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| 8月14日(土) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ウラウラ&シュクちゃん |
| 車で熊本里帰り!ウラウラ1730km運転でヘトヘト |
今週、ウラウラは休みを利用して、実家の熊本までなんと、車で里帰りをしました。
しかも関西〜熊本まで、すべてウラウラが運転してです。
ウラウラ「昨日、実家の熊本から、750km運転して帰ってきて。」
シュクちゃん「1人で?」
ウラウラ「1人で運転。まあ母親と犬は乗ってますけど、とてもズーズーは運転してくれませんから。」
シュクちゃん「運転してくれへんわな。」
ウラウラ「ハンドルは持てますけど、アクセル届きませんから。」
シュクちゃん「怖い、怖い!そんなんよう乗らん!」
ウラウラ「まあ、免許持ってないしね。」
シュクちゃん「持っとったら怖いしね。」
ウラウラ「…つらいんです。だから。」
シュクちゃん「がんばりましたねぇ。1人でそんなに。」
ウラウラ「3泊4日の、車の走行距離が、1730km。すごいでしょ?もう、長距離ドライバー顔負けです。」
シュクちゃん「ホンマに、ものすごい長距離で。がんばって行きましたけれども。」
ウラウラ「もうね、確認しましたね。地図でしか見たことなかった、岡山県と広島県の横幅の長さ。」
シュクちゃん「あ、そう。やっぱすごいの?」
ウラウラ「行っても行っても、広島県なんだもんね。で、山口に行った。行っても行っても中国地方続くんだよね。憎たらしいぐらいに。」
シュクちゃん「遠いんや。はぁ〜。」
ウラウラ「関門海峡ってこんなに遠いのかっていうぐらい。で関門海峡渡ってからまた、熊本遠いからね。」
シュクちゃん「遠い〜。ほんでまた、帰りはうんざりしたでしょ?」
ウラウラ「うんざりしました。」
ウラウラ「でまたね、行きも帰りもちょっと、渋滞とすれ違えたんですよ。上り下り逆だから。」
シュクちゃん「良かったね、巻き込まれることなく。」
ウラウラ「えぇ、だから熊本から出た時なんかね、福岡県のインターでね、下り線の九州向かう方の人が、32km渋滞。」
シュクちゃん「もう、イヤ〜!」
ウラウラ「で、ボクの方はスイスイ行ってるから、『ズーズー、ポーポー見てごらん。ほら〜みんな渋滞巻き込まれてかわいそうだね、プププッ!』って言ってたんですけど。」
シュクちゃん「やっらしいなぁ〜。。」
ウラウラ「ところが昨日、宝塚に着いた途端に大渋滞で。」
シュクちゃん「あっはっはっは。。ざまぁみろや!」
ウラウラ「もうベチャーっという渋滞で。巻き込まれまして。で、もう最後ですからね。10時間運転してきて。最後の最後、つらいね。」
シュクちゃん「つらいなぁ。」
ウラウラ「…思いました。飛行機マニアからするとね、ヨーロッパ〜アメリカ行きます12時間の飛行機あるでしょ。パイロット乗ってますでしょ。最後の、着陸シーンが一番つらいはずなのよね。」
シュクちゃん「うん。」
ウラウラ「ず〜っと、10時間飛んできました。最後一番緊張する着陸。ボクも同じ感覚ですよ。最後1時間で、ダラーッとなってるところで渋滞でしょ。もう何度前、ぶつかりそうになったか。」
シュクちゃん「うわっ、怖っ!やめてや、ホンマに〜。」
ウラウラ「もう、ホントに次からはね、車で帰るのやめて飛行機で帰ろうと思います。」
シュクちゃん「そらそうですよ。飛行機やろ〜、熊本やったら。」
ウラウラ「それでね、10時間運転して帰るでしょ。でインターチェンジ。中国池田の。着くじゃないですか。クレジットカードでお金払うじゃない。するとなんかね、『ありがとうございます』とか、『お疲れさん』一言あんのかなと思ったら、オッサン無言。」
シュクちゃん「あはははは。。」
ウラウラ「一言ぐらい『お疲れ様』あってもええんちゃう!? 14100円や、通行料金!『お疲れさん』ぐらい言うてや!JH!」
シュクちゃん「もう〜、そんなん言いな。。そんなんで…。」
ウラウラ「もう、11時間の苦労は、誰もねぎらってくれませんでしたから、え〜今日のテーマですけど、『もううんざりです』。」
シュクちゃん「もううんざり…、ものすごい後ろ向きやな。。」
ウラウラ「まあ夏ですからね、うんざりしてる人も多いと思います。」
しかし、飛行機マニアなのに、なぜ飛行機に乗らなかったのか?
