| 62 | 話なし |
| 40 | 話なし |
| 19 | ウラウラ「…良かったなぁ、この頃は。」
シュクちゃん「えぇっ、何、今、昔にフラッシュバックしてんの?」
ウラウラ「一番楽しい時やった。大学入った歳。」
シュクちゃん「私もそうやった。一番楽しかったし、輝いてたもんね。」
ウラウラ「そんなん知らん。そういう話をするコーナーではありません。ビンゴです。」 |
| 39 | ウラウラ「そのうち、こういう歳になるんだよなぁ。」
シュクちゃん「もうちょっとちゃうん。」
ウラウラ「あるよあるよ。」
シュクちゃん「すぐちゃうん?」
ウラウラ「まだ、かなりあるよ! その頃までに幸せな結婚して、子どもは2人ぐらい…。」
シュクちゃん「あ〜、いたらいいね〜。」
ウラウラ「39が出ました4投目。変な話ばっかりしてごめんなさいね。。」
シュクちゃん「3投目は19、4投目は39でした。」
ウラウラ「家も建ってるな、多分この頃は…。」 |
| 35 | ウラウラ「あ〜、近いわ。」
シュクちゃん「もうちょっとやで。」
ウラウラ「あと2年やわ。」
シュクちゃん「35までに結婚してるかな?ウラちゃん。」
ウラウラ「してないな〜。」
シュクちゃん「絶対してないなぁ。思うな。」
ウラウラ「してないにいくらかかけとくか?」
シュクちゃん「え。かけんとくわ、やっぱり。しそうやから。」
ウラウラ「ハハハハ。。意地になってもしたるわ。」
シュクちゃん「あはは、怖い怖い。」 |
| 18 | ウラウラ「アカンかったわ。浪人時代で。」
シュクちゃん「一番、思い出したくない。。」
ウラウラ「記憶がないもん。浪人時代の1年間。」
シュクちゃん「18?」
ウラウラ「何してたか、ホント記憶ないんですよ。」
シュクちゃん「あたし18の時は、イケイケドンドン、ヒュー!な感じで…。」
ウラウラ「…今もでしょ。」
シュクちゃん「楽しかったな〜。」
ウラウラ「ダイナマイトビンゴ、6投目は、18でした。今も楽しいクセに。」 |
| 22 | ウラウラ「なんかホント今日、人生思い出させるような数字ばっかり出てきますね。」
シュクちゃん「22。卒業前ぐらい?」
ウラウラ「いや、まだ就職活動もしてない頃ですからね、よう遊んでました。海外旅行行ってました。」
シュクちゃん「イケイケドンドンいってるの?」
ウラウラ「イケイケドンドン、いってるですよ。」
シュクちゃん「22歳で。」
ウラウラ「ホンマによう、モテた…かな。」
シュクちゃん「モテたらしいじゃないですか!アナタ。」
ウラウラ「アナタ、どっから聞いてんの?」
シュクちゃん「大学生の時は、モテモテだったらしいじゃないですか〜。聞いてますよ、浦川さん〜。」
ウラウラ「いや、ボクの学生時代の知り合いとアナタの共通項ないもん。」
シュクちゃん「ないですよね。」
ウラウラ「なんで知ってんのよ。」
シュクちゃん「世間はせまいんです。」
ウラウラ「え〜っ?」 |
| 69 | ウラウラ「8投目、69。69でした。」
シュクちゃん「はい。」
ウラウラ「…え〜この数字、コメントは控えておきましょう。」
シュクちゃん「そうですね。。」 |
| 53 | 話なし |
| 64 | ウラウラ「あの〜、だんだんボクのこの、今の歳から離れてきますね。」
シュクちゃん「ははは、離れてますね。ものすごい離れてますね。」
ウラウラ「だいたい倍になってきましたけどね。」
シュクちゃん「ええ。どうでしょうか。」 |
| 30 | ウラウラ「30。」
シュクちゃん「30。」
ウラウラ「隊長のホントの歳。」
シュクちゃん「違います!」
ウラウラ「30。否定しませんか?『違います』だけですか?ホントの歳は言いませんか?」
シュクちゃん「…はい。」
ウラウラ「今、『はい』って言ったね!」
シュクちゃん「そんなこと言ったかな。。」 |
| 49 | 話なし |
| 13 | ウラウラ「13投目ということで…、ジェイソン。」
シュクちゃん「13日の金曜日ね。」
ウラウラ「13と出ました〜。」
シュクちゃん「出ました〜。」
ウラウラ「ビンゴになった人は、すぐ電話ですよ!」 |
| <この後、当選者登場> |