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| 10月16日(土) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ウラウラ&シュクちゃん |
| ウラウラはいつも素のままです! |
今日のミューパラのオープニングは、こんな話から始まりました。
ウラウラ「珠久さん。」
シュクちゃん「はい。」
ウラウラ「今週1週間、どんな1週間でしたか?」
シュクちゃん「今週ですか?今週は普通な感じで。はは。。急に言われてもほら、思い出されへんやん。」
ウラウラ「普通でしたか。」
シュクちゃん「けっこう、まあ、淡々と…。」
シュクちゃん「浦川さんは?」
ウラウラ「ボクは、楽しい1週間でした!」
シュクちゃん「何があったん?」
ウラウラ「月曜日に、ミューパラ出ましてねー。」
シュクちゃん「はい、じゅんじゅんと。聞いてましたよ、私。」
ウラウラ「聞いてましたか。楽しそうだったでしょ?」
シュクちゃん「なんか、どっから声出してんねやろうこの人、『じゅんじゅん〜』とか言いながら、ズーズーポーポーに話しかけるような感じで。」
ウラウラ「だって、ズーズーポーポーとよく似てるもん、じゅんじゅん。」
シュクちゃん「あ、そうなんや。。」
ウラウラ「なんか、愛玩動物系ですからね。」
シュクちゃん「すごい優しかった。『あれ?いつもの毒は?』とか思いながら聞いてましたよ。」
ウラウラ「何にも計算してませんよ。」
シュクちゃん「え?」
ウラウラ「ボク、言っときますけど、この毎週土曜日のミューパラも、何にも計算も演出もしてませんからね。素のまま。」
シュクちゃん「私も素のままやってます。」
ウラウラ「アナタ、素のまま過ぎるんですよ。」
シュクちゃん「はは。。」
ウラウラ「月曜日、この前ピンチヒッターで行った時も、何の計算もしておりません!”素の自分”なんです。」
シュクちゃん「あれが。」
ウラウラ「月曜も素。土曜も素。ということは?」
シュクちゃん「えっ、土曜日は、いかに機嫌が悪いかってことですか…?」
ウラウラ「そういうことですね。」
シュクちゃん「え〜むかつく!もう、ひどいわ〜。」
シュクちゃん「今日も、月曜日みたいなテンションでやってみて。」
ウラウラ「無理です!」
シュクちゃん「むかつく…。」
ウラウラ「今日も、朝10時半から仕事してますから。1週おきの長い土曜日ですから。もう、カリカリしてますから今。」
シュクちゃん「もう今日も、毒吐きっぱなしみたいな。」
ウラウラ「毒吐きっぱなしの。今日(日本シリーズ中継延長のため)2時間半でね。」
ミューパラの前に仕事があってもなくても、シュクちゃんの顔を見るとカリカリするわけで。
まあ、いつも月曜のように優しいウラウラではおもしろくないですから…? |
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ミューパラのゲスト 松浦亜弥
これこれカン 「漫才が好き?落語が好き?」
シュクちゃん:「漫才」派、ウラウラ:「落語」派
ミューパラ新聞ラジオ欄 「2人があなたのために校内放送します・松浦亜弥」 |
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| 10月15日(金) |
[21]みゆきちゃん / [MP]うっさん&たかねちゃん |
| しつこい!ネモヤン |
今日のミューパラは、こんなうっさんとたかねちゃんの愚痴から始まりました。
うっさん「…ホンマしつこい人いるのよね、世の中にね。あのな、たかねちゃん、ちょっと聞いてもらっていい?」
たかねちゃん「どうしたん?」
うっさん「ボク今、長ソデのシャツ着てるやんか。さっきまでTシャツやってん。ちょっとごはん食べて暑くなったから。」
たかねちゃん「うん、うん。」