飛行機だと客席にズー・ポーは連れ込めないからなのか、お母さんが飛行機苦手なのか、単なる気分転換なのかは知りませんけど、とりあえずJHのオッサンに代わってお疲れ様と言っておきます。 |
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ミューパラのゲスト myco、LITTLE
これこれカン 「アイスクリームか?かき氷か?」
シュクちゃん:「アイスクリーム」派、ウラウラ:「かき氷」派
結果、シュクちゃん:127通、ウラウラ:151通で「かき氷」派の勝利。
ミューパラ新聞ラジオ欄 「ハードに変身?ウラウラ単独激走730キロ」 |
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| 8月13日(金) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ズルリン(ピンチヒッター)&たかねちゃん |
| ピンチヒッター・ズルリンは見た!ミューパラ男性陣の素顔 |
今日から3週間、うっさんはアテネオリンピックの取材に行っているため、ミューパラをお休みします。
そこで、まず今日そのピンチヒッターとして登場したのは、先週「ズルリン」というあだ名をもらった、清水貴之(しみず・たかゆき)アナウンサーでした。
ズルリン(清水アナ)「え〜皆さんこんばんは、ズルリンことABCアナウンサーの清水貴之です。」
たかねちゃん「こんばんは、たかねちゃんですー。というわけで、始まりましたよ。」
ズルリン「始まりましたねぇ。」
たかねちゃん「すごいちょっと、緊張しすぎやで。」
ズルリン「わかりますか?やっぱり。」
たかねちゃん「わかるよ〜。」
たかねちゃん「でもねあの〜、ズルリンは、まあ清水貴之アナウンサーは何度かこう、面識があり。」
ズルリン「そうですね、あの〜いろいろと。」
たかねちゃん「いろいろな。まあ、普段通りのあの、いつものトークでいいから。」
ズルリン「あっ、そうですか?」
たかねちゃん「あの言っとくけど、かっこつけようとか、さわやかに行こうとか…。」
ズルリン「えぇっ、なんで!? もちろんそう狙ってきてるんですけど…。」
たかねちゃん「そういうことを、思うからアカンねん。いつもの気楽〜な感じでね。」
ズルリン「ボク、どっちかって言うと、後ろ向きなんです。トークがね。」
たかねちゃん「うん、知ってる。」
ズルリン「わ〜。よく説教されますよ、ボク。たかねさんに。『しっかりしやな〜。もっと前向いて行かなアカンで〜』言うて。」
たかねちゃん「ホンマにな、『あ〜あ、ダメだこりゃ』みたいなことばっかり、いっつも言ってるからな。何でも前向きに。ポジティブに。やってかなアカンよ。」
ズルリン「『ズルリン』という名前をですね、先週いただきまして。なんでかよくわからないんです。これ。」
たかねちゃん「言っていいの?」
ズルリン「なんでついたのか?」
たかねちゃん「ズルリン、なんでかなぁ?ちょっと考えてみたら?自分で。」
ズルリン「…あっ、わかっちゃった。ちょっと、あの〜。」
たかねちゃん「まあ、ぶっちゃけ言うとね、うっさんとズルリンと、もう1人いてね、それが『チビ・デブ・ハゲ』っていうので、コンパ仲間やってんな。」
ズルリン「3人でね。」
たかねちゃん「ほんで、『チビ・デブ・ハゲ』のチビとデブは別の人としたら…。っていうことになるよね。」
ズルリン「ですよね、チビが上田さん、デブがもう1人…、ってことなんです。」
たかねちゃん「それ以上はね、本当にあの〜ね。」
ズルリン「もう、充分わかると思います。」
そして、せっかくこうしてズルリンが来ているということで、こんなおたよりが来ました。
おたより「たかねちゃん、ズルリンことシミタカ(清水貴之の略)さん、こんばんは。シミタカさんが何か知っている、他のミューパラ担当の情報はありますか?以前の放送では、月曜日のガッチが、ゴルフの仕事の時おサイフを忘れてしまって、シミタカさんから1000円借りたと話されたりはしていましたが。」
