| 時間 | 起きた出来事など |
| 1:00 | 番組スタート。 出演メンバー自己紹介と年末何してたかの報告など |
| 1:06 | ウラウラ、新年もローテンションのあいさつ。 「だいたい各曜日のコンビは、隣か近くに座ってるでしょ?なんでシュクちゃんとボクは一番遠く離れてるの?なんでメインMCのガッチの横に座るの」とさっそく不満をこぼす。 |
| 1:09 | 今年は、「リスナーの皆さんに、電話でラジオに出てパーソナリティーと話してもらう」という企画でお送りしますが、ここでこれに出たい人の募集のお知らせ。 |
| 1:13 | ここではるるん&みゆきちゃん、昨年11月に行われた「ABCラジオまつり」で、リスナーの皆さんに書いてもらった絵馬を、ABC近くの八坂神社に奉納へ出発。 |
| 1:14 | 今日のこの放送では、各曜日のコンビが交代で司会をしていきます。 まずはガッチ&淳ちゃんコンビから。 |
| 1:16 | さっそく1人目の電話。まみちゃんへ電話。 まみちゃんのおたより「電話できるんですか?いいなぁ。まみもしたいでーす。」 ガッチ「…いや、これぐらい(軽い所)からいった方がええんちゃう?(笑)」
【電話】 ガッチ「何曜日が好きだとか、誰と話したいとかいうのある?」 シュクちゃん「えっとですね、シュクちゃんの声がすごい大好きなんです。」 (電話をシュクちゃんと代わる) シュクちゃん「もしもし、まみちゃん?」 ガッチ「いつもそんな声やった!?」 (シュクちゃん、よそいきの声を出す)
…しかし、シュクちゃんだけが指名されたのでウラウラはちょっと不機嫌に。 そこでまみちゃんにウラウラについても聞いてみると まみちゃん「ウラウラも大好きです。」 ウラウラ「…どうもありがとう、”も”で。」
また、まみちゃんは「将来、裁判官になりたいけどどうしたらいいか」ということを相談。法学部出身のガンちゃんがお答え |
| 1:21 | 2人目は、「牧ちゃんと話したい」というはじめくんに電話。
【電話】 ガッチ「はじめくん、牧ちゃんファンか。どこが好きなの?牧ちゃんの。」 はじめくん「いや、もう全体的に。」 ガッチ「特にどのへん?」 はじめくん「えっ、特にもう声とか…。」 (牧ちゃんに電話を代わる) 牧ちゃん「こんにちは。」 はじめくん「こんにちは。」 牧ちゃん「牧ちゃんで〜す。」 ガッチ「なんで、そんなよそいきの声やねん。」 まめっち「牧も、声がちゃうぞ〜いつもと。」
また、ガッチみたいなアナウンサーを目指してるとのことで、ガッチがアドバイスを。「大学でいろんな経験していろんな人と会い。」とのこと。 |
| 1:24 | ここで、リスナーの皆さんの方からミューパラへ電話をかけてもらい、一番早くつながった人がスタジオと会話ができるという企画第1弾受付。 この受付はこの後もどこで出てくるかわかりません。神出鬼没のコーナーです。 |
| 1:25 | その受付で一番早くつながったのは、ゆみちゃんとゆみこちゃんの友達同士の2人。 電話がつながってかなり動揺した様子。
ガッチ「いつもミューパラ聞いてくれてんの?」 ゆみちゃん「聞いてます、毎晩聞いてます。」 ガッチ「毎晩聞いてんの! …ちなみに、好きなコーナーとかある?」 ゆみちゃん「えっ…、火曜日の、あの〜あっ、えっと全部…。うわ、なんかわかれへん、パニくってます。」 ガッチ「火曜日の、って聞こえたんで、ちょっと相方を呼びます。」 (チー坊と代わる) チー坊「聞きくたびれたぜっ!」 ガッチ「はーい、ちーちゃんでーす。」 チー坊「うれしい、ちょっとうれしい。」
ガッチ「あのねぇ、じゃああの〜御礼ということで…。 チー坊「…そうやと思ってん!」 ガッチ「3、2、1、キュー。」 チー坊「ド〜ンく〜んで〜す!!」 ゆみちゃん「うおーっ。」
チー坊の新年「初ドンくん」でした。さらに、ゆみちゃんにリクエストされて「初おじゃる丸」も披露。
また、ゆみこちゃんがうっさんが大好きと言うので、うっさんが話す。 ゆみこちゃんは「みよ缶」に出てるうっさんも見てるんだそう。
さらに、ゆみちゃんの好きな男の子の話も。 |
| 1:31 | ”Kさん”という、ある女性からのおたより。 「あけましておめでとうございます。私はぜひ、ミューパラのうっさんとまたお話がしたいです。よろしくお願いします。」
【電話】 ガッチ「ちょっと、”また”ってどういうことですか?」 Kさん「あの、ちょっとした知り合いなんですけど…。」 (わけがわからないまま、うっさん電話に出る) うっさん「もしもし?あけましておめでとうございま〜す。上田で〜す。」 Kさん「あっ、どうも、ごぶさたしております。」 ガッチ「…わかる?」 うっさん「あの〜、声の感じだと、ほら、ね、電話線通じてだとなかなか、聞こえにくいところもあるんですけど。。」 Kさん「はい。」
うっさん「あの、ボクとは、アレですよね、前お会いしたんですよね?」 Kさん「えーと、そうなんですけど…。 ガッチ「どこで?どういう状況で?」 Kさん「えぇとですね、梅田の某居酒屋で。」 ガッチ「それは偶然、居合わしたんですか?」 うっさん「偶然だよ、偶然…。」 Kさん「いや、男の人3人と、女の人3人で…、あの、一般的に言う『コンパ』っていうやつです。」 うっさん「…違うよね、食事会だよね?」 Kさん「いや、あの、コンパです。」
