゃん / [MP]うっさん&たかねちゃん |
| うっさん、まめっちの司会に本性を見た? |
昨日・4月29日、ABCでは地球環境を考える特番「遊ぼう!水と太陽と!」が放送されました。
そこでうっさんは、廃品で作ったリサイクル楽器でアナウンサーが演奏するというライブに参加したんですが、そこでこんな事件が起きました。
うっさん「あの、ご覧になった方もいると思うんですけども、私たちABCのアナウンサーの有志12人がですね、『アナ十二学帽』ということで、あのよく落ちてるね、木の枝とか、カンカンとか、ああいうので楽器を作って『リサイクル楽器』ということで、『世界に一つだけの花』を演奏したんですよ。」
たかねちゃん「すご〜い。」
うっさん「ええ。これあの皆さんね、”そんなん、苦労してるVTRなんか撮って、本当は作ってもらったりとかしたんちゃうん?”と思いますけど、ホンマに作った。すっごいしんどかった。」
たかねちゃん「へ〜、誰が?1人1つづつ作ったん?」
うっさん「1個づつぐらい作った。ボク木琴作ったんですけども、木琴ってこう木を切っていくわけですよ。その音が出るように。1ミリづつ切っていかなアカンねん。」
たかねちゃん「そやな、だって微妙に音が…。」
うっさん「1ミリ切ってはコーン鳴らして、1ミリ切っては鳴らしてって、もーのすごいしんどかったんですよ。」
たかねちゃん「切りすぎたらエライ目にあうしな。」
うっさん「そうやねん、切りすぎたらもう元戻らへんやろ?そしたらまた新しいの探しに行かなアカンねやんか。」
うっさん「え〜そういうことでですね、昨日4月29日、ABCホールの方で演奏したんですけど、同時に新梅田シティ。あのスカイビルの近くの。あそこでイベントがありまして、そこでも演奏を朝してきたんですよ。でそこの司会がですね、なんとまめっちと美和っち。『まめっち美和っち』言ってみて。」
たかねちゃん「まめっち、み…、みまっち。」
うっさん「そう、その2人ですわ。まめっちとみまっちですわ。その2人があそこで司会をしてですね、まめっちが呼び込むわけですよ。『それでは、アナウンサー12人の皆さんです、どうぞ〜。』でワーッって入りますね。」
たかねちゃん「入る、入る。」
うっさん「『それでは皆さんの自己紹介です。あ、私のほうから、アナウンサー紹介させて頂きます。』って言って、枝松さんが紹介するわけよ。なぜか年功序列にね。きれいに。12人を、並んでる順番ちゃうのよ。バラバラなのにきれ〜いに年功序列に紹介していったね。」
たかねちゃん「やったね。これでアレやね、登っていく人がどういう人かわかるよね。」
うっさん「わかってきたね。なるほどと。それで、藤崎アナウンサーまできたわけですよ。藤崎さんはまめっちと同期やねん。そいで、その次がボクなんですよ。うっさんこと上田剛彦なんですよ。その下にまだ5人ぐらいいるわけ。」
たかねちゃん「ほうほう、ほうほう。」
うっさん「…見えたね、人間が。 藤崎さんまで紹介します。(まめっち)『藤崎アナウンサーで〜す。』 (客席)『ワ〜。』 (まめっち)『はい、以下そのほかのアナウンサーの面々です。』」
たかねちゃん「え〜、ウッソ〜!?」
うっさん「ホンマ。ホンマ。それで、一応つっこむやん。『おいおいおいおい!紹介してくださいよ!』って。つっこむやん。」
たかねちゃん「”つっこみしろ”や。」
うっさん「”つっこみしろ”やん。だからボクもつっこみますわ。ようわかってるから。(うっさん)『おいおいおい!紹介してくださいよ!』 (まめっち)『それでは、演奏していただきましょう。世界に一つだけの花。』 ♪チャンチャンチャ〜チャンチャンチャ〜 …って、そんな問題ちゃうやん!」
たかねちゃん「(ボケじゃなくて)本気やったんや。」
