|
| 11月20日(土) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ウラウラ&シュクちゃん |
| ウラウラ、”信じられないカップル”に喝! |
今日のミューパラのメッセージ受付のテーマは「信じられないこと」でした。
そこで送られて来たメッセージの中で、特にウラウラがエキサイトしたのが「信じられないカップル」の話でした。
おたより1「私が最近見た信じられないもの、それは、バス乗り場でカップルがキスしてました。それも、チュッ、離れてはまたチュッ、チュッ、チュッと3回やったんです。バス着いてたんですよ!運転手さんは待ってあげてたけど、私が運転手さんなら、出発するか、ドアにはさんでやります。」
シュクちゃん「はははははは。。」
ウラウラ「もう、同感ですね!そりゃ運転手さんはお仕事ですから、安全運転を心がけて運転してらっしゃいますから、ドアにはさむことは絶対しちゃいけないとは思いますが、絶対ボク、ドアにはさんでやりたい!」
シュクちゃん「ちょっと、タイミング狙って。」
ウラウラ「何なら、ひいてやりたいね!前輪で!」
シュクちゃん「あはは、ダメ、ダメ…。ダメですよ浦川さん。」
ウラウラ「いや、だってさ、人前でチュッチュすること自体あんまりいいことじゃありませんよ。それプラス、バス待たせてるわけですよ。」
シュクちゃん「それはいけませんね。」
ウラウラ「あのほら、映画のシーンでも許せないんですよ。ドラマとかでも。バスが来て、別れの言葉を言って、で運転手さんがちょっとムッとして『早く行ってやろうか』みたいなこと言うでしょ。」
シュクちゃん「うん。」
ウラウラ「バカっちゅうんだよね。バス来る前に別れの言葉済ませとけっていうの!時刻表見りゃわかるんだから、バス来るのが。遠くから音するんだから!バスが来たら!ブ〜ンって。」
シュクちゃん「まあね、でもね、2人にはそんなバスの音も聞こえないの。」
ウラウラ「聞こえないぐらいだったら、バスで行くなよ!タクシー呼びなさいよ!タクシーを!」
シュクちゃん「はは、そうか…。」
ウラウラ「タクシーは、ちゃんとお客さんね、自分だけで使えるわけですから、多少待って頂いてもそりゃしょうがないでしょう。」
シュクちゃん「うん、うん…。」
ウラウラ「バスは公共ですよ!何人も乗ってるんですよ!」
シュクちゃん「皆さん待ってますからね。」
ウラウラ「待たせてるんですよ!その中に今行かなければ会社倒産する人もいれば、早く行かなければもう病気のお父さんが亡くなる人もいるかもしれないところで、『もう会えないのね、私たち…。』」
シュクちゃん「チュッチュッチュッ、チュッチュッチュッ。」
ウラウラ「会わんでええがな、このバーカ!」
シュクちゃん「どうしたんですか、今日はえらい飛ばしてますね、浦川さん…。」
さらに、これはテーマで送られたものではなかったんですが、こちらもウラウラ的に”信じられないカップル”の話。
おたより2「実は明日、すっごい重大なことがあるんです。なんと、彼氏がはじめておうちに来るんです。明日は家に両親がいないので、見つかる心配はないのですが、自分のおうちを見られるのって、なんか、緊張しま〜す。」
ウラウラ「(このおたよりの方)おいくつ?」
シュクちゃん「14歳・女子。」
ウラウラ「…ケッ、普通はね、ご両親がいる時に呼ぶモンでしょ!ご両親がいない時を見計らって呼ぶ?」
シュクちゃん「見計らって、呼びます。」
ウラウラ「え〜っと、今から電話しますから…。」
シュクちゃん「ダメダメダメダメ〜!」
ウラウラ「ご両親に、いるように。」
シュクちゃん「電話番号…書いてあるわ。」
ウラウラ「電話しますよ!ホントに!出かけないように!」
シュクちゃん「かけちゃう?かけちゃう?」
ウラウラ「かけちゃうって、別にこの子とはしゃべりたいんじゃないの。お母さん・お父さんに。家にいてくださいどちらか!必ず!」