たかねちゃん「えっ、ちょっと待って、メンバーは?男の子のメンバー。」 Kさん「えーと、某アナウンサー『Sさん』と…。」 ガッチ「『Sさん』?『Sたかゆき』?Sたかゆきでいいのかなぁ?」 Kさん「はい、『Sたかゆき』さんです。。」 ガッチ「…それと?」 たかねちゃん「それと、某局の人ちゃう?」 Kさん「あ、そうだったと思います。」 たかねちゃん「…いつものメンバーやな。」
ガッチ「ちなみに、その時のコンパの内容で、なんかこう思い出させる、うっさんに連想される何かある?」 Kさん「えーっと、え〜実はですね、あの上田さんに私、キスされたんですよ。」
(ここでうっさん、ちょっと何かに気付いた様子) うっさん「…っていうか、アレやんか!ダイナマイトフェスタの!フェスタの写真の!」 たかねちゃん「かわいらしいあの女の子。」 ガッチ「…そうですか?」 Kさん「はい。」 パーソナリティー一同「あ〜っ。」
Kさん「…ついでに言うとね、あの、キャミソール着てたんですけど、肩、おろされたんです。」 パーソナリティー一同「うわ〜っ(非難の声)」 うっさん「…ちょっと待て!ちょっと待て。こら、こら!誰かわかったぞ! ちょっと、ホンマ、ホンマかんべんして!そんなんしてへんやんか!ボクはこれから、ニュースとかも読む人なのよ!?」 ガッチ「ほんと?」 Kさん「いや、それでね、『ボクは料理が上手でね…』って、すごい自慢されて、で『今度作ってあげるよ』って言ってたんですけど、その後ね、連絡くれないんです。ずっと。」
うっさん「えっ、あの後すぐ、メールアドレス変えたよね?」 Kさん「いや、変えて、それを(変えたということお知らせを)確か送ったはずなんですよ。」 ガッチ「あら。」 Kさん「その後、まったく連絡がございません。」 ガッチ「キスするだけして、肩ヒモずらすだけずらして。」 うっさん「…ちょっと、語弊があるじゃないですか。ボクと君の仲で。」 Kさん「ひどいじゃないですか!」 うっさん「…ゴメンゴメン、ちょっと、また連絡するわー。またグッズ送るから。」 (うっさん、強引に話をシメようとする)
年は明けても、うっさんは相変わらず、煩悩の残ったままのようです。。 |
| 1:36 | ここでミューパラ2003年12月のイチ押しナンバー・nobodyknows+「ススミダス→」をかける。 今日のこの番組では、2003年のイチ押しナンバーも続々かけていきます。 |
| 1:41 | ここで、八坂神社へ絵馬の奉納に行ったはるるん&みゆきちゃんの中継。 今から2人で絵馬を奉納するところです。
はるるんが絵馬を宮司さんに手渡し、御払いをしてもらう。 (宮司さんによる御払いの呪文のようなものが聞こえる) 絵馬を御払いするとともに、はるるん&みゆきちゃんも、宮司さんに御払いをしてもらう。 この後、はるるん&みゆきちゃんに「玉節」が渡されました。2人はそれを時計回りに回して置き、二拝二拍手一拝(2回礼をし、2回手を叩き、さらにもう1回礼をする)という儀式を。
宮司さん「それではこれを持ちまして、奉納式滞りなく終わりました」。無事に御払い終了。 |
| 1:48 | ここからは、ガンちゃん&美和っちの木曜日コンビが司会担当。 「春から働くので、もうミューパラをすべて聞くことはできないんです。就職祝いにパーソナリティーと話がしたいです」という、ペンネーム:今夜は起きるで〜くんに電話。
今夜は起きるで〜くんは、実は春から伊勢エビの料理店の調理師見習いに就職するとのこと。 ガンちゃん「なんで伊勢エビやったん?」 今夜は起きるで〜くん「あ、ちょうど学校の就職(案内)で、これ見た時に”これや!”と思って。」 ガンちゃん「あ、”これや!”と。”オレには伊勢エビや!”と。」 美和っち「何?何が引き付けたの?」 今夜は起きるで〜くん「いや、和食をやりたかったんですけど、魚とかさばけるかな〜?と思って。」 ガンちゃん「えぇなぁ〜。確かに伊勢エビさばけたら、魚なんてチョチョイってできそうやもんね。イメージ。」 今夜は起きるで〜くん「あ、はい。」
ガンちゃん「え〜今回、たまたま私と美和っちでしたけども、これはどう?当たり?」 今夜は起きるで〜くん「いや、もう、皆さん好きなんで。」 ガンちゃん「おぉー!いいねぇ、もうあの、人間関係はうまいこと行くね、これで。」
この後、今夜は起きるで〜くんはチー坊を呼びました。 チー坊「伊勢エビ食べに行くわ。」 今夜は起きるで〜くん「あ、じゃあ、ぜひ来てください。」 チー坊「”千恵美”って満面に出して行くわ。」 今夜は起きるで〜くん「あ、お願いします。」 ガンちゃん「どこに出すねん!どうやって出すねんな。」 チー坊「なんかこう、いっぱい書いて…。」
あんたは耳なしほういちか! |
| 1:52 | ペンネーム:ぽんぽこちゃんに電話。 「美和っちに相談したいのですが、私は小学校の時から好きだった人に、クリスマス1週間前に手紙を送ったのですが、まだ返って来ないんです。これはあきらめた方がいいんでしょうか?もう1回アタックした方がいいんでしょうか?相談に乗ってください。」という、告白の木曜日にピッタリ?のおたより。
ガンちゃん「…あ、つながったかな?ぽんぽこちゃーん。」 ぽんぽこちゃん「(ものすごい小声で)もしもし…。」 ガンちゃん「(合わせて小声で)こんばんは…。なになになになに?」 美和っち「なんか、色っぽいね?もしもし…?」 ぽんぽこちゃん「みんな寝てるんです…。」 ガンちゃん「寝てんのかぁ!ゴメンな、ゴメンな。おんなじ部屋でみんな寝てんの?」 ぽんぽこちゃん「はい…。」 ガンちゃん「あ、ほんならアカンな、ほんならアカンな。」