ズルリン「あ〜、これ貸しましたね、1000円。返してもらったかな?」
たかねちゃん「あれ?さっき(ガッチが)『がんばれよ〜』って言うて帰ってくれはったけどな。」
ズルリン「ねぇ。多分、返してもらいましたかね…。返してもらってますね。」
たかねちゃん「どないやっちゅうねん。まあ、まあな、『がんばれよ』で1000円チャラやな。もし返してもうてへんかっても。。」
たかねちゃん「他は?あたしほらさ、みんな仲いいけど、ミューパラの全メンバーと一緒にするって、イベントとか、年末年始の『おめでとうミューパラ』?の時しか会わへんねやんか。」
ズルリン「はぁ、なるほどね。」
たかねちゃん「まあ、先輩がほとんどやから言いにくいとは思うけど、イヤやったら後輩のことでもいいよ。」
ズルリン「あ、後輩だったら、これはもう。」
たかねちゃん「ゴウたんだけが後輩?」
ズルリン「いやいや、ガンちゃんも。」
たかねちゃん「ちょっと、どうよ?」
ズルリン「じゃあ、月曜からいきましょか?ボクの感想…。」
たかねちゃん「ガッチは?」
ズルリン「あ、ガッチはもう、あのまんまですね。」
たかねちゃん「さわやかさん?」
ズルリン「もう、さわやかと言うか、勢い。勢い、勢いでしょう。」
たかねちゃん「は〜、勢いだけってことやな?」
ズルリン「勢いだけとは言ってませんよ。だけって。」
たかねちゃん「えっ、今そう言わへんかった?」
ズルリン「全然。お世話になってるんですよ。いろいろ。ゴルフの仕事をボク、スカイAの方でしてましてね、ガッチが実況して、ボクがリポーターっていうパターンで、よく行ってるんですけど。」
たかねちゃん「そうなんだ。へ〜。」
ズルリン「であの、ガッチ、マジメですね。けっこうあの、色黒くてね、どっちかと言えば遊び人風やないですか。でもね、ゴルフの取材行くと、夜なんかボクは飲みに行きたい方なんですよ。で、スタッフとかと遊びに行っちゃう方なんですが、ガッチはやっぱり、次の日実況があるから、絶対ホテル帰って。何してるか知りませんよ。一応、名目上は『資料づけをしてます』と。」
たかねちゃん「でもね、ガッチは元々アナウンサーっていう志望で来たわけじゃなかってんやんか。そのなんかがあるんちゃうか。」
ズルリン「あるね〜。意外とちゃんとしてるからね。」
ズルリン「で、火曜日は。」
たかねちゃん「火曜日は?え〜、ゴウたん。」
ズルリン「あ〜、ゴウはね、はははは。。」
たかねちゃん「ゴウたん何?」
ズルリン「あの〜、え〜。」
たかねちゃん「さっき、すごい文句言ってたよな。」
ズルリン「何、言ってませんて!やめて!かわいい後輩ですや〜ん。」
たかねちゃん「ホンマかいな〜?」
ズルリン「なんかね、服の種類が似てるんですよ。」
たかねちゃん「あ、趣味悪いので有名な。」
ズルリン「あっ、そう?そうなんですか!? この前ね、ゴウが着てるね、白いポロシャツがすごいかわいくて、朝見て、お昼間に買い物行ったらバーゲンで、ちょうど同じ物が安くなってて。」
たかねちゃん「うわっ…。」
ズルリン「まったく、同じ物持ってます。」
たかねちゃん「うわっ、ズルリン趣味悪い路線まっしぐら。」
ズルリン「あれ〜?ホントに?」
たかねちゃん「白のな、シャツな、火曜日でダメ出しされてた服やって。」
ズルリン「え〜っ!? …で、今日この、色違いの紺。」
たかねちゃん「うわ〜っ、わお〜っ。」
ズルリン「あまりにも着心地がいいんで、色違いで買いましてね。同じデザインなんですけど。」
たかねちゃん「まあ、いい〜とも、悪いとも?まあいいんちゃう?」
ズルリン「で、水曜日が?」
たかねちゃん「まめっち。」
ズルリン「あ、まめっちは、(ものまねで)『あ、ドモッ!ドモッ!』っていう感じ。普段から。」
たかねちゃん「それだけ?いつも軽薄な感じなん?」
ズルリン「なんでですか〜。枝松さんはまああの、いろいろ遊びに連れて行ってもらって、ゴルフ好きですから枝松さん。ゴルフもこう一緒に行かしてもらってますけど。」