うっさん「もうね、あの人冷たいわ。意外や意外。」
たかねちゃん「『別に、この辺のアナウンサー、どないしてもええわ』と。」
うっさん「見えましたね〜、人間が。」
と、こんな話をしていたら、まめっちから電話が。
たかねちゃん「あの、上田が言ってました昨日の件ですが、アレは事実なんでしょうか?」
まめっち「えっ、上田くんは何と?」
うっさん「あ、あのね、枝松さんがすごい、あったかい司会をしていて、やっぱりこう何ていうのかな、地球に優しい司会をしてたなって…。」
たかねちゃん「違いました、違いました。え〜あの、『藤崎アナウンサー以下は、百羽?十羽?ひとからげの扱いされるというように聞いたんですが。』」
まめっち「そんなことしてるわけないじゃない、ボクが。」
たかねちゃん「そうですよね〜。」
まめっち「困るじゃないの、上田くん〜。」
うっさん「ゴメンなさい、なんだろ、なんだろボク、ボクのバカ!なんか最近歳だなぁ。すぐに記憶がわかんなくなっちゃって…。すいませ〜ん。」
まめっち「このウソつき〜。妄想だよ、ウエタケくんの。」
うっさん「ボ、ボクがウソつきです!どうも、では、おやすみなさい〜。」
そして電話が切れて…。
うっさん「ということでね、まめっち。でも外出てんねやろ?ラジオとかは聞いてへんやろ?」
たかねちゃん「接待、接待。」
うっさん「ホンマ、冷たい人やねん!ホンマにね。」
しかし、まめっちもそんな露骨にうっさん以下を省略するとは、ちょっとまめっちもひどいですね。
全員紹介する時間がなかったのかもしれませんけど、それでももうちょっとフォローすることぐらいはできなかったんでしょうか。 |
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ミューパラのゲスト HOME MADE 家族
ミューパラ辞典 「本来」という言葉を使った例文を
スナックたかね 「アイドル」が言いそうなボヤキ・グチを募集
ミューパラ新聞ラジオ欄 「ごきげんな3人組ホームメイド家族が登場だ」 |
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| 4月29日(木) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ガンちゃん&美和っち |
| 美和っち、音程にまつわるエトセトラ? |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「今日は、おじさんの結婚式に行ってきました。そこまではよかったのですが、カラオケを頼まれたんです。迷った末に、『赤いスイートピー』を歌ったんです。が、緊張しました〜。緊張しすぎとカゼをひいたせいで、最初声が震えちゃってヤバかったです。お2人さんは結婚式で歌ったことありますか?もしお2人さんなら何を歌いますか?」
ガンちゃん「歌はないわ、オレ。。」
美和っち「美和っち、あんねん。」
ガンちゃん「はっはー、何えらそうやねん。それは何?友人代表で歌ったわけ?」
美和っち「そうそうそう。」
ガンちゃん「で、それ何?ピンで歌ったわけ?1人?」
美和っち「違う違う、2人で歌ってん。」
ガンちゃん「当てよか?あの、『てんとう虫のサンバ』?」
美和っち「ブー。」
ガンちゃん「…え〜、何やろ?多いの。。」
美和っち「あ、でも当たらないと思う。PUFFY。」
ガンちゃん「PUFFYの何?『アジアの純真』?」
美和っち「違う。♪タタッター、タタタタター、やったような気がする。」
ガンちゃん「え〜、今のその音程ではわかれへん。」
美和っち「♪タタッター、タタタタター、ターターターターターターターター…、あれ?これやったかな?」
