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| 9月11日(土) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ウラウラ&シュクちゃん |
| ウラウラ&シュクちゃん、初めて2ショットで写真撮る! |
昨日、ウラウラとシュクちゃんは、ABCラジオの来年のカレンダーの撮影をしたそうです。
ウラウラ「昨日早くも、ABCのカレンダーの、来年用の写真撮影があって、シュクちゃんが来ててね。」
シュクちゃん「一緒に撮ったんですよ。珍しい2ショットとか撮りましたよね。」
ウラウラ「2ショット、初めて撮ったよね。」
シュクちゃん「初めて撮って、ものすごいこう、密着というか、『一緒に肩を並べてください』って。」
ウラウラ「あの、アイドル雑誌の表紙だったよね。」
シュクちゃん「そうやねん、ホンマ『Myojo』みたいな感じで。」
ウラウラ「Myojoとか、テレビジョンみたいな。あんな感じでこう、ちょっとほっぺたくっつけちゃったりしちゃって。」
シュクちゃん「そうやねん!」
ウラウラ「ホント、不愉快だったわ。」
シュクちゃん「なんでよ!」
シュクちゃん「別にさ、『普通に仲良く撮ろうね〜』って言ったら、『ボクたち仲悪いんです』とか、カメラマンに言うわけよ! ほんで『こんなに密着したことないですよねぇ』とか、そういうことバンバン言ってましたけど。」
ウラウラ「うん、そうそう。」
シュクちゃん「すっごい楽しかったね。」
ウラウラ「笑顔かたかったらしいけどね。」
シュクちゃん「なんでよ、初めはね、ちょっと『かたいですね〜』って言われたけど。」
ウラウラ「ただね、その2ショットの写真は、カレンダー用ではないと思うので、多分あれはもう、迷宮入りです。」
シュクちゃん「え〜〜っ!?」
ウラウラ「どっか行っちゃいます。カレンダーは1ショットですから。」
シュクちゃん「1ショットですよ。」
ウラウラ「あの2ショットは、何の意味があったんですかね?」
シュクちゃん「いや、2ショットで載ると思うねん。あたし今回は。」
ウラウラ「違うやん。2ショットはなかったじゃない。絵コンテはもうできてましたから。」
シュクちゃん「ちゃうやん、ちゃうやん、えっとほら、タイムテーブル。」
ウラウラ「あ〜、まあ、どうでもいいわ。」
シュクちゃん「ABCのね、ラジオのタイムテーブルにきっと載ると思うで。」
ウラウラ「もう、どうでもいいです。あの写真は。」
シュクちゃん「皆さん、お楽しみに。」
これは楽しみですね。いつも仲悪い2人が仲良く2ショット…。
でも、どうせ2ショットで撮るんなら、お互いにほっぺたをつねり合ってるとか、そんな構図にしてもらいたかったかも? |
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ミューパラのゲスト キンモクセイ
これこれカン 「占いは信じる?信じない?」
シュクちゃん:「信じる」派、ウラウラ:「信じない」派
ミューパラ新聞ラジオ欄 「アータ・占いは信じる?それとも信じない?」 |
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| 9月10日(金) |
[21]みゆきちゃん / [MP]うっさん&たかねちゃん |
| うっさん&たかねちゃん、初めてテレビに出た時 |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「私の変身願望は、テレビに出れるようなおもしろい人になりたいです。テレビに写る自分自身や、声なんかも聞いてみたいです。お2人は初めてのテレビで、自分をどう思いましたか?」
うっさん「ん〜でも、最初見たときとか、ひっくり返るよね。」
たかねちゃん「ひっくり返ったわ。声もさ、『なんだ、この声〜!』って思ったよな。」
うっさん「ああ、ああ、思う思う。」
たかねちゃん「確かに、歌ったりとかしゃべったりして、自分の声は知ってるけど、マイクを通した声ってまた違うやんか。」