シュクちゃん「でもさ、急に帰ってきたらビックリするよね。」
ウラウラ「なんで?」
シュクちゃん「だって、いないという前提で呼んでるわけでしょ。」
ウラウラ「急に帰ってビックリするようなことを、しなきゃいいじゃないの。」
シュクちゃん「でもさ、呼んでるやん。」
ウラウラ「じゃあ、何で呼ぶのよ!アンタ、そういう人か!」
シュクちゃん「ドキッ、ドキドキッ!」
ウラウラ「ボクはそんなこと、絶対行ったことないですよ。そんなご両親いない時になんて。後ろめたいことしてないもん、何にも。」
シュクちゃん「ふ〜ん…。」
ウラウラ「行ったらいいじゃん、普通に、遊びに。」
シュクちゃん「普通にね。『どうも〜』って言って。」
ウラウラ「迎えてくれないような家だったら行かなければいいんだし、迎えてくれたら行きゃあいいんだし、迎えてくれるよう努力したらいいんだし。」
シュクちゃん「うん。」
ウラウラ「何これ。ケッ、世の中甘く見んじゃねーよ。はっきり言って。」
シュクちゃん「あははは。。」
ウラウラ「ホント、ロクな大人になんないよ。そういうことやってたら。今からもう。」
シュクちゃん「ははは。。」
ウラウラ「”重大な日”で良かったね!ラジオまつりにも来なくてね!いいんじゃない!なんかやってりゃ!家で!ゴニョゴニョゴニョゴニョやってりゃいいじゃない!」
シュクちゃん「ゴニョゴニョってな〜に?」
ウラウラ「2時からあんのに、ミューパラのイベントが!失礼だねホントに!」
シュクちゃん「まあ、良かったら2人で来てくださいね…。」
ウラウラ「来なくていいよ!」
今回は「常識がなってない人」、そして「ラブラブのカップル」と、ウラウラのシャクにさわる人の条件がそろいすぎてますからね…。これはエキサイトしますわ。 |
|
ミューパラのゲスト TOKIO、上戸彩
これこれカン 「携帯にストラップつける?つけない?」
シュクちゃん:「つける」派、ウラウラ:「つけない」派
結果、シュクちゃん:139通、ウラウラ:134通で「つける」派の勝利。
ミューパラ新聞ラジオ欄 「上戸彩ちゃん&トキオからメッセージ[N][天]ほか」 |
|
| 11月19日(金) |
[21]みゆきちゃん / [MP]うっさん&たかねちゃん |
| うっさん、美和っちとの生々しい夢? |
実はゆうべ、うっさんがすごい夢を見たそうです。
うっさん「…いやあのね、昨日の夜すごい夢見てしまって。」
たかねちゃん「どんな?」
うっさん「ビックリやで。あのね、すっごい生々しいねん。オレと、ガンちゃんと、美和っちで、3人で、美和っちを真ん中にはさんで、ホテルみたいなとこ歩いてるねん。」
たかねちゃん「うん、うん。」
うっさん「ほんで、ホテルのお風呂場に行くねん。」
たかねちゃん「3人で?」
うっさん「3人で。普通ね、男2人女1人で行ったら、どういうふうに入りますか?」
たかねちゃん「そりゃバラバラちゃう?男の人は男の人、女の人は女の人。」
うっさん「一緒に入んねん。」
たかねちゃん「いや、それ、願望やん。」
うっさん「ビックリやで。」
たかねちゃん「むしろ、ガンちゃん添えモンやん!」
うっさん「ほんでな、ほんでな、オレもビックリしてん。『うわっ、何や美和っち!』と思って。」
たかねちゃん「うん。」
うっさん「3人で仲良く、その〜美和っちを真ん中にはさんで、でガンちゃんとオレが両側で、体とか洗って話してんねん。ほんなら『このシチュエーションやばいよなー、誰も来てないからいいけどさー』みたいな話してんねやんか。」
たかねちゃん「…洗ってんのかいな!」
うっさん「洗ってんねん!美和っちも洗ってんねん。」
たかねちゃん「えっ、ほんで、美和っちどんな格好やったん?」
うっさん「いや、そりゃぁ〜スッポンポンや、いうても…。」
たかねちゃん「え〜っ!?」