うっさん「でもね、”やっぱ寒くなったなぁ”と思って。クーラーきいてるし、最近冷え込んできたし。だから長ソデ着ようと思ってんやんか。」
たかねちゃん「うん。」
うっさん「で、着ようと思ったら、フッてこう洋服のソデのとこが、となりにいたネモヤンの顔にな、ベトンって当たってんやんか。」
たかねちゃん「はいはいはい。」
うっさん「そしたら、ず〜っとネモヤンが『あ〜、痛っ痛っ』。ず〜っと『顔に当たった、当たった』みたいなジェスチャー、ず〜っとすんねやんか。」
たかねちゃん「…あ、あのな、この人な。私昔、遊園地みんなで一緒に行った時あったやん。」
うっさん「あった、あった。」
たかねちゃん「あん時ジェットコースター乗ってんやんか。ほんであたし髪の毛長いやんか。その髪の毛がな、後ろに乗ってたネモヤンの方に、ビュービュービュービューいってて、ず〜っと『髪の毛が〜、髪の毛が顔に〜』って。しゃあないやんなぁ。」
うっさん「しつこいよなぁ!」
たかねちゃん「しつこいよね!」
うっさん「そんなんさ、ええやん。」
たかねちゃん「ええやんな、わざとやったわけちゃうしなぁ。」
うっさん「わざとやったわけちゃうし、『ゴメン』で済んだらええやんか。それなのにこの人ず〜っと『もう、もう〜』。当たってへんやん、もう。1回だけやん。ちょっと当たっただけやん。なんで何回も言うねやろうなぁ。」
たかねちゃん「なぁ、ホンマやなぁ。」
うっさん「…えっ、何? (ネモヤンの声)『今日のテーマ、”ゴメンて言え”』? なんでやねん!意味わからんわ!」
たかねちゃん「は、は、は。。」
うっさん「そんなんテーマになるかい!」
たかねちゃん「ホンマやな。しつこい、しつこい。」
うっさん「あとね、ちょっともう1つ言わしてもらうけど、この人さ、オレらが買ってきたアイスを、冷凍庫に入れたのを…。」
たかねちゃん「そうや、そうや!名前まで書いて冷凍庫入れてたんやな。」
うっさん「入れてたアイスを、勝手に食べたことあったやろ?」
たかねちゃん「あった、あった!」
うっさん「…あ、それ、オレらがしつこいんか。」
結局、今日のメッセージ受付は、ネモヤンの願い叶わず「しつこい」というテーマで募集することに。
うっさんとたかねちゃんが『ゴメン』と言わない限り、ネモヤンはこれからも言い続けそうです…? |
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ミューパラのゲスト THE NEATBEATS
ミューパラ辞典 「素人」もしくは「玄人」という言葉を使った例文を(両方使ってもOK)
スナックたかね 「電車」の世界のものが言いそうなボヤキ・グチを募集
ミューパラ新聞ラジオ欄 「オリジナルの校内放送ミューパラ作っちゃうぞ」 |
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| 10月14日(木) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ガンちゃん&美和っち |
| 美和っちの化粧が濃い理由は? |
今日のミューパラでは、ガンちゃんが美和っちの顔を気にしていました。
ガンちゃん「…ねぇ、美和っち、化粧濃いね。」
美和っち「え〜、ウソ〜?」
ガンちゃん「何なの、それは。」
美和っち「化粧濃い?ホンマ?」
ガンちゃん「なんかねぇ、何でしょう?みんななんか、ディレクターも、総意ですよ。みんな一致してますよ。」
美和っち「あれ?」
ガンちゃん「まずあの、ファンデーションっていうんですか、基礎に塗ってる部分が白いのと、ほお紅が赤いのと…、何がちゃうんやろうなぁ、口紅がなんか…。」
美和っち「口紅塗ってないで。」
ガンちゃん「えっ、塗ってないの?それ。」
美和っち「塗ってない、塗ってない。」
ガンちゃん「あ〜なんか微妙な…、口紅微妙な色なん?美和っちって。」
美和っち「うん、寒くなったらすぐ青くなるような。。」
ガンちゃん「青くなってるけど、内側赤いよな。なんか2色刷りみたいになってるよ。」