ガンちゃん「ほんなら、(音)落とし目に行こか…、これなに、どんな手紙を送ったの?内容は。」 ぽんぽこちゃん「あのですね、あのボソボソボソ◎※?△★×…。」 美和っち「ぐわっはっ…!はははっ…(笑いがこらえきれない)」 (スタジオ全体で笑いをこらえてる感じに) 美和っち「ストップストップストップ、あの、ぽんぽこちゃん、息が入りすぎやで。」 ガンちゃん「もうちょっと、音量上げて。ちょっとだけ。ゴメンね…。」
ぽんぽこちゃん「小学生の時ですね(ボソボソ…)、あの1年生の時に…(ボソ)、一目惚れして…。んであの〜(ボソボソ)中学生になって、向こう中学受験で(ボソボソ)」 ガンちゃん「はいはいはい。」 ぽんぽこちゃん「別れちゃって(ボソボソ)、ほんで友達に相談したら(ボソボソボソ…)、『電話しちゃえー』とか(ボソボソ)、『手紙出しちゃえー』みたいな感じになって(ボソボソボソ…)、」
まめっち「あははははは…。」 (マジメな話をしてるのに、どうしても笑いがこらえきれない様子のパーソナリティーたち)
ぽんぽこちゃん「…手紙出したんですよ(ボソボソ)。」 美和っち「じゃ、けっこう長い間想ってたんやね。」 ぽんぽこちゃん「はい(ボソボソ)。」 ガンちゃん「ほんで、返ってこうへんから、どうしたらええねんと。」 ぽんぽこちゃん「はい。」
これについて、パーソナリティーの男性陣に、「男の立場でこれどやねん」と聞いてみることに。
ガッチ「(ボソボソ声を真似して)あけましておめでとうございます…。」 ぽんぽこちゃん「おめでとうございます(ボソボソ…)」 ガッチ「もう1回ワンプッシュしとかんと…、やっぱり…ね。」 美和っち「心残りやんね。えっ、ニヤニヤしてるまめっちはどう?」 (まめっちは、さっきからぽんぽこちゃんのボソボソ声に特に大声で笑っていました) まめっち「…今どんな格好してんの?」 ガンちゃん「なんでやねんな!趣旨変わっとるがな!」 ガッチ「パジャマ?パジャマ?」 ぽんぽこちゃん「パジャマです(ボソボソ)」 ガッチ「パジャマ?何色?(ボソボソ…)」 ぽんぽこちゃん「ベ…(ボソボソボソ)」 (どうやら「ベージュ」と言ったらしいです。)
ガンちゃん「…いや、そんなんが聞きたいんちゃうねんな。」 美和っち「違うちがうちがう、恋のお話ねんから。」 ガンちゃん「これ、ボクの立場から言わしてもらうと、ちゃんともう1回言うた方がええと思う。ほんで、もう1回返ってこんかったら、『あ、もうええわ』と思ったら? もう1回言って返してくれへんかったら、なんかちょっと”はっきりせんヤツ”やんか。」 ガッチ「やっぱ、『いいにしろ悪いにしろ返事ください』ってのは言った方がいいよね。」
というわけで、結論は「もう1回言ってみる。もしそれでも返事をくれないようなあきらめなさい」ということに。 ぽんぽこちゃんは、最後まで「おやすみなさい(ボソボソ)…」と、ついつい笑っちゃうような声を出しながら電話を切りました。 |
| 1:58 | ペンネーム:M中学校ミューパラリスナー捜索隊くんに電話。 「今、富士山に向かってるので、車の中にいる」という彼の携帯に電話。
ガンちゃん「えっ、今どのへん?車。」 M中学校ミューパラリスナー捜索隊くん「えっと今、名塩のサービスエリアです。」 ガンちゃん「名塩?まだ関西や。」 美和っち「西宮?今から行って間に合うの?」 M中学校ミューパラリスナー捜索隊くん「あ〜多分あの、8時ぐらいに着くって言ってました。」 ガンちゃん「…いやいや、でもそれやったら、初日の出の瞬間見られへんのちゃう?大丈夫?予定通りなん?」 M中学校ミューパラリスナー捜索隊くん「はい、予定通りです。」 ガンちゃん「…これあの、富士山(行くのは)恒例なの?」 M中学校ミューパラリスナー捜索隊くん「あ、はい。大丈夫です。」 ガンちゃん「…いやいやいや、ちょっと、聞こえてますかー?あの、ちょっと噛み合ってへんね。富士山は毎年行ってるんですか?」 M中学校ミューパラリスナー捜索隊くん「あ、えーと、前の年行って、2回目です。」 ガンちゃん「去年どうやった?」 M中学校ミューパラリスナー捜索隊くん「去年は、雲もなくきれいに見えました。」
この後、リスナー捜索隊くんは「チー坊のものまねが聞きたい」ということで、ドンくんのものまねで「富士山がんばって」と言ってあげる。 |
| 2:01 | ミューパラ2003年3月のイチ押しナンバー・Sowelu「Rainbow」をかける。 |
| 2:06 | ここで、リスナーの方から電話をかけてもらう企画第2弾受付。 一番につながったのは、ペンネーム:ウラウラは世界の神様ちゃん。 「まあ、ペンネームだからね」と言いながらも、ウラウラ、うれしそうに電話に出る。
ウラウラ「もしもし。おめでとうございます。」 ウラウラは世界の神様ちゃん「お、おめでとございます。」 美和っち「…あははははは!」 ガンちゃん「ちょっと待って、大丈夫か?リラ〜ックス、リラ〜ックス。」 美和っち「ウラウラのこと大好き?」 ウラウラは世界の神様ちゃん「あ、はい、大好きです。」 ウラウラ「ありがとうございます。」 美和っち「どんな所が好きなの?」 ウラウラは世界の神様ちゃん「えぇ、もうなんか、毒とか吐いてるところ…。」 美和っち「まあ、毒しかないからね!」 ウラウラは世界の神様ちゃん「もう、しゃべりとかも全部、好きなんですよ。」 ウラウラ「ありがとうございます。」 ガンちゃん「…じゃあやっぱり、一番曜日で好きなんは、土曜日?」 ウラウラは世界の神様ちゃん「あ、はい、土曜日です。」