たかねちゃん「へ〜。なんかおべんちゃらばっかりでつまんないな。」
ズルリン「いや、いや、いやいやいや…。」
たかねちゃん「次は、後輩、木曜日。」
ズルリン「木曜日。岩本ね。岩本は…、今でこそ、落ち着いてますけどね。」
たかねちゃん「あっ、聞いた?今みんな。今までみんなな、あだ名で呼んできたのにな、ガンちゃんだけ『岩本』言うとった!」
ズルリン「あははは。。ヤバイ、ヤバイ…。」
たかねちゃん「これは、なんかあるやろ!?」
ズルリン「はぁ、普段のクセで。」
たかねちゃん「誰も聞いてへんから、ここでぶっちゃけとき〜。」
ズルリン「…ですよね。今、甲子園期間中でしょ?甲子園担当者、みんな寝てるはずです。岩本ももう寝てますわ。」
たかねちゃん「聞いてない、聞いてない。言っとき、言っとき〜。」
ズルリン「意外とね、意外とね、岩本ともコンパ行きました。あいつも、人のこと言えませんよ〜!」
たかねちゃん「おぉっ!!」
ズルリン「好きですよ〜。」
たかねちゃん「好きなんや〜。」
ズルリン「最近はちょっと言ってません。それはフォローしときます。」
たかねちゃん「で?」
ズルリン「モテるんですよ。岩本は。オットコ前でしょ〜、体格いいでしょ〜、京大アメフト部、かしこく見えるでしょ〜?」
たかねちゃん「うん、見える。」
ズルリン「でね、どっちかって言ったら、あいつは”兄貴タイプ”なんですよ。初対面の子にも、岩本はどっちかって言ったら、『ちゃんとせなアカンで〜』」
たかねちゃん「説教系か!」
ズルリン「あの、ちゃんと話を聞いてあげる系。」
たかねちゃん「お兄ちゃんキャラなんや。」
ズルリン「だから、モテるんですよ、これが〜。」
たかねちゃん「ほんで?次は金曜日。」
ズルリン「あぁ、金曜日はねぇ、もううっさんは、ホントにお世話になっておりまして。」
たかねちゃん「え〜っ、うっさんこそ、聞いてへんで。アテネ行って。」
ズルリン「そうか。。」
たかねちゃん「今、パーッといっとこう。」
ズルリン「いや、でもね、すごいいい人じゃないですか。料理はできるしね、もう。ボクら後輩にも、ものすごく低姿勢なんですよ。」
たかねちゃん「へぇ〜。ちょっと口、もっこり今笑ってんで。」
ズルリン「『ア、アレ?』っていうぐらい、気ぃ使いですしねぇ。」
たかねちゃん「まあ確かに、気ぃ使いやなぁ。」
ズルリン「…時々、『切れキャラ』になるじゃないですか。」
たかねちゃん「切れキャラ、なるなる。」
ズルリン「何なんでしょうね、あれはね。普段はものすごく優しくていい人じゃないですか。」
たかねちゃん「あ〜あ、これミューパラではこれ、内緒やったのに。」
ズルリン「アレ〜〜ッ!!?」
たかねちゃん「あ〜あ、言ってもうた。もうね、ミューパラではね、切れたこと1回もない。」
ズルリン「アレッ!? これ、内緒。すいません、これ内緒で。あの〜すいません。」
たかねちゃん「今の録音テープ、うっさん帰ってきたら聞いてもらうから。」
ズルリン「来月なって、メールとか送んないでくださいね。あの、『ズルリンがこんなこと言ってました』やめてくださいよ!」
たかねちゃん「『切れキャラ』言うてました。」
ズルリン「でも、思うでしょ?たかねさんも。」
たかねちゃん「いや、全然。優しいよ〜。」
ズルリン「はははは。。怖いな〜。」
たかねちゃん「土曜日。」
ズルリン「あぁ、ウラウラ。」
たかねちゃん「キャラかぶってるやろ?ちょっと。」
ズルリン「えっ?」
たかねちゃん「後ろ向きな感じがな。」
ズルリン「確かにね…。で、アレなんですよ。あの、アナウンス部にボク入って、一番最初に遊びに連れて行っていただいた先輩が、浦川さんだったんですよ。」
たかねちゃん「へ〜、そこで説教されたん?」
ズルリン「説教は、その時はなかったんですけど、行ったのは、2人で、『リゾ鳴尾浜』。」
たかねちゃん「何?」
ズルリン「プール。鳴尾浜のプールに2人で行って。」