うっさん「違うなぁ、うん。ホンマに。テレビ消したくなるよな。」
たかねちゃん「消したわ。今だから、昔のビデオとか撮っておいてあるのもあるけど、よう見ん。老後の楽しみにしようと思ってたけどさ…。」
うっさん「あぁ、『おばあちゃんは昔ね…』って。」
たかねちゃん「そう。言おうと思ってたけど、絶対イヤ。」
うっさん「孫にも見せたくない?」
たかねちゃん「もう、見せとおない。ちょっと怖いもん。だって、右手と右足出してるような勢いやったと思うで。多分最初は。」
うっさん「あぁ、緊張してるからね。」
うっさん「うんうん、いや、ボクもそうだと思いますよ。なんか目線とかキョロキョロ動かしちゃって。」
たかねちゃん「でもあたし、うっさんのデビュー当時知ってるからな。」
うっさん「えっ!?」
たかねちゃん「知ってるよ、だってミューパラの中でも、ニュース読むときに『上田剛彦アナウンサー』、『はい、お伝えします』ってやってたよ。」
うっさん「あ、ホンマ?」
たかねちゃん「やってた、やってた。」
うっさん「その時、第一印象はどうやったん?」
たかねちゃん「え〜、『なんか黒い人だなぁ』って。」
うっさん「なんでやねん!わかるかいな、そんな、ニュース読むぐらいで。」
たかねちゃん「『すごいさわやかな人が、また入ってきはってんなぁ〜』って。その時はすごいうわべだけの表現やってん。」
うっさん「へ〜…。」
たかねちゃん「あたし知ってるも〜ん。ウシシシ、ウシシシ。」
というわけで、ちょっと昔のテープを探ってみましたら、1998年、うっさんが”新人アナウンサー”として、初めてミューパラの中で天気予報を読んだ日のテープが見つかりました(しかもこの日はちょうどたかねちゃんの担当日でした)。
それをテキスト化しましたので、ご覧ください。
| 1998年6月22日(月) うっさんミューパラ初登場 |
※新人ということで、この時はうっさんはニュースは読まず、天気予報のみ読みました。
アッシー(当時ミューパラを担当していた芦沢誠アナウンサー)「さあ、それでは続いて天気予報なんですが、今年入社しました新人アナウンサーが、天気予報のところでミューパラの中でも、皆さんにまあ、いわばお披露目ということになるわけですけども。」
たかねちゃん「そうですね。」
アッシー「先ほどは、女性の山本モナアナウンサーでしたけども。」
たかねちゃん「そうそうそう。」
アッシー「え〜、もう1人は男性です。」
たかねちゃん「うん。」
アッシー「この時間の天気予報は、上田剛彦アナウンサーです。それでは、上田アナウンサー天気予報よろしく〜。」
たかねちゃん「がんばれ!」
うっさん「はい、お伝えします。23日も梅雨前線の影響で、近畿全般に雨が降りやすく、南部ではまとまった雨となりそうです…」
<うっさん、天気予報を読む>
うっさん「…最高気温は、大阪・神戸・京都で25度と、22日と同じくらいになるでしょう。以上、天気予報でした。」
アッシー「さっ、ということで。天気予報ご苦労さんでした。新人の上田アナウンサーが伝えてくれたんですけども、上田さん。」
うっさん「はい。」
アッシー「え〜、それでは先ほどの山本アナウンサーと同じように、ミューパラを聞いてくれている皆さんにも簡単にご挨拶を。」
たかねちゃん「メッセージ。」
うっさん「はい、え〜今日、初めてミュージックパラダイスで皆さんに挨拶させていただきました。一歩一歩確実にがんばっていきますので、どうか、よろしくお願いします。」
アッシー「あ〜もう、初々しいですねぇ〜。」
たかねちゃん「ねぇ〜。」
アッシー「オレなんか、13年前(アッシー入社時)同じようなこと言えてたか考えた時に、もう全然ダメだね。今じゃこんなんなってしまいました。アッハハ〜だ。」
たかねちゃん「いや〜、でもみんなね、まだお2人ともホントに、”アナウンサー”って感じですよね。これがどんどん壊れていくんや…。」
アッシー「…おいっ!いきなりデビューしたばっかりでそんなこと言わんといて。」