うっさん「いや、でも、けども、見たことないから、そこの部分は、なんか見えへんねん。なんか知らんけど。」
たかねちゃん「あぁ、なんとなくボンヤリ。」
うっさん「ボンヤリしてんねん。そこんとこはね。」
うっさん「ほんで、3人でこうやって洗ってて、でオレがそん時に、ガンちゃんと美和っちに話かけんねん。『オレさ、前に、こういうふうに誰もいないホテルの風呂入ってたら、”誰もいないから貸切みたいでいいな”って思ってたら、そっから急に、アメフトかラグビーの選手が何十人も入ってきて、ギュウギュウになったことあってんやんか〜。』とか言って。」
たかねちゃん「うん。」
うっさん「『もう大変やったわー。なんか湯船の中に砂とかいっぱい入ってー。』とか言って。『そりゃ大変ですねー。』とかってガンちゃんが言って、美和っちも『そりゃ大変やなー。』とか言って、体3人で洗ってんねん。」
たかねちゃん「うん、うん。」
うっさん「その途端に、ガラガラガラッてドアが開いて、その、ラグビー選手と、アメフトの選手が、山ほど入ってくんねん。」
たかねちゃん「ほぅ!」
うっさん「ドサドサドサ…と、ギュウギュウに、ギュウギュウに入ってくんねん。ほんでそこで、オレとガンちゃんは、目配せするわけよ。『やばい!美和っちを守んなきゃ!』って。」
たかねちゃん「うん、うん。」
うっさん「で、美和っちが、何事もなかったかのように、『やばいから私、あっち行くわ〜』言うて、スッポンポンのままスーッと出ていくねん。」
たかねちゃん「へぇ〜。」
うっさん「すごいやろ?」
たかねちゃん「すごいけど、そこでなんか、うっさんの性格ってやっぱり出るよね。夢の中でも。」
うっさん「何が、えっ、何がわかんの?」
たかねちゃん「まず、『美和っちとガンちゃんとの3人』ってとこにポイントがあんねん。『美和っちと2人』じゃないねんな。なんでか言うと、ガンちゃんに気ぃつことんねん。」
うっさん「お〜っ…。」
たかねちゃん「ほんでな、その、『美和っちの体見たことないからボンヤリしてる』ってとこも、ホンマは見たいねん。見たいけど、『想像したらアカン』っていう自分がな、夢の中にも出てきてんねんやんか。」
うっさん「お〜っ…!そういうこと?」
たかねちゃん「気ぃ使いやな、やっぱりうっさん。」
うっさん「夢ん中で気ぃ使ってんのかな?」
たかねちゃん「夢ん中でも気ぃつこてんな。」
うっさん「でもね、たとえばミューパラメンバーだったら、別に他の誰でもいいわけじゃないですか。」
たかねちゃん「そら、美和っち好きなんちゃう?潜在的になんか…。」
うっさん「あ〜、起きた時にね、なんか、なんかこう、”やらしいこと”した気持ちになった。」
たかねちゃん「せやなぁ、人のを勝手になぁ。。」
うっさん「『うわ〜オレ、美和っちのん、見てもうた〜』みたいな。まあ、見てないで。夢ん中ボンヤリしてたけども…、なんかちょっとありえないなみたいな…。」
メロンカップをバッチリ見れるチャンス(?)だったのに、おしいことしたなぁ、うっさん…。
残念ながらラグビー選手とアメフト選手の裸しか見れなかったと…。あ〜あ。 |
|
ミューパラのゲスト 三枝夕夏 IN db、m-flo
ミューパラ辞典 「本気」という言葉を使った例文を
スナックたかね 「秋」の世界のものが言いそうなボヤキ・グチを募集
ミューパラ新聞ラジオ欄 「大塚愛ちゃんへ質問大募集、急げビンゴ受け付け中」 |
|
| 11月18日(木) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ガンちゃん&美和っち |
| 変わったメールアドレス |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「今日、ちょっと憧れていた少し怖い先輩に、勇気を出してメルアドを教えてもらいました。ところが、そのアドレスに、『chokokuitee(チョコ食いてえ)』と、ローマ字で書かれてました。少しショックでした。」