たかねちゃん「誘われたん?」
ズルリン「誘われて、行って。」
たかねちゃん「うわ〜これ、うっさんのライバルやがな〜。うっさんとウラウラ、そやんなぁ…。」
ズルリン「え、え〜っ!? ボク、ライバル?」
たかねちゃん「ライバル。」
ズルリン「でもその後、お誘いなかった。」
たかねちゃん「あ〜、捨てられたな。」
ズルリン「切られた?」
たかねちゃん「切られちゃった…。」
ズルリン「良かったぁ〜。」
たかねちゃん「良かったんかいな。」
けっこう暴露しましたね…。
うっさん、これを暴露されたと聞いたら、ズルリンにブチ切れるんでしょうか!?
また、今現在アテネにいるうっさんですが、実は今日のミューパラの中ではそのうっさんと電話をつなぎまして、プロデューサーから「日本を出る前にうっさんに渡した100枚のステッカーをアテネで配って、何かいい物と物々交換してきなさい」という”指令”が出されました。
(ズルリンの男性陣批評が長くなって書くスペースがなくなったために、これだけの説明でごめんなさい…。) |
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ミューパラのゲスト 三枝夕夏 IN db
ミューパラ辞典 「究極」という言葉を使った例文を
スナックたかね 「オリンピック」の世界のものが言いそうなボヤキ・グチを募集
ミューパラ新聞ラジオ欄 「アテネから生中継・うっさんに重要指令ががくだる夜」 |
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| 8月12日(木) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ガンちゃん&美和っち |
| 美和っちの気になる「男の子のしぐさ」は? |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「美和っち、女の子がキュンとくる、男の子のしぐさは何ですか?教えてください。」
美和っち「あ〜。」
ガンちゃん「まあ、よく言われるのが、『女の子が髪の毛かき上げたら、ボクはドキッとする』とか言うやん。それの逆です。」
美和っち「まあ、よく言うのがあの、車でバックする時の腕や、とかって言うやんか。」
ガンちゃん「(このおたよりの人は)15歳や。ゴーカートでも乗りに行くんかいな。」
美和っち「あ、ゴメン…。」
ガンちゃん「『乗るよ、オレの車に!』言うて。」
美和っち「キコキコキコ…って。」
美和っち「何やろね、あの、『危ない!』って言ってさ、美和っちをピッてよけてくれた時とか。」
ガンちゃん「えっ…、それはさ、でも、一旦美和っちを危ない状況に置かなでけへんわけでしょ。普段こうやって放送してて、危ないことなんかないやんか、今。」
美和っち「なんかほら、球場で一緒に見てたら、ボールが飛んできた時に『危ない!』ってパッと取ってくれるとか。あははは。。」
ガンちゃん「そら、球場言って飛んでくりゃやるよ。『危ない!』とか言うてよけて『うわ〜当たった〜』とかは言えへんけど、でもその危ない状況がないとでけへんやんか。」
美和っち「力強い人がいいよ。なんか…、あ、わかった!なんか全然開かへんビンのフタを、ギュッと開けてくれるとか。」
ガンちゃん「だから、それも、毎朝『ごはんですよ』食べなでけへんやろっちゅうねん!」
美和っち「ははは。。 え〜、じゃあ、ないや〜ん。」
ガンちゃん「髪の毛をピャッとやんのとかは、いつでもできるやん。そういうことを言うてくださいよ。」
美和っち「なるほどね。う〜ん、むつかしいわ、そんなん。」
ガンちゃん「何よ、ないの?」
美和っち「ないなぁ。」
ガンちゃん「じゃあ、宿題。考えといてください。後で言うてください。後ほど時間をとって、どんなしぐさがグッとくんのか、美和っちに言ってもらいます。」
すると、これに反応するおたよりが、続々と寄せられました。
そのおたよりに、美和っちは…?