ガンちゃん「え〜、この答えはですね。なんとかにまつわるエトセトラですよ。真夏にまとわる、ちゃうな、『渚にまつわるエトセトラ』。」
美和っち「この歌やったかな?」
ガンちゃん「ちゃうんかいな。」
美和っち「はははははは。。」
ガンちゃん「知らんがな、自分の持ち歌や。」
ガンちゃん「ほんで、どやったん?緊張した?」
美和っち「結婚式ぽくなかったな。あんね、となりの友達が、首かしげてた。終始。」
ガンちゃん「ちょー待って、フリとかした?あれなんか、両腕を前に出すようなフリあったやん。」
美和っち「やった、やったよ。振り付けしたよ。友達と合わせてやったもん。」
ガンちゃん「会場のウケとかはどやったん?」
美和っち「あ、あたたかく見守ってくれたよ。女の子2人やからな。」
ガンちゃん「あははは。。」
美和っち「ただ、となりの友達は、終始首をかしげてた。」
ガンちゃん「それ、何に対して?美和っちに対して?」
美和っち「『美和っちが音外すから、自分もつられてしまう』と。」
ガンちゃん「あ〜、なるほど、なるほど…。」
ガンちゃん「けっこうな、結婚式のああいうのって、困るっちゅーかな、場の雰囲気もわかれへんやんか。」
美和っち「う〜ん、そやね。」
ガンちゃん「どんな人が出てるかとかね。けっこう、ノリのええ人が『よっ、よっ、パフィー!』とか言ってくれたら…。」
美和っち「そうやねん、もう、音外してようが…。」
ガンちゃん「まあまあ、踊ってたらね、盛り上がるっていうのもあるけど。そこで新郎側が、ちょっとおカタイ人やったら。『ン、ンー(咳ばらい)』とかなった時に、ちょっとつらいなっていうのはあるけどね。」
美和っち「でも、いい経験よ。」
ガンちゃん「こういうね、度胸は大事よ。」
首をかしげるほど、美和っちのために2人の音がズレてたんでしょうね。。 |
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ミューパラのゲスト ロットングラフティー
アーティストファイル B'z
そんなのはいやだ〜 こんな漫才はいやだ〜
ミューパラ新聞ラジオ欄 「ラジドルみわっちと親密な3時間お楽しみに」 |
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| 4月28日(水) |
[21]はるるん / [MP]まめっち&牧ちゃん |
| モーニング娘。ミューパラオープニングから生登場! |
今日のミューパラは、なんとオープニングから、まめっちが特に楽しみにしていた、モーニング娘。の梨華ちゃんとミキティが生で登場しました!、
梨華ちゃん&ミキティ&まめっち「ABC、ミュージックパラダ〜イス!!」
まめっち「皆さんこんばんは〜。枝松順一で〜す。」
牧ちゃん「こんばんは、喜多村牧で〜す。」
ミキティ「モーニング娘。藤本美貴で〜す。」
梨華ちゃん「こんばんは、石川梨華で〜す。」
まめっち「キャッホ〜〜〜ゥッ!!」
梨華ちゃん&ミキティ「あははははは。。(苦笑)」
まめっち「華やかですね〜、スタジオ、やっぱりね。」
牧ちゃん「ってか、『ミュージックパラダ〜イス!』って言わしてや、牧も。」
まめっち「…牧、よかったらはるるんと、お茶でもしてきたら?」
牧ちゃん「イヤ〜、イヤ〜。」
まめっち「うれしいですね、お2方。」
梨華ちゃん&ミキティ「ありがとうございます。」
まめっち「もう、かわい過ぎてボク、なかなかお2方見れないくらいなんですけど。 …このまま、なんか番組忘れてずっとお茶してたいぐらいなんですけどね。」
と、さっそくまめっちデレデレ状態で番組開始。
ここで、今日はモーニング娘。の2人に「ミューパラ大予想・どっち〜?」のコーナーに参加してもらうことに。
まめっち「え〜、この番組では、名物コーナー『ミューパラ大予想・どっち〜?』というのが。」
