ミューパラ&21ニュース(2002/2/25〜2005/9/24)
 
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ミューパラ&21ニュース
12月4日(土) [21]みゆきちゃん / [MP]ウラウラ&シュクちゃん
ウラウラ、3泊4日だけど1泊2日の北京ロケ?
 今週ウラウラは、番組のロケで中国・北京へ出張に行ってきました。
 ところが、これがとんでもないスケジュールのロケだったそうなのです。

 ウラウラ「え〜、今朝まで4日間、中国出張行ってました。すごいですよ、中国の首都・北京、1泊2日で行ってきたんですから。
 シュクちゃん「うわ〜お!」
 ウラウラ「で、その前に、成田に1泊、その後に東京に1泊という。全体で3泊4日。中国滞在は28時間というとんでもないスケジュールで。
 シュクちゃん「あたし、中国に3泊4日で行ってたと思ってたよ。」
 ウラウラ「あの〜多分、会社上はそうなってんだけど…。」
 シュクちゃん「あはは。。大丈夫?今、オンエア流れてるけど。」
 ウラウラ「大丈夫よ。ええ。」

 ウラウラ「あの、タレントさんと、岡田眞澄さんとか柴田理恵さんとか、料理の服部先生とかと一緒に行ったんです。」
 シュクちゃん「いいじゃないですか〜。」
 ウラウラ「であの、東京のタレントさん忙しいですから、成田にボクも行って、朝の同じ飛行機で乗っていって、で、帰りも同じく成田まで行ってっていうことだったんで。」
 シュクちゃん「ウラちゃん、一番しんどいやん。
 ウラウラ「まあ、そりゃ、サラリーマンですから…。」
 シュクちゃん「あはは。。がんばれ、だから今日ちょっとテンション低いねんな。」

 ウラウラ「もうね、中国っておとなりの国って感じがするじゃないですか。」
 シュクちゃん「何時間ぐらいで行けんの?」
 ウラウラ「4時間なんですよ。飛行機で行くとね。4時間で行くんだけど、やっぱり1泊2日はつらすぎるよね。」
 シュクちゃん「そら、しんどいわ。」
 ウラウラ「で、言ってみればね、ほとんど仕事はしてないんですけどね。」
 シュクちゃん「移動・移動で。」
 ウラウラ「移動・移動みたいな感じでね、え〜今日テンション低くやっていきたいと思いますが…。

 その後、おたよりでウラウラが北京で食べた食事について聞かれると…。

 ウラウラ「1泊2日で2回しか食べてないもん、ごはん。昼着くじゃないですか。機内食でしょ、お昼はね。」
 シュクちゃん「そやね。」
 ウラウラ「帰りの昼ご飯も機内食。だから結局、その日着いた日の晩ご飯を食べましたけどね。ホテルのレストランで。
 シュクちゃん「なんか、豪華ってイメージがあるんですよ。海外取材でロケでしょ。」
 ウラウラ「それは、豪華なものを食べるのは、タレントさんですから。ボクはそれを盛り上げるためだけの役ですから。」
 シュクちゃん「進行をするから、食べられないんだ。ほとんど。」
 ウラウラ「ええ。ただあの、夕ご飯は完全に番組と関係なかったんで、それはおいしく食べましたけどね。」

 シュクちゃん「何?上海料理?」
 ウラウラ「いやあの、北京。北京料理でちょっとうす味なのかなぁ。煮物が多い。」
 シュクちゃん「え〜っ。」
 ウラウラ「であのね、すごいホテルだから高いと思うんだけど、高級感いっさいしなかったね。野菜のなんか、青菜炒めとか…。『黄色いドロッとしたスープ何これ?あ、フカヒレ入ってんだ。』とか。」
 シュクちゃん「わからないんだ。よく見ないと。」
 ウラウラ「であの、餃子が出てくるんだけど、普通の焼き餃子。もうホントに、その辺にあるような。日本のどこにでも。でしかも、餃子のタレがついてこないのよ。」
 シュクちゃん「そのまま食べるん?」
 ウラウラ「あのね、ショウロンポウと餃子の中間みたいな中身でね。」
 シュクちゃん「『これ何?』みたいな感じで。」
 ウラウラ「ショウコウ酒だけ、おいしかったような感じがする。。
 シュクちゃん「飲んでますね、浦川さん〜。仕事で行って。」
 ウラウラ「飲みましたよ〜。」