この後も話を聞くと、ウラウラは世界の神様ちゃんはさすが土曜日好きということで、女性パーソナリティーの中ではシュクちゃんが一番好きなんだそうです。 じゃあ、それなら、他の男性陣はどうなのか、を聞いてみることに。
ガンちゃん「1位はウラウラやな。2位は?」 ウラウラは世界の神様ちゃん「2位は、ガッチです。」 美和っち「ガッチ。ガッチ2位?」 ガッチ「ありがとうございまーす。よく、(おたより)くれてますよね。ウラウラは世界の神様ちゃん。」 (続いて、3位はうっさんとのこと。さて、残ったまめっちとガンちゃんの順位は…?) ガンちゃん「残ったんが、オレとまめっち…。」 まめっち「5位誰?5位。」 ガンちゃん「いやいやいや、下から!?」 まめっち「下から行こうや、もう。」 ガンちゃん「本心で言うて!空気とか一切読まんでええから。」 (ウラウラは世界の神様ちゃん、どうやら4位以下はどうでもいいらしく、どっちが4位かと迷うが、あえて選んでもらうと…) まめっち「だから、どっちが4位?」 ウラウラは世界の神様ちゃん「えっ、、ガンちゃん。」 ガンちゃん「よっしゃー!!オレ4位や!!」 まめっち「…オレ、どうせ5位や。」 ガンちゃん「やったやったやったー!」
新春早々低レベルな争いでした。。 |
| 2:13 | 続いて、リスナーの方から電話をかけてもらう企画第3弾受付。 一番につながったのは、ペンネーム:お刺身プリンセスちゃん。 「お刺身が好きだからこのペンネーム」という彼女に、お刺身のネタでは何が好きか聞く。
美和っち「ねぇねぇ、プリンセスちゃんはお刺身のネタでは何が好きなの?」 お刺身プリンセスちゃん「えっ、マグロ…。」 美和っち「…それは何?中トロか?大トロか?普通のマグロか?」 ガンちゃん「どっち?」 ウラウラ「細かいなぁ。。」 お刺身プリンセスちゃん「ふ、普通で…。」 ガンちゃん「普通?あー。」 美和っち「赤身?」 ガンちゃん「あの、黒マグロと本マグロはどっちが…。」 ウラウラ「いやいやいや、もうええがな。」
そして、彼女のおばあちゃんが「うっさんのファン」だというので、おばあちゃんの”ちえこ”さんに代わってもらう。
うっさん「おばあ様?上田剛彦です。もしもし…。」 ちえこさん「…はい。」 うっさん「こんばんは、あけましておめでとうございます。」 ちえこさん「おめでとうございます。いつも、テレビで見てます。」 うっさん「あ、いつもありがとうございます。」 ちえこさん「ずっと、見てます。」 うっさん「あ〜そうですか、ボクもちえこさんのこと、ずっと見たいぐらいです〜。」 美和っち「あははは、見られへん。」
うっさん「…あの、素敵な1年になりますように、お祈りしております。 あっ、おいくつですか?」 ちえこさん「私ですか?ちょっと恥ずかしいです、歳なんて。」 うっさん「いやいやいや。」 ちえこさん「…72です。」 うっさん「あぁ、そうなんですか、お若い!」 ちえこさん「そんなことないです。」 うっさん「ううんううん、ありがとうございます。」 ちえこさん「こちらこそ…。」
非常にほのぼのとしたおばあちゃんでした。 |
| 2:18 | ここで、JHから関西エリアの高速道路の降雪情報をお伝え |
| 2:20 | ミューパラ2003年8月のイチ押しナンバー・Natural High「LIFE」をかける |
| 2:24 | ここからは、金曜日のうっさん&たかねちゃんが司会を担当。 |
| 2:26 | 「ついさっき、年を越す寸前に最悪の出来事があったので、それを電話で話したい」という、ともやくんに電話。
たかねちゃん「ともやくん、なんか声明るいけど、大丈夫か〜?」 うっさん「なんか、最悪なんちゃうん?」 ともやくん「あの、ちょっとしたことなんですけど、えっと、さっき、11時57分ぐらいなんですけど、ちょっと汚い話なんですけど、おなかが痛くなって、トイレの中に入って、出たら、年越してたんですよ。」 たかねちゃん「ああぁ〜。」 うっさん「あぁ〜。なるほど。」 たかねちゃん「…でも、トイレ納めやな。」 うっさん「トイレ納め。でトイレ初めやろ?」 たかねちゃん「めでたいわ。」 うっさん「めでたいなぁ。」 たかねちゃん「ウンのつき、ウンのつき!」 うっさん「…おぉぃ!アンタが”ウン”言うなよ。アンタが自ら危険ワード言ってるやんか。」
この後、ともやくんは「木曜日が好き」というので、ガンちゃん&美和っちと話すことに。 さらに、「2番目に好きなのは何曜日?」と聞くが、「月曜日」と言われてしまい、うっさん「今、金曜日の時間やでー。」と、少し怒り出す。 おいおい、怒ってどうすんねん。。 |
| 2:31 | 「私は、うっさんが大好きな大ファンです。だからお願いします、うっさんとお話させてください!内容は、うっさんの大好きな女性のタイプとか聞きたいです。なんでもします。うっさん大好きなんで、お願いします!お願いします!うっさん大好き!」という、ゆうちゃんに電話。
たかねちゃん「(”うっさん大好き”って)しつこく書いてあるで!」 うっさん「…なんか、ここまでくると、『身内かな』とか思うよね。」