美和っち「グラデーションなってる?」
ガンちゃん「そういうメイクじゃないの?秋メイクじゃないの?」
美和っち「違う、違う。そんなん、ガンちゃんに対して秋メイクなんかしてくるわけないやんか〜。」
ガンちゃん「それじゃあ、何で濃いの、今日は。なんか先週も化粧濃かったよね?」
美和っち「ホンマ?」
ガンちゃん「なんか最近、なんかあったの?」
美和っち「…あるかいな。どこにあるんよ。」
ガンちゃん「なんで化粧濃いの?」
美和っち「それは…、あの…、ゲストによるんちゃうか?」
ガンちゃん「…それね、ゲスト、先々週の人聞いてたら怒るわ!」
美和っち「違うよ、あれ?何でやろうなぁ?そんなん考えへんもん。お祭りあったからかな?」
今日は美和っちの地元・姫路で「なだまつり」があったとのこと。
おそらく、10月14日・15日開催の「灘のけんか祭り」のことだと思います。
ガンちゃん「で、そこ(お祭り)で何してたの、美和っちは。」
美和っち「えっ?あ、甥っ子ちゃんと姪っ子ちゃんと一緒に『アーー』言うて見とってん。」
ガンちゃん「あ、で”新しい出会いがないか”と思って化粧して。化粧濃くして。」
美和っち「ウソ〜、そんなに濃い?」
ガンちゃん「濃いよ。ちょっと出会い求めて行ったやろ?でも。正直言うて。」
美和っち「出会いは求めて行かへんけど、久々にほら、同級生とかと会うやんか。」
ガンちゃん「あ〜、『私ちょっとテレビ、たまにCM出てるし』とかいう、その意識から?ちょっと濃い目に塗っとこうとか。」
美和っち「そうじゃないよ、久しぶりに会う時ぐらいはね、ちゃんときれいにしとこかなぁと思って。」
ガンちゃん「あ〜。でそれ、効果出た?」
美和っち「何にも。誰にも言われへんかったよ。」
ガンちゃん「会いもせんかった?」
美和っち「同級生にも会わへんかった。」
ガンちゃん「ははは、そう。じゃあ空振りやね。運命空振り。」
美和っち「あぁ、そやな。ガンちゃんあった?運命。」
ガンちゃん「はは。。全然ない。ボクは何にも変わったことないですから。」
美和っち「えっ、そんな濃い?」
ガンちゃん「ええ、濃いですよ。」
美和っち「あぁ、そう…。」
ガンちゃん「今日もその、化粧濃い美和っちとですね、夜中1時まで、かなり化粧水のニオイがしてるんですけどもこのスタジオ。お送りしていきます。」
美和っち「してへんやんか〜。」
ちゃんと化粧した時には誰にも知り合いに会わず、ダラ〜っとしてる時に限って会ってしまう。
人生なんてそんなもんです。空振りの連続…。(ウラウラみたいなコメントになってしまいました) |
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ミューパラのゲスト 奥田民生
アーティストファイル ウルフルズ
そんなのはいやだ〜 こんな新球団はいやだ〜
ミューパラ新聞ラジオ欄 「アルバム絶好調の奥田民生がスタジオ登場」 |
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| 10月13日(水) |
[21]はるるん / [MP]まめっち&牧ちゃん |
| 牧ちゃん誕生日はチョコづくし! |
おととい10月11日は、牧ちゃんの誕生日でした。
そこでミューパラ関係者たちからも、牧ちゃんにいろいろなお祝いがされたようです。
スタッフからは、まず牧ちゃんの大好きなチョコレートケーキが用意され、イヌイヌプロデューサーからトレーナーが、AD'Sからはピアスがプレゼントされました。
さて、まめっちは何をしたのでしょう。
まめっち「え〜ボクはちょっと当日ね、メールを送らせて頂きまして。『お誕生日おめでとう』と。」
牧ちゃん「ありがとうございました〜。」
まめっち「ニコニコマークでね。ハート付きで送りましたからね。」
牧ちゃん「放送のために送ったんじゃないんですか〜?」
まめっち「そんな、ヤラシイ言い方やめなさい、そんな。」