 今日のミューパラでは、ウラウラからリスナーへのおみやげとして、北京空港で探してきた、中国の女の子の人形を2名にプレゼント。ウラウラによると「か細い目がかわいい」そうです。ニオイをかぐとジャスミンティーの香りがします。

 そして肝心のロケした内容の放送ですが、2005年1月1日(土)13:00〜17:30「志村・所の戦うお正月芸能界(秘)ライバル激突仁義なき頂上決戦2005」(ABCテレビ・テレビ朝日系全国ネット!)の中で、「北京グルメ対決」のコーナーとして放送されます。
 ただ、ウラウラはあくまでも進行役なので、ほんのちょっとしか出ないそうですが。元日、おヒマなら見てください。

ミューパラのゲスト 長瀬実夕
これこれカン 「お風呂で洗うのは、体が先?頭が先?」
シュクちゃん:「体」派、ウラウラ:「頭」派
結果、シュクちゃん:44通、ウラウラ:253通で「頭」派の勝利。
ミューパラ新聞ラジオ欄 「バンプライブ招待は今夜がしめ切り[N][天]ほか」

12月3日(金) [21]みゆきちゃん / [MP]うっさん&たかねちゃん
「そこのけそこのけたかねが通る〜」大流行り?
 今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。

 おたより「今年私のまわりで流行ったもの、それはズバリ、まめっちのものまねです。今や私の学校は空前のミューパラブーム。ちょっと前までは誰かとすれ違うたびに『まめっちです!』の連発でした。だけど、今流行ってるのは、たかねちゃんの『そこのけ、そこのけ〜、たかねが通る〜』です。」

 うっさん「ウソやん!ウソやろ〜?」
 たかねちゃん「わ〜、悪い人、あたし…。」
 うっさん「ウソやろ〜?そんな流行るような…。」
 たかねちゃん「そこのけ、プップー、そこのけそこのけ〜、たかねが通りま〜す。プップー。
 うっさん「…ギャラあげるから、帰って。」
 たかねちゃん「はははは。。」
 うっさん「ギャラは出すから、帰れ。」

 たかねちゃん「流行ってんて。うわ〜うれしいなぁ。」
 うっさん「いや〜、黒い学校なってきたね。
 たかねちゃん「なんで〜、黒ないやん。」
 うっさん「ブラックスクールやね。」
 たかねちゃん「”プリティたかねちゃん”やで、これは。
 うっさん「プリティ長嶋やろ。」
 たかねちゃん「ははは…。そこのけそこのけ、たかねが通りま〜す…。」

 世の中、何が流行るかわからないものです…。

ミューパラのゲスト 平原綾香
ミューパラ辞典 「所詮」という言葉を使った例文を
スナックたかね 「本」の世界のものが言いそうなボヤキ・グチを募集
ミューパラ新聞ラジオ欄 「バンプの幕張ライブにペアでご招待・手帳も」

12月2日(木) [21]みゆきちゃん / [MP]ガンちゃん&美和っち
美和っちあこがれの里田さんと電話!
 先週のミューパラ木曜日では、美和っちが中学時代にファンレターを送ったという、元近畿大学付属高等学校で甲子園に出ていた里田タイチ投手から、偶然ミューパラを聞いていたということでメールが送られてきました。
 そこて今週いよいよ、そのあこがれの里田さんと美和っちが電話で話をします。

 ガンちゃん「里田さんに、電話つながっていま〜す。」
 美和っち「もしもし…?」
 里田さん「あっ、もしもし。」
 美和っち「うわあぁぁぁっ…!
 里田さん「あぁっ、こんばんは…。」
 美和っち「こんばんは。」
 里田さん「こんばんは、はじめましてですよね。」
 美和っち「そうですよね、はい…。」