おたより「普段は名字で名前を言うのに、下の名前で名前を言われたらかなりドキッとします!」
美和っち「あ〜、なるほどね、あるあるある。」
おたより「手の血管が浮き出て見えた時にキュンとします。血管がスーッと通ってるのを見ると、なぜかめっちゃキュンとしちゃうんです。」
美和っち「あ〜、部分で言ったらね、美和っちね、手のきれいな人が好きやねん。男の人やのに、手がめっちゃきれいな人っているやん。そういう(見た目とは)違う所を見ると、ドキッとする。」
※ガンちゃんは、ごつい体の割に手は小さくきれいだそうです。
おたより「何かに一生懸命になって、”青春の汗”って感じのいい汗をかいてる時です。高校野球を見ていると、胸キュンばっかりで困ります。」
美和っち「あ〜、なるほどね。」
ガンちゃん「なんかその、『なるほどね』ばっかりやんか。」
美和っち「美和っちもそう思うわ。真剣な顔してる時とか、一生懸命仕事やってる時とか。かっこいいと思う。」
ガンちゃん「あ〜、そう。」
美和っち「あとね、さっきガンちゃんが、鳴らしてたやん。指。」
ガンちゃん「パチッ(指の音)、これ?」
美和っち「そうそうそうそう、それが”すごいな〜”って思う。」
ガンちゃん「はは、、なんで?」
美和っち「だって、美和っち鳴らへんもん。絶対。」
美和っち「あと、口笛。」
ガンちゃん「えっ、口笛よう吹かんの?」
美和っち「吹かれへん、吹かれへん。」
ガンちゃん「ウソ〜!」
美和っち「吹かれへん、吹かれへん!」
ガンちゃん「…なんでそんな、自信満々なん? 今日の放送で一番自信あったで。」
美和っち「はは。。あ、ホンマ?」
ガンちゃん「ちょっと、吹いて吹いて。」
美和っち「ス――――ッ、ス――ッ、ピ、フ―ッ…。」
ガンちゃん「ちょー待って、ははは。。」
美和っち「ホンマに吹かれへん。」
ガンちゃん「わずかに鳴ったん、聞こえましたかね?皆さん。 …今ね、吸うた時に鳴ったやろ?」
美和っち「そうそうそう、吸うてみてん。」
ガンちゃん「普通、口笛は吹くっていうよ。」
ガンちゃん「トータルすると、青春の汗をかきながら、口笛を吹いてて、肌は焼けてて、タンクトップ。」
美和っち「それで、あと指。」
ガンちゃん「指パッチン。 パチ、パチ、パチ…。あっ、今鳴るわ、ほら。」
美和っち「あ、バッチリ。」
ガンちゃん「パチ、パチパチパチパチ…。 ポール牧さん、元気してはんのかな?最近見ないですね。ポール牧さんって今何してはるんでしょう。」
美和っち「さぁ〜?」
ガンちゃん「すいません、わからんのに、突然言うてしまってごめんなさい。。」
まあポール牧さんはおいといて…。美和っちは指パッチンや口笛できる人が好きらしいです。
もし今、美和っちを狙ってるいう人は、これをよりうまくできるように練習あるのみ!? |
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ミューパラのゲスト 安倍なつみ
アーティストファイル 椎名林檎
そんなのはいやだ〜 こんなバーティーはいやだ〜
ミューパラ新聞ラジオ欄 「ピロリンピロリン安倍なつみにメロンメロン」 |
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| 8月11日(水) |
[21]みゆきちゃん(ピンチヒッター) / [MP]まめっち&牧ちゃん |
| また遅れたミューパラ水曜・21のピンチヒッターみゆきちゃんも巻き添え? |
今日のミューパラ水曜日も、またまた野球中継が延びて、10時35分から遅れての放送となりました。
まめっち「この番組、今日もまた遅くなりました。10時35分から。」
牧ちゃん「なりました。」
まめっち「先週は、10時55分。そしてその前は11時55分。まだ呪われてます。この曜日。」
牧ちゃん「でも、よく考えて。ちょっとづつ、最初に(先々週に)言ったみたいに、3時間放送に近づいてきてるよ。」
まめっち「いやいや、それレギュラーやん。3時間やるっていうのは。」
牧ちゃん「もう、そろそろちゃうか?」
まめっち「3週連続でこんなに短くなるっていうのは、どういうことよ、うちの水曜日は。」