アッシー「さっきの女性の山本アナウンサーは、日本語と英語がいけるんですが、この上田アナウンサーは。」
たかねちゃん「何、何?」
アッシー「日本語と英語の他に、あと4ついけるんです。」
たかねちゃん「え〜、何で?何をしゃべれる?」
アッシー「上田さん?」
うっさん「はいっ。」
アッシー「あの〜他の4ヶ国語は、だいたい日常会話はできるの?君。」
うっさん「あの〜、大学の方でちょっと勉強していたので。」
アッシー「あ、ある程度いけんの?」
うっさん「はい、ある程度。」
アッシー「何がいけるかと言うと、スペイン語、フランス語、イタリア語、ポルトガル語。これいけるんです。」
たかねちゃん「うわっ。これ、あれですよね、ちょっとづつの変則がきくってことですね?」
うっさん「そうですね、はい。」
アッシー「そのうちどれが一番得意ですか?日本語別にして。」
うっさん「スペイン語ですね。」
たかねちゃん「ちょっと、ご挨拶してみて。スペイン語で。」
うっさん「はい、オラ、ウェルダサルデント、アミーゴ。 ということでよろしいでしょうか…?」
アッシー「あ、すいません、何て言ったんですか?」
うっさん「え〜、『こんばんは、皆さん』っていう感じですね。」
アッシー「えっ、最初何て言ったの?オラ?」
うっさん「『オラ、ウェルダサルデント』」
たかねちゃん「ウェルダサルデント。」
アッシー「は〜、大したモンやがな、ホンマに。」
たかねちゃん「すごいね。かっこいいね。」
アッシー「だから、これからきっとどっかでまた語学を生かすような、キャラクターが出てくるかもわかりませんので、一つ、皆さんも名前をね。いち早く覚えていただきたいと思います。」
たかねちゃん「そうですよね。」
アッシー「ということで、天気予報ご苦労さんでした。」
たかねちゃん「お疲れ様でした。」
アッシー「上田剛彦アナウンサーが担当した、天気予報でした。」 |
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時の流れとは恐ろしい。この時はたかねちゃん、うっさんのことを「かっこいいね」と言っていました。
今のうっさんは少なくとも「語学を生かすキャラクター」ではないですね…。 |
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ミューパラのゲスト BEAN BAG
ミューパラ辞典 「すざましい」という言葉を使った例文を
スナックたかね 「制服」の世界のものが言いそうなボヤキ・グチを募集
ミューパラ新聞ラジオ欄 「どこまでつづく?ビーンバッグと爆笑バトル」 |
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| 9月9日(木) |
[21]みゆきちゃん / [MP]うっさん(ピンチヒッター)&美和っち |
| 今日のピンチヒッターはうっさんに・美和っちとは初顔合わせコンビ |
今日のミューパラも、先週に続いてガンちゃんは「第21回AAA世界野球選手権」の取材で台湾に行っているため、お休みです。
そこでピンチヒッターとして、まめっちが登場する予定だったんですが、昨日のニュースでもお伝えした通り、おばあさんがお亡くなりになったということで、今日は急遽うっさんが登場することになりました。
うっさん「…気がついてみればですね、ミューパラ木曜日じゃないですか。」
美和っち「そう、木曜日よ。」
うっさん「ボク、木曜日初めてピンチヒッター入ったんですが、ということはイコール、美和っちとミューパラするのも初めてなのよ。」
美和っち「そうやね。」
うっさん「で、さらに気づくならば、ボク月曜日も火曜日も水曜日もピンチヒッター入ってるし、金曜日でしょ。であと土曜日のシュクちゃんとは、シュクちゃんが、たかねちゃんいない時に何回も来てるから、ほとんど全部のパーソナリティーとやったと思ってたんですが、美和っちとは今日…。」
美和っち「初めてよね。」
うっさん「初顔合わせ。」