牧ちゃん「…イヌイヌは、12時ちょっきしぐらいに送ってくれたんですよ。」
まめっち「あ、よくありますね。日付またぐところで。1番ってこと?それ。」
牧ちゃん「そう、1位でした。ビックリした。」
まめっち「あ〜じゃあ、ボクは最後の方ですね。」
牧ちゃん「そうですね、はい。だからあんまりインパクトもありませんでした。」
まめっち「…おいっ!」
牧ちゃん「ウソ、ウソ〜。」
しかし、スタッフがいろいろプレゼントしてるのに、まさかまめっちがメールだけで終わるわけはありません。
まめっち「あのボクも、ちょっとね、ささやかながら牧にプレゼントを用意させて頂いたんで。」
牧ちゃん「何やろ?何やろう?」
まめっち「まだわかりませんよ、まあ、3時間の番組のどこかでちょっと、渡せたらいいなぁ〜と。」
牧ちゃん「やっぱり、工夫されてるんかな?」
まめっち「いや今日はね、正直夕方歩いたよ。梅田界隈。むっちゃ歩いた。『何がいいかなぁ』とね、もうホントにね、3時間以上歩きましたよ梅田界隈グルグルグルグル。」
牧ちゃん「あ、良かったね。健康的になってね。」
まめっち「まあ今日はね、番組の後半あたりで、牧にプレゼントしようと思うんで。」
そんなわけで、今日の「おやつ食い散らかし合戦2004」のコーナーで、そのプレゼントが発表になりました。
まめっち「おととい誕生日でした、牧のバースディプレゼントとして。」
牧ちゃん「はい!28歳です。」
まめっち「おめでとうございます!」
牧ちゃん「やった〜!すご〜いすご〜いすご〜い!!うれしい!」
まめっち「やっぱり牧が一番喜ぶのは、チョコレートだと思いまして。」
牧ちゃん「すご〜い、ゴディバ。ちょっと待って、こんなでかいゴディバ初めて見た。すご〜い!」
まめっち「ボクもね、ゴディバのこんなでっかいのあんねやなぁと思うくらい。」
牧ちゃん「すごいなんか、重箱みたいになってるやん!」
まめっち「この箱もすごいでしょ。」
牧ちゃん「この箱、ずっと置いとく。」
まめっち「でね、中をちょっと開けてみてください。」
牧ちゃん「すごい、何これ?牧なんか、バレンタインの男の子になった気分。」
まめっち「これを出しますとね、ゴディバのね、オルゴールみたいな、宝物入れそうな箱になってるんですよ。」
牧ちゃん「だって、牧にとっては宝物よ。…あれ、まだ出てこないわ。」
まめっち「開けるとですねぇ、ゴディバのチョコが!」
牧ちゃん「(手を叩きながら)あっはっは。。すご〜い!おいしそう!」
まめっち「前面部分が引き出しになってまして、ここ引っ張ってください。」
牧ちゃん「引っ張ります。…おぉ〜、すご〜い。」
まめっち「ここにもチョコが。」
牧ちゃん「あの、トリュフみたいなのが1、2、3…、15個ほど。」
まめっち「その下に、引き出しに入ってるゴディバのチョコもありまして。」
牧ちゃん「全部で30個?ゴディバ30個も頂けるわけですね!」
まめっち「1日1個食べても、ひと月食べられますからね。」
牧ちゃん「えっ、これ牧、2日でなくなる。」
まめっち「…おいおい!」
牧ちゃん「だってね、牧ね前、15個いっぺんにもらって、ひと晩で全部食べてん。」
まめっち「すごいな。。まあまあ、別にひと月で食べようと、2日で食べてもらってもいいんですが…。」
牧ちゃん「うれしい〜!」
ちなみに牧ちゃんのこれを食べた感想は「うれしい、あのね、甘味がある。お酒っぽい味がする。」とのこと。あれ?ゴディバのはずがウイスキーボンボンになってる…?
とにかく、牧ちゃんおめでとう!くれぐれも食べすぎには注意してください…。 |
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ミューパラのゲスト THE イナズマ戦隊
ミューパラ大予想・どっち〜? 10月11日から始まったドラマ「ラストクリスマス」、10月18日の2回目の放送では、初回の視聴率19.8%(関西地区)を超えられるか?