ガンちゃん「あの〜、アドレスは『これ、何で入れたんやろう?』っていうのがありますよね。」
美和っち「あの〜、21の、前の木曜日のディレクターをやってた”みすずちゃん”、彼女はね、えーと『ノンシュガースイーツ』みたいのが入ってて、自分の誕生日が『何円』ってなってんねん。」
ガンちゃん「えっ?」
美和っち「自分の誕生日が、たとえば8月6日やったら、『860円』みたいなん。」
ガンちゃん「あ〜、いろんなデフォルメをしてるわけ。」
美和っち「そうそうそうそう。」
ガンちゃん「…某後輩で、あの、何やったかな、『○○スマイル』みたいな、なんか『ボクってかわいいでしょ』みたいな意味合いの言葉が入って。。かわいいキャラじゃないけどなぁ。。」
美和っち「そやね、あるよね。」
『ノンシュガースイーツ860円』?おそらくダイエットに気を使ってる人なんでしょうか。
でも、『○○スマイル』は意味がわかりません。 |
|
ミューパラのゲスト 安倍麻美
アーティストファイル Gackt
そんなのはいやだ〜 こんなTシャツはいやだ〜
ミューパラ新聞ラジオ欄 「大塚愛ちゃんへの質問大募集・あの手帳が」 |
|
| 11月17日(水) |
[21]はるるん / [MP]まめっち&牧ちゃん |
| まめっち誕生日・牧画伯からプレゼント |
11月14日は、まめっちの31歳の誕生日でした。
そこで今日のミューパラのオープニングでは、牧ちゃんからまめっちにプレゼントが渡されました。
牧ちゃん「じゃあ、牧からのお誕生日プレゼントです。」
まめっち「あ、ありがとうございます。」
牧ちゃん「おめでとう、まめっち。」
まめっち「はい。 …あはははははははは!みんな、ビックリやで、コレ!」
牧ちゃん「はい。」
まめっち「なんと牧がですね、まあ”喜多村牧画伯”と言ってもいいでしょう。ボクの顔を、絵で描いてくれまして。。」
牧ちゃん「油絵で描いてきました!」
まめっち「ありがとうございます。」
牧ちゃん「どう?似てる?」
まめっち「いや〜…、はは。。」
牧ちゃん「何なん、何なん?反応うすっ!」
まめっち「似てる、似てる似てる!あの、髪のツンツン具合が。」
牧ちゃん「これね、肌色難しいねん、出すの。全然出えへんくて。」
まめっち「あ〜。」
牧ちゃん「しかも、牧ね、赤が持ってないんですよ。絵の具ね。だから口紅で…。」
まめっち「…買えよ!誕生日プレゼントやねんから、絵の具ぐらい買ってくれ!なんですかこの、不健康そうなボクの唇は!」
牧ちゃん「なかってんもん、だから〜。」
まめっち「買えよ!だから、赤の絵の具を!」
牧ちゃん「だからその分、髪の毛とかにすごい力入れて。」
まめっち「あ〜すいません。でも感じ、特徴とかはとらえてますね。」
牧ちゃん「…捨てんといてな。」
まめっち「えっ!?」
牧ちゃん「捨てるやろ、まめっち。」
まめっち「これ、ABCのあの、スタジオ飾っときます。」
牧ちゃん「アカンアカン。額に入れやすいキャンバスにしたんで、せっかくなんでね。」
まめっち「あ、あの一番右下には、アルファベットで『maki』と描いてるように見えるんですけど。」
牧ちゃん「かっこいいやろ?」
まめっち「そのアルファベットも、よく読み取れないぐらいにグチャグチャな…。」
牧ちゃん「ええやろ?」
まめっち「あ、ありがとうございます。。」
この絵は、11月21日の「ABCラジオまつり」でリスナーの皆さんにも披露されました。その写真がこちらです。
この他にも牧ちゃんからは、まめっちの飼い犬・ハルくんにと、首輪と音が鳴るキノコのおもちゃもプレゼントされました。
まめっち、おめでとう! |
|
ミューパラのゲスト ゴスペラーズ
ミューパラ大予想・どっち〜? 11月21日に行われる「2004ダンロップ・フェニックスゴルフトーナメント」で、タイガーウッズは優勝するかどうか?