(うっさんは疑っていますが、これはダマシでも何でもなく本当にうっさんが好きな方です。それでは電話へ。) うっさん「もしもし?こんばんは。」 たかねちゃん「もしもし?ゆうちゃん?」 ゆうちゃん「はい。」 たかねちゃん「うっさん&たかねちゃんです!」 ゆうちゃん「はい、キャッ。。」 うっさん「あけましておめでとうございまーす。」 たかねちゃん「おめでとう。 …あの、今から、うっさんと2人だけのタイムにしてあげる。だまっとくわな。はい、どうぞ〜。」
うっさん「…ゆうちゃんは、元気ですか?」 ゆうちゃん「…元気です。」 うっさん「…ボクは、元気です。」
うっさん「ゆうちゃんは、なんかボクに聞きたいことがあるって言ってましたけど?」 ゆうちゃん「えっ、はい。」 うっさん「もし、恥ずかしくなかったら、今、ラジオで生で言ってみてください。」 ゆうちゃん「(非常に照れた様子で)…えっと、好きな女性のタイプを、教えて欲しいです…。」
うっさん「えっと、ボクの好きな女性のタイプは、すっごく一所懸命がんばる人です。」 ゆうちゃん「あ、がんばってます。今、私(この電話を)。」 (この答えに「アハハハ…!」とスタジオ爆笑!) ガッチ「がんばってる、がんばってる!」 たかねちゃん「いけてるでー。」
また、ゆうちゃんには3つ年上のお姉ちゃんもいるということで、そのお姉ちゃんについても聞いてみる。 うっさん「お姉ちゃんは、ミューパラ聞いてくれてんのかな?」 ゆうちゃん「あっ、聞いてます。」 うっさん「えっ、お姉ちゃんは、誰が好きなの?」 ゆうちゃん「お姉ちゃん、ミューパラ誰好き?(お姉ちゃんに聞く) …うっさんや、うっさん。」 うっさん「お姉ちゃんも、『うっさん』かい?姉妹でうっさん…!」 たかねちゃん「…危険やな、危険な香りがするなぁ。」 うっさん「そんなことない。君たち姉妹は、近所でも評判の見る目のある姉妹だ。」
(…と、すっかりノロけたうっさんだったのですが。。) たかねちゃん「もっとあの、言いたいことあったら言うてもええで。」 うっさん「なんか、ボクに『こうして欲しい』とかありますか?」 たかねちゃん「ダメ出しでもええで。」 ゆうちゃん「…えっ、じゃあ、なんか、女性関係ちゃんとしてください。」 (再び、スタジオ爆笑!ともに拍手もわく。) ガッチ「その通り!その通り!」 たかねちゃん「ゆうちゃん、ええこと言うた!」 ガンちゃん「ええぞ、ええぞー!」 うっさん「…オレ、そういうはっきり物言う人好き。」
最後にズバリ、言われてしまったうっさんでした。 |
| 2:36 | ミューパラ2003年11月のイチ押しナンバー・向風「雲にのろう」をかける。 |
| 2:39 | ここで、はるるん&みゆきちゃんの中継。 あれから大阪天満宮に移動した2人は、現場の様子を「すごく人多くて入場制限してるんですよ」とお伝え。
そして大阪天満宮では、2人でおみくじを引きました。さっそくその結果を報告。
みゆきちゃん:大吉! 願いごと:目標を定めればかなう(みゆきちゃんは「料理をうまくなること」を目標に設定) 恋愛:あせらず、心やさしく交際しなさい。
はるるん:凶(去年から2年連続!) 願い事:すぐに結果は出ない 旅行運:遭難に注意せよ 仕事:損害を受けやすい。
はるるん「…去年に引き続き、凶でした。。」 みゆきちゃん「でも、結んで帰ろな。」 たかねちゃん「あの、みゆきちゃんは持って帰ってこなアカンで。」 みゆきちゃん「そやな、そやな。」
また、天満宮にお参りに来ていたカップルに取材も。 |
| 2:44 | ここからは、火曜日のガッチ&チー坊が司会を担当。 まずは、「私はちーちゃんとものまね対決がしたいです。『ドンくん』めっちゃ自信ありです。」という方に電話をするも、留守番電話になっていて対決できず。 チー坊、幸先の悪いスタートに。 |
| 2:46 | 続いて、「得意ものまねは中尾彬です」という、ゴリゴリQくんに電話。
ガッチ「…お、なかなか中尾彬っぽい声してますねぇ。」 チー坊「ええ声してる!」
(さっそくものまねをやってもらう。) ゴリゴリQくん「中尾彬だよ。」 チー坊「似てる、似てるー!」 ガッチ「今の、自分?」 ゴリゴリQくん「あ、はい、自分です。」 ガッチ「なかなか…。ええ声してるわ。」 ゴリゴリQくん「いえ、全然です。」
この後ガッチも「違うんだよ、おかしいんだよ、そうじゃないんだよ」と中尾さんのものまねをするが、チー坊は「かぶしていったけど、挑戦者の勝ちやな。ムダなかぶしやった。」と判定。 |
| 2:49 | 次は、ラブモッチー&マーちゃんbyひろきちくんに電話。 おたより:「ボクは、長嶋監督とか、小泉首相とか、掛布とか川藤とかできます。」
まずは、長嶋監督から。 ラブモッチー&マーちゃんbyひろきちくん「ん〜まあ今シーズン、アテネへがんばりましたけどね…、え〜。」 チー坊「…ゴメン、小泉首相に行っていいかな?(どうやら似てないと思ったらしい。。)」 ガッチ「3、2、1、キュー。」 ラブモッチー&マーちゃんbyひろきちくん「感動したっ!」 (スタジオ大ウケ!) 牧ちゃん「似てる、似てる!」 ガッチ「それええ感じやね!」 チー坊「それはええ。」
この後、掛布さん、川藤さんをやってもらいましたが、チー坊は「小泉首相だけやっとき。」と。。 |
| 2:50 | 今度は、「パーソナリティーが全員集合ということで、みんなのものまねが聞きたいなぁ」という、クネスくんに電話。 なお、クネスくん本人は何もものまねはできないそうです。