アルバムレビュー ASIAN KUNG−FU GENERATION「ソルファ」
ミューパラ新聞ラジオ欄 「アジカンのニューアルバムをいち早く特集」 |
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| 10月12日(火) |
[21]はるるん / [MP]ゴウたん&チー坊 |
| それぞれの親孝行の仕方 |
実は10月14日は、はるるんのお父さんとお母さんの誕生日だそうです。偶然にも同じ誕生日だったそうな。
そこで、はるるんはこの誕生日に何をあげたらいいか、クロストークで相談をしました。
はるるん「…で、おすすめの誕生日プレゼントみたいなんあります?2人がなんかこう、両親にしたことある?」
チー坊「千恵美は、夫婦茶碗とか、おそろいのパジャマとか、そんなんあげてた。」
はるるん「へ〜、いいねぇ。」
ゴウたん「車とか買ったら?」
はるるん「…ちょっと待って、どういうこと?」
ゴウたん「いやなんか、最近お忙しいらしいですから。」
はるるん「何なんそれ、『車買え』って、ビックリするわ。何なん?自分が欲しいわ。」
ゴウたん「でも、気持ちやからねぇ。(ミュージック21への)おハガキでもあったみたいやけど、カードとかホンマにうれしい。たとえば自分が親になって、子どもから『おめでとう』とかカードもらったら、むちゃくちゃうれしいと思うよ。」
チー坊「手紙とかもめっちゃうれしいと思う。」
はるるん「あ〜そやねぇ、たまには親孝行せなアカンしねぇ。ゴウたんは離れて暮らしてるやろ?両親と。」
ゴウたん「うん、暮らしてる。」
はるるん「どう?連絡ちゃんと取ってる?」
ゴウたん「うん、時々電話はしてるよ。ここ半年ぐらいうちのオカンが、メールを覚えて。もう〜うれしそうにメール送ってくるわ。」
はるるん「はぁ〜そうなんや。」
ゴウたん「だからもう、お母さんとしたら、息子の声じゃなくて字面でね、息子の言葉が見られるってのがうれしいみたいよ。」
はるるん「あ〜。。その結果、こんなゴウたんみたいになってしまったと。」
チー坊「そやねんなぁ。」
ゴウたん「…なんでよ、ちょっと、話全然つながってないやんか!」
はるるん「というわけで、この後もがんばってねー!」
チー坊「はーい!」
ゴウたん「どんな切り方や。。」
はるるん、いくら時間がないからってその終わり方はないでしょ…。
お母さんとメールをするって素晴らしいことですよ。 |
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ミューパラのゲスト BENNIE K
THE嘘ング トコブクロ「毎朝、ボクの横にいて。」の、「♪君は毎朝 ボクの横にいて ふざけているような顔でいなきゃネ」の中の”ふざけているような顔でいなきゃネ”の部分を変えて嘘ングを
ミューパラ新聞ラジオ欄 「またやっちゃおっかなー?ミューパラ校内放送」 |
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| 10月11日(月) |
[21]はるるん / [MP]ウラウラ(ピンチヒッター)&淳ちゃん |
| ウラウラ登場・リスナーのお悩みに喝! |
今日のミューパラは、ガッチが休みを取っているということで、ピンチヒッターとしてウラウラが登場しました。
淳ちゃん「ガッチはですね、今日ちょっと遅い夏休み。」
ウラウラ「そうなんですよ。」
淳ちゃん「ていうか、ちょっと早い…。」
ウラウラ「…これがまた、夫婦で行っとんねん、沖縄かどっかに。」
淳ちゃん「そうなんです。夫婦で石垣島にですね、ちょっと遊びに行ってるということで。」
ウラウラ「アナウンス部的に、2人いっぺんに休むことになりますからね。大変ですよこれ!はっきり申しまして。」
淳ちゃん「『調整が大変』って言ってましたから。」
ウラウラ「まあ、ボクはヒマなんでね、いつでも言ってもらったら出てくるんですけど。。」