牧ちゃん「…それも言わしてくれへんねや。。」
まめっち「いやいやいや、だから、はるるんと一緒にお茶しててくれたらいいから。」
牧ちゃん「『どっち〜?』ってホントは、牧、私が…。」
まめっち「もう1回いくよ、『ミューパラ大予想』…」
牧ちゃん「…『どっち〜?』」
まめっち「これ、なんで満面の笑みやねん。」
ミキティ「すごい、うれしそうだった。」
まめっち「あ、よかったらすみません、お2方に『どっち〜?』って言ってもらえませんですか?」
梨華ちゃん「はい、いいですよ。」
まめっち「『ミューパラ大予想』…」
梨華ちゃん&ミキティ「『どっち〜!!』」
まめっち「もうこれ、永久保存版!!」
牧ちゃん「かわいい〜。」
明日は、関西での仕事を終えた後、新幹線で東京に戻る2人。
そこで今日のこのコーナーでは、「どっちが先にその新幹線で寝るか?」を予想しようということになりました。
牧ちゃん「新幹線でいつも、寝ます?」
ミキティ「寝ますね。」
梨華ちゃん「寝ますね。」
まめっち「寝ますか?でも移動中寝るってどう?やっぱ得意・不得意あると思うんですが。」
梨華ちゃん「あ〜、最近でもね、寝れなくなっちゃって。私。すごい眠いときはすぐ寝ちゃうんですけど、なんか、けっこう起きてることの方が多いかもしれない…。」
まめっち「あ〜、そうですか。ちなみに移動中こんなことやってるとかありますか?」
梨華ちゃん「移動中はですね、まあ音楽聞いたり、マンが読んだり。」
牧ちゃん「何読んでるんですか?」
梨華ちゃん「え〜、けっこう少女マンガも読むし、『ワンピース』とか、男の子が読むようなマンガも読みますよ。」
まめっち「一方、ミキティは。」
ミキティ「美貴は、東京から関西の方に来る時とかって、富士山とか見えるじゃないですか。あれを見たことがないぐらい、早く寝ます。」
まめっち「東京からすぐやん、静岡ぐらいやったら。」
ミキティ「ガマンできないんですね。たまにあの、発車する前に寝てますね。」
牧ちゃん「”イスを見たら寝る”みたいな?」
ミキティ「なんかもう、新幹線ついて、すぐ乗って、発車するまでの時間にもう、寝てる時ありますね。」
まめっち「すごいね。飛行機でもいけますか?それは。」
ミキティ「うん、あんまりね、乗り物が得意じゃないんですよ。だから”寝ちゃえ!”って感じですね。」
まめっち「あぁ、逆に寝る方が、落ち着いて過ごせると。」
結果は来週、スタッフの方の「詳細な調査」により、結果が出るとのこと。
そしてもう1つ、梨華ちゃん&ミキティにはこんなこともやってもらいました。
まめっち「もう1つ今日は、ミューパラ的にお願いがありまして、この頃パーソナリティーが、早口言葉を言っとります。あのね、いろいろ曜日があって、みんなやってるんですよ。」
ミキティ「へ〜。」
まめっち「ボクは『早口言葉の鬼』と言われてて。」
梨華ちゃん「おぉ!」
ミキティ「得意なんですか?」
牧ちゃん「めっちゃ『不得意の鬼』なんです。」
まめっち「あはは…、もうカミまくりなんですけど。。」
ミキティ「ホントですか〜?得意そう。」
まめっち「一応パーソナリティー中、ボク最下位らしいんで。」
まめっち「今日は、このお2方に早口言葉をして頂いて、パーソナリティーがどこまで健闘してるのか、お2方がどのあたりまで食い込んでくるのか、やってみたいと思うんですが。」
<じゃんけんでどちらが先にするかを決定>
まめっち「…じゃあ、先攻は梨華ちゃんでいきたいと思います。」
梨華ちゃん「はい。」
まめっち「お題は、先日までやっていました、『生ガッチ生美和っち生まめっち』。言いにくいですね。これを3回言ってもらいます。タイムを取りますんで。」
梨華ちゃん「はい!」
まめっち「それでは、石川梨華挑戦です!早口言葉、スタート!」