牧ちゃん「だから、もうちょっとがんばれば、10時からさしていただけるんですよ。」
まめっち「あ、そうか。ボクらの行いが良ければ、まあ(人気投票)11位と12位ですが…、みゆき、何位やったっけ?」
みゆきちゃん(ゴメンなさいプレゼントに来た)「えっ?」
まめっち「あ、何位とかないか。入ってないんや。」
みゆきちゃん「ないない(フェスタでは司会で、人気投票には入ってなかったため)。」
まめっち「圏外やもんな。」
牧ちゃん「そんなことないよ〜、入れたらすごいで。」
みゆきちゃん「言わんといて、牧ちゃんそんなん。怖いから。」
まめっち「そんなんして、(オレらが)14位ぐらいに落ちたらヤバイからな。。」
牧ちゃん「そやろ?だから…。」
まめっち「それはやっぱり、12位でとどめとかなアカンからね。」
牧ちゃん「入れへん方がええと思うで。はは。。」
まめっち「また、こすいとこ出ましたよ、水曜日。」
まめっち「さあ今日は、2時間25分の放送になりましたが、来週こそは10時スタートを夢見まして、がんばっていきたいと思います。」
牧ちゃん「はい。」
まめっち「さあそして、21は野球放送延長のためありませんでした。」
みゆきちゃん「はい、ゴメンなさいプレゼントを…。」
まめっち「えーと、はるるんが?昨日今日お休みですか?」
みゆきちゃん「そうですね。」
まめっち「はるるんも、よう考えてるよね。(水曜日は)先週まで4週連続飛んでましたから、今日もないやろと。これ、わかってたんや。」
みゆきちゃん「マジで?やられた。」
まめっち「で、夏休み取ってるんちゃいますか?うまいことだまされてるで、みゆき。」
みゆきちゃん「はめられたわ。」
そういえばはるるん、7月6日・7日にも火・水と休んでいました(この時は2日とも放送はありましたが)。
野球中継がなくて確実に放送がある月曜は休まず、火・水をみゆきちゃんに押し付けるはるるんも、ちょっと”こすい”!? |
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ミューパラのゲスト やなわらばー、PATCH WORK LIFE
ミューパラ大予想・どっち〜? 来週8月18日(水)のミューパラ放送開始(予定)の午後10時までに、アテネオリンピックで日本選手団は金メダルを3個以上取っているか?
※先週の結果…高校野球近畿6代表校のうち、奈良の天理、京都の京都外大西、和歌山の市和歌山商の3校が初戦突破したので、「できる」が正解。
アルバムレビュー 矢井田瞳「Single collection」
ミューパラ新聞ラジオ欄 「石垣島出身やまわらばーの生演奏にウットリ」 |
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| 8月10日(火) |
[21]みゆきちゃん(ピンチヒッター) / [MP]ゴウたん&チー坊 |
| ゴウたん誕生日直前・さてプレゼントは? |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「ゴウたん、ちょっと早いけど、お誕生日おめでとう。誰より早く”おめでとう”って言いたかったので、もうメールしちゃいました。」
チー坊「えっ、ゴウたんいつ?」
ゴウたん「ちょっと先なんですけど、あと5日後、8月15日。」
チー坊「いや〜、愛されてるやん、最近ゴウたん。」
ゴウたん「”最近”言うな…。ありがとう。8月15日誕生日なんですけど、今年もあの、毎年同様甲子園近くの宿舎で、高校野球の資料をつけながら誕生日を迎えるという。」
チー坊「15日やから、火曜日関係ないから却下!」
ゴウたん「何の話やねんな。」
ゴウたん「っていうかさ、来週17日でしょ?プレゼントとかないの?普通は先に渡すやろ。」
チー坊「知らんかったもん、ゴウたん誕生日。言っときいや。」
ゴウたん「ミューパラ手帳とかにも書いてあるやん!」
チー坊「持ってないもん、ミューパラ手帳!」
ゴウたん「もらってたやんか、この間!」
チー坊「もらってませーん。」
ゴウたん「2冊以上もらう気か!」
チー坊「もらってない、もらってないって。」