まずチー坊のドンくん。「ド〜ンく〜んです」。続いてガッチがやる、まめっちのまね。「おいっす!」。 (…これ、元々は出川のものまねとしてやっていたのに、けっこうまめっちとして似ているらしい。)
美和っち「ガンちゃんも(まめっち)できるやんな。」 ガンちゃん「どっちが似てるか?」 チー坊「3、2、1、キュー。」 ガンちゃん「まっ、こんなもんスよ!」 (パーソナリティー、微笑) 美和っち「ガンちゃんね、ガッチもできんねん。ガッチやって。」 ガッチ「OK?3、2、1、キュー。」 ガンちゃん「めっさめさうまいっ。」 チー坊「クネスくん、どっちが似てた?ガッチとガンちゃん。」 クネスくん「あ〜、ガッチかな。」 ガッチ「…ありがとうございます。まあ、本家(?)やからな。」
この後も、パーソナリティーによって続々いろんなものまねがされました。 チー坊/おじゃる丸 うっさん/美川憲一(しかしこれは「顔が似てるだけ」ということでラジオでは全く意味なし) たかねちゃん/サザエさんのおフネさん まめっち/森田健作さん、(ガッチに対抗して)出川? 牧ちゃん/BoA ウラウラ/小泉首相 淳ちゃん/ハイジ シュクちゃん/浜崎あゆみ 美和っち/ドラえもん ガンちゃん/板東英二
しかし、やっぱり「一番うまいのはちーちゃん」とクネスくん。 |
| 2:57 | ここで、リスナーの方から電話をかけてもらう企画第4弾受付。 一番につながったのは、ペンネーム:鈴鹿マイスターくん。
鈴鹿マイスターさんは、話したい人に牧ちゃんを指名。 牧ちゃん「マイスターさん、おいくつなんですか?」 鈴鹿マイスターさん「えっ、あの〜おじさんなんですけど、30なんです。」 牧ちゃん「30歳?彼女は?」 鈴鹿マイスターさん「え〜いませんです。」 牧ちゃん「いません?じゃあ、今年作りたいなぁ。どんな人が好きですか?タイプは。」 鈴鹿マイスターさん「え〜と、なんだろ、牧ちゃんみたいな。」 牧ちゃん「あ〜、やだなもう。」
チー坊「…ちょっと待って、ホンマに牧ちゃんでいいの?」 牧ちゃん「なんでよ、みんな、”牧のええとこ”発表してって、はい。ほら美穂子ちゃんどうぞ。」 シュクちゃん「牧、部屋汚いです。」 (スタジオ「あははは。」) うっさん「バラすなよ!」 ガッチ「牧ちゃん今、なんかイカツイジャンパー着てるけど、ええの?」 牧ちゃん「…えっ、いいですよね? これhitomiのまねしてんの。」
…と、なぜか牧ちゃんのジャンパーで話は終わってしまいました。 |
| 3:00 | 続いて、リスナーの方から電話をかけてもらう企画第5弾受付。 一番につながったのは、あやみちゃん。
「何曜日が好き?」との問いに、「土曜日とか火曜日とか好きだけど、全体的に。」と答えたあやみちゃん。そこで、土曜日の2人が電話に。
シュクちゃん「こんばんは。あけましておめでとうございます。 …ウラちゃん、ほら言って!」 ウラウラ「あけましておめでとうございます。」 あやみちゃん「おめでとうございます。」 (この後3秒ほど沈黙) ウラウラ「…いや、だからしゃべっていいんでしょ? あなた(シュクちゃん)が言うのかなと思って。」 シュクちゃん「…あぁ、はは。。」 ウラウラ「はい、気が合ってないコンビなんで、ゴメンなさい。」
ウラウラ「…今、かなり油断してました。『3時を過ぎて、電話かけてくる方がおかしいんじゃないか』と思ってましたから。」 シュクちゃん「なんでやねん、なんでやねん。『土曜日がええ』言うてくれてんねんから。」
ウラウラ「土曜日のどこがいいんですか?」 あやみちゃん「えっと、あの、2人のかけ合いが楽しい。」 ガッチ「お〜。」 ウラウラ「”かけ合い”ではありません。ケンカです。正味な話。」
また、あやみちゃんは将来アナウンサーになりたいということで、アナウンサーになるにはどういう学部に行ったらいいか、など男性陣がアドバイス。 |
| 3:06 | 「今日は、女友達が家を占領して、オレは狭い部屋でミューパラを聞いてます。助けて〜。美和っち、ガッチとしゃべりたいかも。電話くださーい。」というきよたかくんに電話。
きよたかくんの家は今、女友達は6人集まっていて、男はきよたかくん1人だけ!という状況らしい。 ガッチ「(その女友達は)おいくつなんすか?みんな。」 きよたかくん「えーと、平均23ぐらいです。」 ガッチ「…ええ感じちゃうん?お酒とか飲んじゃったりして?」 きよたかくん「はい、飲んで、今女どもは寝てます。」 ガンちゃん「…あら!」 ガッチ「チャンス、チャンス!」 ガンちゃん「…何をやねん!こら!」
(”ガッチと美和っち”というイレギュラーなコンビをリクエストしたことについて聞いてみると…。) きよたかくん「いやまあ、特にこだわりはなかったんですけど…。ガッチとかとしゃべりたいかな〜とか、思ったり。」 美和っち「ちょっと待って、ちょっと待って!あの、美和っちです。あの、せっかくなんでね、ここは『美和っちとしゃべりたいなぁ』って言っとってくれたらうれしいなぁ、美和っちは。」 きよたかくん「…一応、あの〜ABCの(ラジオ)まつりで、行かせてもらったんで、みんなとはしゃべって、握手もさせてもらったし、アレなんですけど、まあ特にしゃべりたいのは、美和っちとかかなぁ〜って。」 美和っち「おーっ、美和っちうれしいです。」 きよたかくん「いや、美和っちかわいいっスよ!」 美和っち「…あ、いや、ちょっと、ホンマにうれしい…(照れ)。」