梨華ちゃん「生ガッチ生美和っち生まめっち、生ガッチ生美和っちなまめっち、生ガッチ生美和っちなまめっち!」
牧ちゃん「あは、かわいい〜。」
ミキティ「言えました!?今。」
まめっち「6秒19!イェイ!」
ミキティ「言えてない!言えてない!ちょっと待って!『生まめっち』ですよね?『なまめっち』って。」
まめっち「オレも思った。『生まめっち』って言えてないよね。」
牧ちゃん「まめっちがイヤなんですか?」
梨華ちゃん「あははは。。」
まめっち「…アホ!変なこと言うな! 言えたことにします!」
ミキティ「ウソ〜〜?」
まめっち「続きましては、後攻になりました、モーニング娘。藤本美貴です、スタート!」
ミキティ「生ガッチ、なまままま…、待って、待って…。もうかい、もうかい、もっかい!」
まめっち「えっと、今(ミキティが)ボクの方に寄ってくれたんで、もう1回にします!」
牧ちゃん「すごいうれしそう〜。」
ミキティ「『生ガッチ』が言えないんだもん。なんか。」
まめっち「あ〜、ガッチ嫌いやもんね。 それでは、藤本美貴、挑戦スタート!」
ミキティ「生ガッチ生美和っち生まめっち、生ガッチ生美和っち生まめっち、まめっち、生ガッチ生美和っち生まめっち、いいづらい、これ。」
まめっち「5秒68!」
ミキティ「言えてましたか?なんかすごいつっかえてたんですけど。」
まめっち「え〜、2人ともなんか、『まめっち』がすごい言いにくそうだったっていうのがね、印象的でしたけどね。」
ミキティ「なんか、同じ言葉がつながると、言いづらい。なままめっちじゃないですか。」
牧ちゃん「なんか、まめっち良かったな。なんかちょっとジェラシーやわ。」
名前を言ってもらえたのはいいけど、言いにくくしてたのは、いいんだか悪いんだか?
ちなみに、この2人の記録をパーソナリティーのものと比べるとこうなります。
| 早口言葉のタイム(早い順) |
| ガッチ | 3秒79 |
| ウラウラ | 3秒80 |
| うっさん | 4秒00 |
| ガンちゃん | 4秒44 |
| ゴウたん | 4秒57 |
| 淳ちゃん | 4秒台 |
| 美和っち | 5秒29 |
| シュクちゃん | 5秒33 |
| チー坊 | 5秒36 |
| はるるん | 5秒52 |
| ミキティ | 5秒68 |
| 梨華ちゃん | 6秒19 |
| 牧ちゃん | 6秒35 |
| みゆきちゃん | 6秒96 |
| たかねちゃん | 8秒44 |
| まめっち | 12秒台 |
※太字はスタッフ計測によるタイム。
※そうでないものは独自測定タイム |
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そして最後には、こんなトークも。
まめっち「…あと1個だけ、今日ABCフレッシュアップナイター、タイガース敗れたんですが、え〜梨華ちゃんは、パチョレック選手などを応援するほどの阪神ファンだそうで。メッセージもいただいてるんですよ。」
梨華ちゃん「そうなんですよ、あの、パチョレックさんのことは”パッキー”と呼ばせてもらってます。」
まめっち「あ、そうなん!?」
梨華ちゃん「小学校の頃に、うちのお父さんが阪神ファンで、ずっと。で私もその頃当時すごく応援してて、球場に足を運んで。外野席で応援するほどだったんですけど、最近はあの〜球場とかに行くことはないんですけど、まあ阪神は応援してるという…。」
まめっち「(リスナーからのおたより)『ズバリ、優勝できると思いますか?』」
梨華ちゃん「いや〜、いってもらいましょう。」
まめっち「あ、いってもらいましょう。」
梨華ちゃん「去年、優勝して。その前が私の生まれた年に優勝してから、18年ぶりだったじゃないですか。」
まめっち「そうですね、よくご存知で。」