ゴウたん「もらったやんか!!」
チー坊「もらってない!誰と勘違いかしら?」
ゴウたん「そんな押し問答してもしょうがないんですが…。ありがとう。がんばっていきますよー。」
しかしゴウたんもミューパラ初めて数ヶ月、リスナーに愛されるようになってきました。今日のミューパラでは不思議に「ゴウたんがんばれ」的なメッセージが多かったです。
さて、来週チー坊はプレゼントを持ってくるんでしょうか。 |
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ミューパラのゲスト bird
THE嘘ング モーニング娘。「女子かしまし物語」の、「♪WOW WOW WOW 青春 いろいろあるさ! 2、3人 集ったら かしまし かしまし」の中の”かしまし かしまし”の部分を変えて嘘ングを
ミューパラ新聞ラジオ欄 「ミューパラ聞いたら涼しくなるんやろか?」 |
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| 8月9日(月) |
[21]はるるん / [MP]ガッチ&淳ちゃん |
| ミューパラ昔なつかし話 |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「今日ボクは、倉庫のダンボールを整理したんです。そして、ある1つのダンボールの中身を見たら、93年のカセットテープが出てきました。聞いてみると、『アッシーのミュージックパラダイス』でしたよ。今ボクは24歳、社会人ですが、中学時代はよくミューパラにお世話になっていました。当時はメールがなく、FAXでのメッセージ受付だったけど、ボクの家はFAXがなくて送れませんでした。11年ぶりのミューパラで、初メールです。ではがんばってください。」
ガッチ「いや〜、ボクらがやり始めた頃もメールがなくて、それこそ、FAXとハガキで半々ぐらいかなぁ。」
淳ちゃん「そうやねぇ。」
ガッチ「で、『FAX、買いました!初FAXです!』っていうメッセージ多かったよねぇ。」
淳ちゃん「うん。」
ガッチ「今やもうねぇ、メールで、間違いに対してはもう、ピシャッとこう皆さんのツッコミメールもいただき…。」
淳ちゃん「そやなぁ…。それから、ハガキで毎週似顔絵をかいてくれる、”けにし姉妹”。みんなわかれへんよね。」
ガッチ「”けにしきくこ”ちゃんね。」
淳ちゃん「きくこちゃんと2人でね、毎週送ってくれんねん。」
淳ちゃん「あ、そうや、あたし昨日掃除した時、そのハガキも出てきたで。こにしきくこちゃんのかいてくれた。誕生日の時の。」
ガッチ「ほう、なるほどねぇ〜。」
淳ちゃん「いろいろ、リスナーさんからね、作ってもらったカレンダーとかもね。」
ガッチ「なつかしいね、それ。多分93年やったら『♪ナイティーンナイスィーン〜恋をした〜』みたいな。classのね。」
淳ちゃん「そうやわ。そや。アッシーと熱くしゃべっとったんやな。」
※「アッシー」…1991年10月のミューパラ開始時から2001年9月までの10年間、ミューパラに出演していた芦沢誠アナウンサーのこと。昔のミューパラの話はこの人なしでは語れない。現在はABCラジオ毎週月〜金曜午後3時30分からの「元気イチバン!芦沢誠です」を担当している。
確かに当時はミューパラにアクセスする最先端の機械はFAXでしたね。ミューパラに送りたいだためにFAXを買ってもらって「うちのFAXから初めて送ります。ちゃんと届いてますか?」と喜んでる人のおたよりなどがよく紹介されていました。
そういう私の家は未だにFAXありませんが…。もうメールがあるので買わなくてもいいですね。 |
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ミューパラのゲスト PUSHIM
酢豚のパイナップル 昔使っていて、今は使わなくなったもの
淳ちゃんの花言葉 ゴクラクチョウカ/恋する伊達男
ミューパラ新聞ラジオ欄 「プシン登場・大阪トークでスタジオ大盛況」 |
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