美和っち「美和っちも実は、あの〜ガッチとだいぶ前にやったし、まめっちともやったし、ウラウラとは水曜日組んでたし、で今ガンちゃんやろ。でこの前ゴウたんとやったやろ。うっさんとはやったことなくて。これで制覇。」
うっさん「おーっ、オレも制覇。」
美和っち「制覇。」
うっさん「これでもう、最後の1人。もう望むとこはない。」
美和っち「あははは、そやな。」
うっさん「えっ、どうですか?正直、誰が一番やりやすいですか?」
美和っち「誰が一番やりやすい…?ガンちゃんのけて他全部?」
うっさん「そやね、ガンちゃんは入れてもいいけど。」
美和っち「あ〜、誰かなぁ〜?」
うっさん「悩むね。」
美和っち「えっ、うっさんは?」
うっさん「えっ、オレ、たかねちゃん。」
美和っち「えっ、そんなんアカンよ!たかねちゃんのけてよ!」
うっさん「あ、あぁ、のけるんですか?」
美和っち「たかねちゃんはのけて、他のパーソナリティーで。」
うっさん「そやなぁ、美和っちかなぁ。」
美和っち「あはは…、実は、(美和っちも)うっさんかなぁって思ててん。」
うっさん「思ってた?じゃあ誰が一番やりにくかったですか?」
美和っち「(あせりながら)や、や〜りにくかったのはぁ?」
うっさん「なんでそんな、いろんな人の顔見るんですか?」
美和っち「やりにくかった人は、そんなにいないよ。」
うっさん「あ、いないんか。」
美和っち「え、うっさんは?うっさんは誰?やりにくかったのは。」
うっさん「そうやなぁ…って、まあ、あんまりいないよね。」
美和っち「いないよね。」
この後「ミューパラは全曜日同じような構成なので、やりにくい・やりにくくないということはない」とうっさんは言ってました。
まあ放送では言えないけど、実はやりにくい人もいるんじゃないかな…? |
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ミューパラのゲスト aiko
アーティストファイル 大塚愛
そんなのはいやだ〜 こんな朝礼はいやだ〜
ミューパラ新聞ラジオ欄 「ゲストはアイコ・今夜の代打はウッさん」 |
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| 9月8日(水) |
[21]はるるん / [MP]ウラウラ(ピンチヒッター)&牧ちゃん |
| 急遽ウラウラピンチヒッター・ウラウラ&牧ちゃんのメール事情 |
今日のミューパラは、まめっちのおばあさんがお亡くなりになったということで、急遽実家の広島に帰ることになり、お休みすることになりました。
(まめっちのおばあさんの御冥福をお祈りいたします。)
そこでピンチヒッターとしてウラウラが登場。ウラウラと牧ちゃんのコンビでお送りすることになりました。
(過去にウラウラと牧ちゃんが一緒にミューパラをした時の話をしていて、その流れから)
ウラウラ「最近でもね、牧ちゃんとボクってメル友ですよね。」
牧ちゃん「してるよね。」
ウラウラ「あの、牧ちゃんとこのルーシーちゃんが、長寿猫に。なんか市長さんから表彰されるという。」
牧ちゃん「そうです。そん時はウラウラに一番に打ってんで。」
ウラウラ「えっ、第1号のメール?」
牧ちゃん「1号やってんで。ウラウラやったら、この喜びを分かってくれると思って打ったのに、帰ってきたやつが『それってお金もらえるの?』」
ウラウラ「そら、当然表彰されたらお金が…。」
牧ちゃん「けっこう、テンション下がってんけど…。」
ウラウラ「えっ、ボク第1号かい?」
牧ちゃん「そうなんです。」
ウラウラ「へぇ〜、意外と友達いてへんねんね。牧ちゃんも。なんだかんだ言いながら。」
牧ちゃん「そんなことない!そんなことないよ。」
ウラウラ「いやでも、うれしかったですよ。最近だからね、メル友を徐々に増やしつつあるんです。」
牧ちゃん「うん、メールとか楽しいでしょ?」
ウラウラ「楽しいですね。…であの、知らなかったのは、最近の携帯って、言葉を打つと、次のこと予測して出してくれんのね。」
牧ちゃん「うん、そやな。それ予測してんの?今まで打ったやつの…。」