ウラウラ「…だいたい、土曜日聞いてるミューパラのリスナーの人っていうのは、多分月曜から金曜と違う気がするんですよね。」
淳ちゃん「うん。」
ウラウラ「月曜聞いてはる方というのは、『なんでこんなヤツが来たんだ』っていうことで、反感買ってるんじゃないかって心配なんで。。」
淳ちゃん「ははは。。うんうん。」
ウラウラ「”反感買ってないよ”ってことを伝えて欲しいね。」
淳ちゃん「ね、どうか、皆さんお願いします。そうじゃないと3時間持たないの!」
ウラウラ「持たないの。もう、10分も持たないかもしれないから。」
淳ちゃん「『ボク、もう帰る!ズーズーとポーポーの元へ!』とか言われたら困っちゃうので…。」
ウラウラ「ズーズーとポーポー、家で待ってるからねぇ〜。ここんとこ夜勤が続いてるからねぇ、かわいそうなの、ズーズーとポーポーが。」
淳ちゃん「そっかぁ。。」
ウラウラ「だから、私と、そしてもちろんじゅんじゅんと、そしてもちろんズーズーとポーポーに、応援のメッセージとリクエストお待ちしてます。」
また今日は、「エンジェル小縣のMr.キューピッド」のコーナーはお休みで(ウラウラだと恋愛話は全部けなすから?)、皆さんからの相談・悩み事に対して「喝!」を入れるという、「ポイズン浦川のザ・説教部屋」というスペシャルコーナーをやりました。
3つの相談が紹介されましたが、そのうちウラウラが最もエキサイトしたのがこの相談。
おたより「ウラウラ、ボクはB'zが大好きなのですが、友達がボクが好きと言うだけでバカにします。そのせいで、本当にこのままB'zファンでいていいのか、わからなくなってしまいました。ウラウラ、こんなボクに喝を入れて、自信を持ってB'zをすすめるようにしてください。」
ウラウラ「…かあぁぁ〜〜〜つっっ!!」
淳ちゃん「出た!」
ウラウラ「B'zファンをバカにする友達にかぁぁぁ〜つっ! なんでバカにすんの?」
淳ちゃん「ねぇ。」
ウラウラ「何をもってしてバカにすんの?それは、男が男のことを好きだからバカにしてんのか?」
淳ちゃん「わ、わからない…。」
ウラウラ「この野郎!感じ悪いなぁ!」
淳ちゃん「ははは。。」
ウラウラ「…いいじゃないですか。B'zの曲の良さがわからない人間、ダメですね。別にファンじゃなくていいと思いますよ、その友達は。だけど人が好きだと思ってる曲には何かしら理由があるんですから、それを否定する友達がダメだし、それに友達に流されようとするキミはもっとダメだね!!」
淳ちゃん「はははは。。」
ウラウラ「友達は何ですか?友達の言ったように生きていくのか?これから。死ぬまで。そんなことないだろ?自分は自分でしょ?」
淳ちゃん「…ご、ごめんなさい。。わかりました。。」
ウラウラ「あ…。ごめんなさい、さっきメールも来てたけど、『じゅんじゅんには毒吐かないでね』って言われてたのに、ごめんなさい。じゅんじゅんをいじめてるわけじゃないんですよ。」
淳ちゃん「さすがウラウラだね。なんかすごい説得力あった。」
ウラウラ「あった?じゅんじゅんがそれ、とても素直だからだよね。」
淳ちゃん「あっ、そうなのか。」
ウラウラ「危ないよ、オレオレ詐欺引っかかっちゃうかもよ、ホントに。わかんないよ、そんな素直だと。」
淳ちゃん「はい、気をつけます…。」
自分が言われてるわけじゃないのに、思わずあやまってしまうほどド迫力だったウラウラ。
さすがB'zファン歴14年は違う? |
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ミューパラのゲスト Sowelu
酢豚のパイナップル 家にある古いもの
淳ちゃんの花言葉 ムラサキシキブ/愛され上手
ミューパラ新聞ラジオ欄 「代打はウラウラ・スタジオを黒く染めます…」 |
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