アルバムレビュー 氣志團「死無愚流 呼麗苦衝音+3 2001-2004」
ミューパラ新聞ラジオ欄 「ゴスペラーズが全員登場・大塚愛質問大募集」 |
|
| 11月16日(火) |
[21]はるるん / [MP]ゴウたん&チー坊 |
| 集いモノに呼ばれないチー坊 |
今日のミューパラでは、うっさんがシュクちゃん・三ちゃん(元ミュージック21パーソナリティー)を呼んでよくパーティーをすることについて、「自分が全然呼んでくれない」とチー坊が怒っていました。
チー坊「…千恵美な、なんかそういう”集い”に呼んでくれへんねん。外でみんなが遊ぶみたいな時。なんでなん?」
ゴウたん「嫌われてるんちゃう?」
チー坊「え〜っ。…ゴウたんも呼ばれへんクセに。」
ゴウたん「ははは。。」
チー坊「勝手にかぎつけて行くクセに。呼んでないのに『うわっ来た』みたいな。」
ゴウたん「そうそうそう。『えっ、何かあるんですか?』って。」
チー坊「ちょっと、ホント呼ばれない!」
ゴウたん「ホント?じゃあ今度、ゴウたんち呼んでやるよ。」
チー坊「いいわ、いらんわ!汚そう。」
ゴウたん「闇鍋でも…。」
チー坊「汚そう、虫いっぱいいそう。」
ゴウたん「ひどい言われよう。。」
そんなことゴウたんに言ってるから、嫌われるんですな。。 |
|
ミューパラのゲスト 玉置成実
THE嘘ング 大塚愛「大好きだよ。」の、「♪あなたが 恋しくて 恋しくて ずっと ずっと 大好きだよ」の中の”ずっと ずっと 大好きだよ”の部分を変えて嘘ングを
ミューパラ新聞ラジオ欄 「ゲストは玉置成実ちゃん・手帳もプレゼント中」 |
|
| 11月15日(月) |
[21]はるるん / [MP]ガッチ&淳ちゃん |
| ガッチが初めて天気予報を読んだ時 |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「今日なんと、校内放送デビューしました。『もうすぐ4時です。用事のない生徒は早く下校しましょう』と言うだけなのに、めっちゃ緊張しました。でも、ゴウたんみたいに噛まなかったので良かったです。ガッチ、初めてニュース読んだ時は緊張しましたか?」
ガッチ「ボクはね、初めて読んだのは天気予報だったんですよ。いわゆる”初鳴き”と言われるのは。緊張しましたよ〜。」
淳ちゃん「それはテレビ?ラジオ?」
ガッチ「ラジオでね。そりゃまあ、一番最初は『おはよう朝日』に出るんでね、しゃべるのはあるんですけど、なんていうの?ニュース、そういう原稿を読むのが初めてが天気予報で。」
淳ちゃん「うん。」
ガッチ「全部、晴れやねん!もう、どうしよう思て!」
淳ちゃん「良かったやん。」
ガッチ「『多少”一時雨”とかあってくれよ!』とか思って。『…晴れ。大阪府も晴れ。兵庫県南部は晴れ、兵庫県北部も晴れ。』もう、変化がなさすぎてさ。」
淳ちゃん「ええやん、ガッチにぴったりやんか〜。」
ガッチ「でもね、つらかった。ちょっと多少変化ついてくれみたいな。」
淳ちゃん「その時って、あたしが名前間違えた時?」
ガッチ「それは、もっと後。」
淳ちゃん「あ〜そっかそっか。」
ガッチ「それはもうね、すごい後。」
淳ちゃん「あたし何て言ったんやったっけ?ガッチの名前。」
ガッチ「『それでは続いてはニュースです。小縣ゆういちろうアナウンサー…』って。ちょっと長くなってたわ。」
淳ちゃん「あ〜そっかそっか…。」
ガッチ「アッシー(元ミューパラパーソナリティーの芦沢誠アナウンサー)が何か言ってた。『淳子によく言い聞かせとくからよっ!ゴメンなっ、ホントにゴメンなっ!』って。言ってましたね。」
淳ちゃん「なるほどね、今ではこんなに立派になりました。」
あの時の天気予報のおかげか、ガッチも晴れ晴れとした男になりました…? |
|
ミューパラのゲスト D-51
酢豚のパイナップル うちのお母さんの弱点
淳ちゃんの花言葉 シロノニオイスミレ/無邪気な愛
ミューパラ新聞ラジオ欄 「ミューパラ手帳2005今日からプレゼント」 |
|
|