ウラウラ「が、入ってるんでしょうけど、『だ』って打ったら、次『から』が出て『だから』になるとか。」
牧ちゃん「あ、そやな。うんうん。」
ウラウラ「あれ、すごいな〜って買ってから気づいて、でさっき、今日メールしたの。友達に。」
牧ちゃん「え〜、ウソ〜!?」
ウラウラ「ホントよ。」
牧ちゃん「ホンマに?」
ウラウラ「あの、『愛犬』って打とうとしてね、ズーとポーの話をしようとして。」
牧ちゃん「あは、またや!誰にでもそれなんや。。」
ウラウラ「いや、久しぶりの大学時代の友達で、メールすんのもホントに初めてで、何年も会ってないから、『愛犬と暮らしてます』って打とうとして、『あい』って打ったら、予測されたんです。」
牧ちゃん「はい。」
ウラウラ「『あい』って打ったんですよ。その後出てきた言葉、『ください』。」
牧ちゃん「あっーはっはっはっはっは!!」
ウラウラ「ホントやで!ネタじゃないよ、ホントに。」
牧ちゃん「笑ける、笑ける…!」
ウラウラ「さっき、携帯壊そうかと思ったわ、ホントに。」
牧ちゃん「でも、ちゃんとウラウラの心情をわかってるやん。携帯は。」
ウラウラ「予測してんのかねぇ?『あい』って打ったら『ください』って出てきたんですよ。」
牧ちゃん「最近ボクは『愛をください』。はははは。。」
ウラウラ「ホントに、さびしいトークから始まっておりますけども…。ホントに、愛を、ください。」
こんなにウラウラのことをわかってくれる携帯こそ、ウラウラの一番の友達かも? |
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ミューパラのゲスト SOURCE
ミューパラ大予想・どっち〜? べナチア国際映画祭で、日本の作品が最優秀賞をとることができるか?
アルバムレビュー TOKIO「TOK10」
ミューパラ新聞ラジオ欄 「メッセージでいろんな謎グッズが当たるよ」 |
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| 9月7日(火) |
[21]はるるん / [MP]ゴウたん&チー坊 |
| ”料理のできる”2人が提案?簡単な料理 |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「私の母は、今入院中です。それで私は長女なので、炊事洗濯などの家事全般をしないといけません。クリームシチューやきんぴら、鶏肉の照り焼き、肉じゃがなどなど作りましたが、もうレパートリーがありません。何か簡単にできる料理知りませんか?」
チー坊「すごいタイムリー。今ね、パパと千恵美だけやねん。お母さん九州に行ってるから。」
ゴウたん「なるほど。」
チー坊「千恵美、自分の料理とか作ってんねんやんか。で、千恵美けっこう料理できんねやんか〜。」
ゴウたん「見えないなー。」
チー坊「だって千恵美あれやで、6年間お弁当作っててんで。自分の。」
ゴウたん「へぇー、なんで?へぇーっ。」
チー坊「クリームシチューとか、カレーとか、煮るもん。あと豚の生姜焼きとかめっちゃ簡単。」
ゴウたん「あ〜、なるほどね、ふん、ふん。」
チー坊「後はもう、焼肉とか。」
ゴウたん「はは、、力技やな。」
チー坊「鍋、水炊き。」
ゴウたん「それも力技やな…。」
チー坊「それとか、ちょっとパーティー気分を楽しむなら、たこ焼き。」
ゴウたん「家族みんなで楽しく。なるほど…。」
ゴウたん「ゴウたんも実は大学時代ね、けっこう料理やってたんですよ。大学時代一人暮らし2年間ぐらいやってまして。」
チー坊「うん。」
ゴウたん「そん時はね、やっぱりね、炒め系が楽なのよね。で栄養のある野菜とかもキュッと小さくなるし、だからもう、ボクなんか全然料理わかんないんで、最近スーパーに『野菜炒めセット』とか売ってるじゃないですか。」
チー坊「ほう。」
ゴウたん「全部切り刻まれて、全部ごちゃ混ぜになって入ってんの。だからもう肉炒めて、最後(セットを)バシャーッ入れたら、はい出来上がり〜っていう。」
チー坊「あぁ、男の料理やね。」