 ところで、美和っちは「ファンレターを出した」と言っていましたが、それは勘違いで実は年賀状を出していたんだそうです。
 春の選抜高校野球の時から「里田さんかっこいいよね〜」と一緒に言っていた友達が、ある日突然「里田さんの住所やで〜」と持ってきたそうで、そのあて先に美和っちが年賀状を出したところ、里田さんから返事が送られて来たということらしいのです。ただ、この返事は美和っちだけではなく、年賀状を送ったすべての人に返したそうですが。
 当時里田さんの所には、合計でダンボール4箱分ぐらいのファンレターが寄せられていて、今回里田さんは美和っちからの手紙を探してくれたそうなんですが、年賀状は別にしてあって探さなかったのでまた探してくれるとか。わざわざご苦労様です。。

 ガンちゃん「…あの〜、里田さんは、美和っちの顔なり、活躍はどの辺でご存知だったんですかね?」
 里田さん「いやっ、あの〜。」
 ガンちゃん「たとえば、テレビで前に見たことがあったとか。」
 里田さん「いや、テレビはないんですけど、あの〜、ミューパラでたまに聞いてましたんで…。
 ガンちゃん「あ、じゃあ、そのファンレターの前から美和っちという存在はわかってたわけですか?」
 里田さん「あ〜、知ってました。」
 美和っち「うわ〜…!」
 ガンちゃん「『この人、美和っち、木曜日しゃべってはる!』と。」
 里田さん「それが、ビックリしたんですけど。」

 ガンちゃん「で、それ、たまたま木曜日『今日も聞こか』と思って聞いてくださってたら…。」
 里田さん「いや、あの、たまたま車乗っとって、ほんで友達を送って、んで、また1人で車乗ってた時に、『ラジオでも聞こかな』と思って、つけた時に、偶然、ボクのことを語ってたんで…。
 美和っち「うわ〜…。。」
 ガンちゃん「はははははは。。」
 里田さん「もうちょっとで事故りそうになりまして…。
 美和っち&ガンちゃん「あははははは…!」
 里田さん「ほんで、まあ、次の週『いっぺん聞いてみようかな〜』と思ってたんで、その時にメールを送りましたけども。」
 ガンちゃん「あ〜なるほど〜。」
 美和っち「わざわざ、本当にありがとうございます。」
 里田さん「いえいえ、こちらこそもう、応援して下さったんで…、お礼言おうかと思いまして。」
 美和っち「もう、大人気でしたもん。本当に。」
 里田さん「いえいえ、そんなことないですけど…。」

 ガンちゃん「今日はね、ラジオで見えないですけどね、里田さん。」
 里田さん「はい。」
 ガンちゃん「黒いブーツに、網タイツはいてね、黒いニットのふかふかの毛え出てるやつはいてですね。
 里田さん「はははは。。」
 ガンちゃん「普段化粧せえへんのに化粧してですね、(美和っちは)来てるわけですよ。やっぱりね。
 里田さん「はぁ、そうですか、はは…。」
 美和っち「そう、『もし来たら困る』と思ってね。スタジオに…。
 ガンちゃん「ドッキリで?『里田さん、どうぞ〜!』」
 美和っち「ありそうやん、ミューパラ。」
 ガンちゃん「来てはらへん。夜中なんですから。」
 美和っち「もし来た時のためにね、一応…。」

 ガンちゃん「まだ、美和っちの顔を知ってるってわけではないんですか?」
 里田さん「そうですね、あの、インターネットで確認さしてもらいました。」
 ガンちゃん「あ、そうですか!どうでした?どうでした?正味の話。」
 里田さん「いや、正味の話、かわいかったですね。
 ガンちゃん「おぉっ!パチパチパチパチ…(拍手)」
 美和っち「あ、ありがとうございます…。それだけで充分です…。
 里田さん「はははは。。」
 ガンちゃん「じゃあ、もうかなり上位にランクインしてると、考えてもいいですか?」
 里田さん「あぁ、そうですね…。かわいいですね。」
 ガンちゃん「あぁっ、そうですか!」
 美和っち「ありがとうございます…。もうホントにそれだけで…。」