(しかし、ガンちゃんは”なぜ自分と美和っちじゃないのか”と、気にしている様子で…。) ガンちゃん「『ガッチと』っていうのは、『ガンちゃん』の間違いやったの?」 きよたかくん「いや、間違ってないです。”ガンちゃんよりは、ガッチかな”と。」 ガンちゃん「ちょっと待って、その差はどこにあるの!?」 きよたかくん「あ〜、まだ新入りなんで。やっぱり、ボクだいぶ昔から聞いてるんでね、やっぱりガッチのしゃべりは昔から聞かしてもらって、馴染みがあって…。」 美和っち「ガンちゃんは、ちょっと”まだまだ青い”と。」 きよたかくん「まだまだ…。もうちょっと勉強しないと。。」 (アハハハハハ…!! スタジオ爆笑の渦) うっさん「もっと言うたって!もっと。」
ガンちゃん「…一番勉強せなアカンのは、どこ?勉強せなアカン部分。」 きよたかくん「まだ、お笑いの方がちょっと、ダメかと…。」 (スタジオ、笑うというより、この言いっぷりにどよめいてるような感じに)
きよたかくん「まあ、毎回聞いてるんで、楽しましてもらってるんですが。。」 ガンちゃん「…でも、たまにおもろいやろ?」 きよたかくん「たまに。」 (アハハハハ、再度スタジオ爆笑) ガッチ「まああの、そのお笑いの打率を3割以上に上げるように、ガンちゃんもがんばりますんで…。」
あぁ、お笑いの道は厳しいのう…。ガンちゃん。 |
| 3:11 | ミューパラ2003年4月のイチ押しナンバー・B@BY SOUL「トキワの街角」をかける。 |
| 3:17 | はるるん&みゆきちゃん、スタジオに帰って来る。 ベビーカステラとたこ焼きをおみやげに買って来ました。
(…が、パーソナリティー陣、このおみやげではちょっと不満があるようです。) ガッチ「なんか、例年と比べて、おみやげ少ないなぁ?」 みゆきちゃん「え〜っ、違うちがうちがう、ディレクターが、『たこ焼きとベビーカステラだけでいいから』って。」 ガッチ「誰、誰、誰?ディレクター誰?」 美和っち「あっはっは、ガラスの向こうからディレクター、何か言いたけやんか!」 ガッチ「根元か…。」 みゆきちゃん「言ってたで。」 |
| 3:21 | ここからは、水曜日のまめっち&牧ちゃんが司会担当。 「私は、どうしても話したい人がいるんです。それは、はるるんです。はるるんに伝えたい言葉があります。ぜひ、はるるんあてにメッセージを言わせてください。」という、ペンネーム:ひとみんちゃんに電話。
まめっち「…はい、じゃあ、はるるんに伝えたいメッセージを言ってください。」 (はるるんに代わる。) はるるん「あけましておめでとうございます。」 ひとみんちゃん「おめでとうございます。…いつも21聞いてくれてるんですか?」 ひとみんちゃん「聞いてます。」 はるるん「どのコーナーが好きですか?」 ひとみんちゃん「えーっ、なんか、全部好き。」 (そもそも、21のコーナーって「クイズ21」と「アルバムピックアップ」しかないんですが…。」) はるるん「はるるんも、ひとみん全部好き!」
まめっち「そのひとみんは、『はるるんに伝えたい言葉があります』と。何を一番言いたいか、じゃあここからは、”告白タイム”で。お願いします。」 ひとみんちゃん「えっと、前に、メールを送って、で、はるるんが読んでくれたんですけど、その内容があの、彼氏と別れた時に、ちょっとこう、切なくなって、はるるんにその、愚痴っぽいメールを送ったんですよ。じゃあ、はるるんがそれを読んでくれて、はげましてくれて、むっちゃうれしかったから、ちょっと、ありがとうございましたと…。」 まめっち「…いやぁ、はるるん、良かったんちゃう?」 はるるん「そうなんや…。」
はるるん「…そっか。で、立ち直れたんですか?今は。」 ひとみんちゃん「あ、もうバッチリです。」 はるるん「やった!バッチリ!良かった。」
ひとみんちゃん、「去年はあまりいいことなかった」そうですが、今年ははるるんと話せて幸先のいいスタートとなったようです。 |
| 3:25 | ペンネーム:パンダバーちゃんに電話。 「私はなかなか、料理が上手にできません。料理本を見ながらでも変になっちゃいます。それで、料理上手なたかねちゃんにお願いしたいです。」とのこと。
まめっち「お料理、最近何作りました?」 パンダバーちゃん「えっと、最近、お菓子作りを…。」 牧ちゃん「お菓子、むずかしいねん。。」 まめっち「何が、失敗したの?今まで。」 パンダバーちゃん「えっと、最近作ったのがクッキーなんですけど、なんか焼いても全然、それっぽくないというか。。」 まめっち「あー、じゃ、ここはたかねちゃんに聞いとこう。」
(たかねちゃんに代わる。) たかねちゃん「こんばんは、あけましておめでとう。」 パンダバーちゃん「あけましておめでとうございます。」 たかねちゃん「クッキー、どんなクッキー作ったん?」 パンダバーちゃん「えっ、普通の…。」 たかねちゃん「型抜き?」 パンダバーちゃん「はい、型抜きで。」 たかねちゃん「そっかそっか。あの、型を抜く時、温度がちょっと上がりすぎると、記事が溶けやすなんねん。バターが多いと。だからちょっと冷蔵庫入れて、固くしてから抜いて焼いたら、上手に焼けると思うよ。」 パンダバーちゃん「…はい、あっ、はい。」 たかねちゃん「うん。いろいろ作ってみて。」 まめっち「わかった?」 たかねちゃん「あ、はい、なんとなく。」 (ははは…。スタジオ楽しげに笑う)