梨華ちゃん「はい。なんで、今年も。」
まめっち「監督も、岡田監督に替わりましたんで。梨華ちゃんも応援してます。」
梨華ちゃん「がんばってください。」
まめっち「もう1個メッセージです。『ミキティ、焼肉で、レバ刺しを5人前1人で、ペロリと食べるそうですが本当ですか?』」
ミキティ「ホントです。」
まめっち「肉好きらしいね!」
ミキティ「肉大好きですね。」
まめっち「レバ刺し5人前ってすごいよ。」
ミキティ「とりあえず3人前頼むんですよ。自分のために3人前、他の人が食べるって言ったら、じゃあその人は1人前頼んでくださいって。」
まめっち「あ、3人前は自分でかこってしまうわけ?」
ミキティ「そうです。だから、あのお店の人は親切に1人前づつ、3つくれるんですけど、1つでいいんですよね。皿は。」
まめっち「ということで、ミューパラ番組史上初、番組オープニングモー娘。登場。石川梨華ちゃんと藤本美貴ちゃんに登場していただきました!」
梨華ちゃん&ミキティ「はい。」
まめっち「もう時間がね、あっちゅう間に過ぎてしまいまして。今度また、ぜひゆっくりと遊びに来てください。」
梨華ちゃん「はい。」
ミキティ「はい!」
まめっち「じゃ、5月12日リリースになります、この曲。曲紹介お願いします!」
梨華ちゃん「はい、それでは聞いてください。モーニング娘。で…」
梨華ちゃん&ミキティ「『浪漫〜MY DEAR BOY〜』」
まめっち「今日はどうも、ありがとうございました!」
梨華ちゃん&ミキティ「ありがとうございました〜。」
本当にもう、思わずリスナーが聞いてることも忘れて2人とトークしていたまめっち。
梨華ちゃんにミキティ、大変お疲れ様でした。 |
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ミューパラのゲスト モーニング娘。(石川梨華、藤本美貴)※オープニングから登場!、Natural High、INSPi
ミューパラ大予想・どっち〜? 東京へ戻る新幹線で、梨華ちゃんとミキティのどっちが先に寝るか?
アルバムレビュー タッキー&翼「Twenty Two」
ミューパラ新聞ラジオ欄 「超ごう華・オープニングからモー娘登場[N][天]」 |
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| 4月27日(火) |
[21]はるるん / [MP]ゴウたん&チー坊 |
| チー坊の「とんでもないパジャマ」? |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「突然だけど、お2人は寝る時、パジャマ派ですか?ジャージ派ですか?うちでは、突然夜中に災害が起こったりした時のことを考えて、動きやすいジャージ系の服で寝てます。」
チー坊「…さぁ、どっち?」
ゴウたん「ジャージ。ボクは。」
チー坊「ジャージなんや。」
ゴウたん「パジャマないわ。」
チー坊「やろ?パジャマって、のび太くんとかが着てるような、ちゃんとしたやつやろ?上下でそろってる。縦じまみたいなんついてるような。」
ゴウたん「黄色と、なんか、こうある、いわゆる”パジャマ”ね。ゴメンよう思いつかんけど。」
チー坊「ちゃんとホンマに”パジャマ”として売ってるやつやろ?持ってないわ。千恵美も。」
ゴウたん「あ〜。」
チー坊「あ、でも、下はジャージ。高校のときのジャージとか、アディダスの3本ラインとかやねんけど、上は、なんかTシャツとか、トレーナーとか。」
ゴウたん「ボクは、ジャージやな。」
チー坊「…とんでもない格好して寝てんで、千恵美。ホンマ、ありえへん格好してんで。」
ゴウたん「今度、それで来てえや。」