 ここで、先週里田さんが送ってくれたメールの「では、お互い仕事と恋にがんばりましょう。」という部分について聞いてみます。

 ガンちゃん「『恋に…』という部分が、我々どうしてもこう、ビビッときてしまうわけなんですけどもね。」
 里田さん「はは、ははは。。」
 ガンちゃん「この辺は…、言える範囲でどうなんでしょうね?」
 里田さん「いや、たまたままあ、彼女いてないんで…。
 ガンちゃん「おっ!ちょっ、ちょっ、ちょっと待って!ちょっと待ってください!里田さん?里田タイチさん?」
 里田さん「はい。」
 ガンちゃん「元近大付属野球部の里田さん?」
 里田さん「あ、はい…。」
 ガンちゃん「ですよね?え〜現在、独身でいらっしゃる?」
 里田さん「あ、そうです。」
 ガンちゃん「で、彼女も、たまたま、いてらっしゃらない。」
 里田さん「はは、はい…。」
 ガンちゃん「…里田さんね、美和っちもたまたまなんですけどね、いてないんですよこれが〜。
 美和っち「ははははは…。」
 里田さん「はははは。。」
 ガンちゃん「あ、あらららららららららら…!」
 美和っち「ちょっと待って、”お見合いよく持ってくるおばちゃん”みたいになってんねんけど、ガンちゃん。」

 ガンちゃん「美和っち、現地点でこの情報まで聞いて、どう変わってる?里田さんへの想いは。美和っちの中で。」
 美和っち「美和っちの中で?あの、美和っちやっぱり、しゃべったこともないし、ホントに野球をやってる姿しか見たことがなかったのよ。だからあの〜、何ていうのかな、あぁもう、わからへん。
 ガンちゃん「はははははは…!誰がそんな、あがり倒せって言ってんの!」
 美和っち「わからへんけど、もうとりあえずうれしい!」
 ガンちゃん「あぁ、そうですか…。里田さん、こう言うてるんですけどもね、美和っちは。」
 里田さん「はぁ、いや〜もう野球はね、やってないんでね。まあでも草野球でね、けっこうやってますんで。」
 ガンちゃん「そうですか。じゃあなんか、それぞれ彼女連れてきて、応援があったりとか、お弁当持ってきたりとか、そんなんあるんですかね。」
 里田さん「あぁ、まあ、ボクは1人ですけど。」
 ガンちゃん「あぁなるほど、他の人はやってらっしゃると!」
 里田さん「まあ、ぜひね、野球来てくれたらありがたいですけどね。」
 ガンちゃん「おぉっ、イェイ!パチパチパチパチ…(拍手)」

 ガンちゃん「あと、これちょっと確認なんですけどね、里田さんのアドレス、こちらに送っていただいたんで、我々わかってるんですけども。」
 里田さん「はい。」
 ガンちゃん「ここに美和っちにこう、送ってもらってもいいですかね?」
 里田さん「あ、いいですよ。」
 ガンちゃん「いいですか?これ、個々のやり取りあってもOKですか?」
 里田さん「あ、全然OKですよ。
 ガンちゃん「おぉっ!」
 美和っち「ありがとうございます。」
 里田さん「あ、また、友達としてでもね…。」
 ガンちゃん「おっ、おっ、おっ!来たよ!『友達として』! すいません里田さん、『友達として』、その後は何なんですかね?」
 里田さん「ははははははは。。『…(てんてんてん)』です。」
 ガンちゃん「『…』、あぁ、なるほど。その辺はまあ、ふくみながら。」