ゴウたん「んで、それで最後に片栗粉でもちょろっとたらしたりとか、アレンジで酢入れたりみりん入れたり、ちょっとこう味のバランス変えてみたり。ちょいちょいけっこう楽しめますよ。」
ちょっと簡単な料理。でも”手抜き”と言うほどではない。
一応「あなたのために作った」という気持ちは伝わりそうなので、疲れている時の料理の参考にどうぞ? |
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ミューパラのゲスト 光永亮太
THE嘘ング ケツメイシ「君にBUMP」の、「♪BUMP BUMP 君じゃないと 合わせる意味がない BUMP BUMP GIVE ME THE NIGHT 君と超えて行く」の中の”君と超えて行く”の部分を変えて嘘ングを
ミューパラ新聞ラジオ欄 「ゲストはおなじみ光永亮太・男前トーク」 |
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| 9月6日(月) |
[21]はるるん / [MP]ガッチ&淳ちゃん |
| ガッチ&淳ちゃんの初めて覚えた文字は? |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「昨日、掃除をしていると、『ま』と書いた紙が、額に入っているのを見つけました。聞いてみると、なんとボクが一番初めに覚えた字だそうです。お2人さんが一番最初に覚えた文字は何ですか?」
ガッチ「難しい質問来たで、これ…。そんなもん本人が覚えてるわけないやろ!」
淳ちゃん「でも、覚えてないけど、うっすら記憶で、お母さんと向かい合わせになって、お母さんが『あいうえお』を書いてくれて、それをマネして書いてたって記憶がすごいある。」
ガッチ「あ、ボクもそれある。ボクはね、母親なのか、それとも書道のイマイ先生なのかどっちかわからんねんけど、『す』は、この丸あるやん、丸いとこ。『すのここは、おにぎりを書くようにする』って言われた覚えがある。」
淳ちゃん「なるほど、ほ〜う。」
ガッチ「あと、『ゆうすけ』やんか。なんで『ゆ』は、こう書いてピッて離れるパターンと、一続きで『ゆ』って書くんと…。」
淳ちゃん「みんな、ラジオでわかりにくいけど」
ガッチ「一続きで、一筆で書けるのと、ピッてやめて、シュッとこう縦線書くやつとあるやん。それがどうちゃうんやろうと思って。ずっと思てた。」
淳ちゃん「はぁ〜、なるほどねぇ。あたしは、『む』っていう字がどうしても気にいらんかったね。」
ガッチ「『む』は難しいねぇ〜。『む』は『むずかしい』の『む』やからねぇ。」
淳ちゃん「だからね、何かは覚えてないんやけど、でもまず名前を書いたと思うわ。」
ガッチ「初めての漢字は覚えてない?」
淳ちゃん「え〜、『一』。」
ガッチ「あ〜、あれ漢字か。漢字やな。」
淳ちゃん「漢数字の『一』ちゃうかな。」
ガッチ「小学校の国語の時間に、『大』と『小』っていうのをね、初めに覚えた覚えがあるんですよ。」
淳ちゃん「あ〜、なるほどね。」
ガッチ「…これ、すっごいなんか、すごい記憶の奥の方をつつかれた気分やね。」
淳ちゃん「いいメールですね。」
ガッチ「聞いてみ、今度お母さんに。何ていう字最初に覚えたか。」
淳ちゃん「うん、お母さん覚えてないと思うけどな。。」
『ゆ』の一筆書きというのは、よく銭湯ののれんに書いてあるような字のことですね。
漢数字の『一』ってのもなかなか…。覚えたての頃は「こんな棒一本で漢字になるの?」と思ったりしたんでしょうか。 |
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ミューパラのゲスト ザ・マスミサイル
酢豚のパイナップル ボク・わたしの嫌いな音
淳ちゃんの花言葉 オンレジイロノポピー/なぐさめ
ミューパラ新聞ラジオ欄 「一万円が2人に当たる愛と笑いの音楽バラエティー」 |
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