チー坊「アカン、アカン!だって、急に”ピンポ〜ン”とか鳴って宅急便とか来て、『お母さ〜ん』って呼んで、お母さんおらんかったらめっちゃあせるもん。”ウワ〜ッ!!”ってなるもん。」
ゴウたん「ホンマ、見てみたいわ〜。」
チー坊「すごい格好してる。ホンマに。ありえへん格好してる。」
「毛玉の出てるジャージにあちこちボロボロのトレーナー」というのを私は想像したんですけど、実際の寝姿はいかに!? |
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ミューパラのゲスト SOUL'd OUT
THE嘘ング サザンオールスターズ「彩〜Aja〜」の、「♪もう二度と逢えないと 知りながら涙」の中の”知りながら涙”の部分を変えて嘘ングを
ミューパラ新聞ラジオ欄 「ちいちゃん大好きソウルドアウトが登場[N][天]」 |
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| 4月26日(月) |
[21]はるるん / [MP]ガッチ&淳ちゃん |
| 携帯のカメラで何撮ってる? |
今日のクロストークでは、「携帯のカメラで撮っているもの」を、ガッチと淳ちゃんに聞きました。
はるるん「今日はですね、『こんなの撮っちゃいました』ということで、カメラつきの携帯でみんな、何撮ってんのかなと思って、聞いてみようと思ったんですよ。淳子さんは旦那さんのお尻撮ってるらしいですけど…。」
ガッチ「あ、淳ちゃんカメラついてた?」
淳ちゃん「…ゴメンやけど、多分ガッチより早かったと思うわ。」
ガッチ「ゴメン、ゴメ〜ン。」
はるるん「ほんで、ガッチは(何撮ったの)?あの、放送で言えるものにしてくださいね。」
ガッチ「えっ、それ、ないわ。」
はるるん「ピーって入れよか、ピーって。」
ガッチ「いや、冗談、冗談。最近服買いに行く時、服とか靴とかめっちゃ撮って、それストックしといて。」
はるるん「えっ、雑誌で?」
ガッチ「…アホ! 本物よ。店に行った時に、カシャッて。色とか値段とかあるやんか。それ撮りますよ。あと営業時間とか。」
はるるん「営業時間?」
ガッチ「ジムの営業時間とか、微妙〜な。日曜日は○時〜○時で、月・火は○時〜○時でとかあるやんか。そんなんとか撮りますよ。」
淳ちゃん「あと、時刻表。バスの時刻表とか。」
ガッチ「あっ、撮るね〜、空港バスとか。」
はるるん「(紙に)写すのめんどくさいから、パッと撮っちゃうわけですね。は〜なるほどねぇ。」
ガッチ「かしこい利用をしてるねぇ。」
淳ちゃん「…なんかさっきな、言われへんこと言うとったで。」
はるるん「えっ、何?何なに?」
ガッチ「ちゃうねん、ディレクターの根元がさ、もうちょっと危ないみたいやから。」
淳ちゃん「危ない写真、いっぱいあった。根元くん。」
ガッチ「捕まんで。」
はるるん「…なんか、『訴えてやる!』って言ってる。」
ガッチ「なにが?根元が?」
はるるん「うん、『訴えてやる!』って言ってる。」
ガッチ「『吠えとけ!』言うといて。(写真の詳しいことは)何も言うてへんやんか。」
この後”根元くん”は、すごい顔してせんべいを食べながら怒ってたそうです。
ガッチいわく「捕まるほど」の写真があるということですからね…。こりゃあおいそれと人には見せられませんわ。 |
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ミューパラのゲスト スクービードゥー
酢豚のパイナップル やってみたい、こんなラジオ番組
淳ちゃんの花言葉 アザレア/愛されることを知った喜び
ミューパラ新聞ラジオ欄 「お口の恋人スクービードゥーが一軍トーク披露」 |
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