 ガンちゃん「そうですか、わかりました里田さん。急にホントに。」
 美和っち「ごめんなさい、ホントにすみませんでした…。」
 里田さん「あの、まああのね、美和っちみたいに応援してもうたんで、後押しがありましたんで、もううれしくて。で、これからも美和っちもあの、芸能人ですから、がんばってください。
 ガンちゃん「はい、美和っちからも改めて言うとき!」
 美和っち「ありがとうございました、ホントに、あの〜その草野球とか、見に行く機会があれば、見に行かさせて頂きたいと思っております。それとまた、メールの方も改めて送らせてもらいますので、あ、今日はありがとうございました、ホントに…。
 里田さん「いえいえ、こちらこそ。ありがとうございました。がんばってください。」
 美和っち「はい、ありがとうございます。」
 ガンちゃん「ありがとうございましたー。」
 里田さん「はい、どうも、すいませーん。」

 この里田さんの好感触ぶりには、ガンちゃんも驚いたようで、「この恋は間違いなく続いていきます!」と太鼓判を押しました。
 そして美和っちの感想はというと、「何かをすごく飛び越えてしまったような気がして…」と、電話中も終わった後も、終始浮き足立ってる様子でした。
 さあ、これからどうなる!?

ミューパラのゲスト LITTLE、唐沢美帆
アーティストファイル FLAME
そんなのはいやだ〜 こんなゴジラはいやだ〜
ミューパラ新聞ラジオ欄 「美和っちの心拍数急上昇?あこがれのアノ人が」

12月1日(水) [21]はるるん / [MP]まめっち&牧ちゃん
餅つき大会で告白することについて
 今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。

 おたより「今日友達が、『好きな人に告白でもしようかな〜』と言ってたので、私が『じゃあ24日にすれば?』と言ったら、友達が『だって、イブに餅つき大会あるやんか。もし好きな人と結婚して”オレとお前の出会いは餅つき大会だった”とか言われたら困るもん』と、真顔で言うんです。お2人さんはこんな友達どう思いますか?」

 まめっち「…なんで、クリスマスイブに餅つかなアカンのですか?
 牧ちゃん「えっ、終業式やからじゃないの?」
 まめっち「別でええやんか!何もそんな、イブの日に餅つかんでも〜。」
 牧ちゃん「でもいいやん、『ワッショイ、ワッショイ、ワッショイ』みたいな、そんな中で…。」
 まめっち「いや、餅つき大会はボクもいいと思うんですよ。楽しくてね。イブの日はもっとロマンチックに過ごすモンじゃないですか。」
 牧ちゃん「じゃあ、ロマンチックに餅つけばええやん。(色っぽく)『わっしょ〜い』
 まめっち「『あ〜ん』とか言いながら。。」
 牧ちゃん「ははは。。」
 まめっち「アホか!」
 牧ちゃん「あはははは。。」

 牧ちゃん「告白したらいいと思うよ。しちゃってくださーい。いいやんだって。」
 まめっち「餅のように、粘り強く、ネチネチと…。
 牧ちゃん「イヤやなぁなんか、オヤジのスピーチみたいや…。」
 まめっち「あはは。。オレが、オレが主賓でやったるわ、それ!」

 ロマンチックに餅をつくかどうかは別にして、私もいいと思いますけどね。
 後々になれば「餅つきで出会った」のもいい思い出になるでしょう。

ミューパラのゲスト キャプテンストライダム、波田陽区
ミューパラ大予想・どっち〜? 12月4日に行われる「K-1WORLD GP 2004」で、日本の武蔵は優勝できるかどうか?
アルバムレビュー ORANGE RANGE「musiQ」
ミューパラ新聞ラジオ欄 「波田陽区がミューパラ初登場・バンプ招待も」

11月30日(火) [21]はるるん / [MP]ゴウたん&チー坊
オシャレなガラスが憎い時
 今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。

 おたより「今日、学校のプリントを見ながら歩いていると、顔面に強烈な痛みが。何かと思って見てみると、電信柱でした。友達に笑われて恥ずかしかったです。お2人さんは、よそ見していて失敗したことってありますか?」

 ゴウたん「まあまああの、犬のフンをふんずけちゃったりとか、それ系はありますけどね。」
 チー坊「あたし、アレようあんねん。『いける』と思ってガラスやねん。バーン!って。もうアレめっちゃある。
 ゴウたん「はは。。」
 チー坊「だから、梅田とか、そういうビルって、めちゃめちゃキレイにみがいてるやん。」
 ゴウたん「ちょっとオシャレな感じでな、拭いてあるしな。」
 チー坊「だから、もうわかれへんねん。」
 ゴウたん「あ〜。」

 チー坊「エスカレーターの、この細いとこ…って。」
 ゴウたん「エスカレーターの細いとこ?」
 チー坊「脇。こうエスカレーターを上がってって、曲がるところに、こう細くなってんねん。棒が立ってて。」
 ゴウたん「ちょっとこうショートカットできそうな。ホントは歩くとこじゃないけど。」
 チー坊「そうそう。千恵美、その細いとこに入るのが好きやねんやんか。
 ゴウたん「どういう願望…?」
 チー坊「そしたら、バーンって行ったらガーン!って当たって。ほんでエスカレーターの人(乗ってる人)にずっと笑われんねん。」
 ゴウたん「はははは。。」
 チー坊「めっちゃある。ようある。」
 ゴウたん「普通の道歩いたらええやん。
 チー坊「何やろう。ない時もあんねん。梅田とかオシャレ街はあんねん。」

 確かにそういうエスカレーターありますね。
 まあ、あの場所を通ろうとは思いませんけど、急いでる時は「何でこんな余計な物作るんや、スッと通らせろ」と思うことはあります。

ミューパラのゲスト SOUL'd OUT、Natural Punch Drunker
THE嘘ング スピッツ「正夢」の、「♪ずっと まともじゃないって わかってる もう一度 キラキラの方へ登っていく」の中の”キラキラの方へ登っていく”の部分を変えて嘘ングを
ミューパラ新聞ラジオ欄 「バンプの幕張ライブにペアでご招待・手帳ー」

11月29日(月) [21]はるるん / [MP]ガッチ&淳ちゃん
間違いでも堂々と主張すれば…?
 今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。

 おたより「この前、英検の面接で緊張しすぎて、試験官のおっちゃんに『アーユーレィディ?(準備はいいですか?)』と聞かれたのを、『アーユーレディ?(あなたは女性ですか?)』と勘違いして、『オー、アイムノット、アイアムア、ボーイ!』と答えちゃったんです。しかし、なんか知らないけど合格してました。」

 淳ちゃん「…うん、間違えたにしろ、そこまでサラッと言ったのは素晴らしいですよ。
 ガッチ「っていうか、試験官の人が『あれ?オレっち発音悪かったっけ?』とか、多分思ったん違います?」
 淳ちゃん「そうや。」
 ガッチ「でも、それだけ堂々と答えたらやっぱりね、主張できてるわけですからね。」
 淳ちゃん「素晴らしい!そうだ、あなたの勝ちだ。うん。」

 ガッチ「間違ったこともなんかね、念じて主張してたら正しくなる時ってありますからね。」
 淳ちゃん「うふふふ。。(突然思い出し笑い)」
 ガッチ「えっ?誰?誰指差した?」
 淳ちゃん「ん?うちのディレクター。うふふふふ。。」
 ガッチ「ディレクターの山本さん?何?
 淳ちゃん「すべてを断言するからな、『半分は間違っとるかもしらん』って、この前白状しとったもん。『だから淳子、俺の言うこと全部信じたらアカンで』言うてた。
 ガッチ「でしょ。黒いカラスも白くなる時ありますからね。」
 淳ちゃん「へぇ〜。」
 ガッチ「…いや、そういう物のたとえですよ。これは。」
 淳ちゃん「あ、そっかそっか…。」

 ミューパラでもよく「何でも知ってる山本さん」として、パーソナリティーがわからないことを教えてくれる山本ディレクターですが、そりゃあ知らないこともありますよね。
 それでも何か言えば「よく知ってますね」と感心されるということは、それだけエライってこと…ですかね?

ミューパラのゲスト BENNIE K
酢豚のパイナップル 冬になるとやりたくなること
淳ちゃんの花言葉 クチナシ/とってもうれしい
ミューパラ新聞ラジオ欄 「激レア・バンプの幕張ライブにペアでご招待」