また、今までたかねちゃんの料理を数多く食べているうっさんは、「たかねちゃんはね、誰よりも食べる人のことを考えて作ってる。」と。うっさんもたまにはいいこと言うなぁ。 |
| 3:30 | ここで、リスナーの方から電話をかけてもらう企画第6弾受付。 一番につながったのは、ペンネーム:まめっちかわいそうくん。 ここまで、「まめっちと話したい」という人が少なく、なげいていたまめっちだったんですが、こんな人がついに来た! …と思ったのですが…。
ガッチ「…誰と?誰としゃべりたいの?」 まめっち「ちょ、ちょっと待って、もうあんたら割り込まんといて! …え〜、一応聞いとくけど誰としゃべりたい?」 まめっちかわいそうくん「えー、シュクちゃん。」 まめっち「…おいっ!『まめっち』って言えよ、そこは!」 (スタジオ大ウケ、拍手喝采) ウラウラ「よーわかっとる!」 まめっち「シュクちゃんと代わるねー。」
まめっちかわいそうくん「あの、シュクちゃんに聞きたいことあるんです。」 シュクちゃん「なんや、なんや?」 まめっちかわいそうくん「今、受験勉強してて… (しばらく無音)」 シュクちゃん「うん、ほんで?」 まめっち「どうした?」 ウラウラ「勉強のこと聞いたらアカンで、シュクちゃんに。」 シュクちゃん「…あれ?もしもーし?」 まめっち「まめっちかわいそうくーん? …って、ボクが言うのはすごいかわいそうなんですけどね。。」 ウラウラ「電話切れちゃった?」 電話の音「プツッ、プツッ、ツー、ツー、ツー」 たかねちゃん「あー、切れちゃった〜。」
どうやら、携帯の電波状況が悪かったのか、電話は切れてしまいました。 |
| 3:33 | ペンネーム:やべっちくんに電話。 「ボクは、まめっちに野球の実況をして欲しいです。まめっちとしゃべらせてください。」とのこと。
牧ちゃん「やべっちくんは、ホンマにまめっちファンなの?」 やべっちくん「あ、好きですよ!」 牧ちゃん「あ、気ぃ使ってとかじゃなくて?」 やべっちくん「あ、使ってません。」 (今度こそ、間違いなくまめっちと話したい人が現われた!)
まめっち「えっ、野球の実況して欲しいんですか?」 やべっちくん「はい。」 まめっち「カミますよ、ボク。」 やべっちくん「いいですよ。」 (では、かまずにできるかどうか、まめっちの実況へ。) まめっち「甲子園球場のマウンドには、ピッチャー伊良部が立っています。バッターボックスには、トップバッターの仁志が入りました。第一球を投げました! ストラ〜イク!! 150kmの剛速球です!!」 (かっこつけて実況したままめっちに、スタジオ”ふくみ笑い”) まめっち「やべっち、どう?やべっち。」 やべっちくん「あっ、うまいですよ!」 牧ちゃん「…えっ、『うざい』?」 まめっち「いや、うざくないよ!『うまい』って言ったんやんか!」
牧ちゃんにとってはうざかったらしい…? |
| 3:37 | 続いては、りょうくんに電話。 「ボクは、片山淳子さんと話したいです。理由は、牧ちゃんは写真集、まめっちはポスター、金曜コンビはCDを出していて、片山さんは何か出さないか、聞いてみたいです。」
(淳ちゃんとの電話へ) 淳ちゃん「はい、もしもーし。」 りょうくん「こんばんは。」 淳ちゃん「こんばんは。あけましておめでとう。」 りょうくん「おめでとうございます。」 淳ちゃん「…あのね、何、出したらいいかなぁ?」 まめっち「どんなんして欲しい?写真集とか…。」 りょうくん「え〜、カード。」 まめっち「カード!? トレーディングカード?」 りょうくん「あ、はい。」
まめっち「衣装はどんなんがいい?」 りょうくん「え〜、衣装は何でもいいです。」 牧ちゃん「…淳子さん、何でも似合いそう。」 ガッチ「ハイジでええやん、ハイジで。」 まめっち「ハイジがええやん。」 淳ちゃん「…ハイジでも、いい?」 りょうくん「はい。」
淳ちゃん「あ、そっか。じゃあそれに、ピッてボタン押したら、私のものまねがついてくる…。」 牧ちゃん「あっ、いい。」 まめっち「…(作る費用が)高い!」 淳ちゃん「そんなカード、作って欲しい?」 まめっち「…えらいこと言うてますよ、今。」 淳ちゃん「プロデューサーに…。」 (果たしてプロデューサーの許しは出るのでしょうか?)
…また、りょうくんは保育士になりたいということで、「実は私もバイトでやったことある」という淳ちゃんから、「人見知りの、泣き虫のお子さんが泣いた時は、自分も一緒に泣いてあげると、泣くから、いっぺんやってみて!」と豆知識を。 |
| 3:40 | ミューパラ2003年1月のイチ押しナンバー・175R「ハッピーライフ」をかける。 |
| 3:43 | ここで、リスナーの方から電話をかけてもらう企画第7弾受付。 一番につながったのは、ペンネーム:バンプ大好きくん。
(バンプ大好きくんは彼女がいないということで、彼女にするならどんな芸能人に似た人がタイプか、という話になり…。) まめっち「牧ちゃんはどうですか?」 バンプ大好きくん「いや、か、かわいいですよ。」 牧ちゃん「ありがとうございます。」 まめっち「『い、いやいや…』って、ビビッとったで。『か、かわいいです』って。。」 牧ちゃん「…まめっちみたいな大人になりたいですか?」 まめっち「なんや、どういう質問やねん、それ!」
最後にガンちゃん、「(好きな人ができた時には)木曜日で告白してやー」と木曜日の売り込み(?) |
| 3:48 | ここからは、ウラウラ&シュクちゃんの土曜日コンビが司会担当。 実は大晦日の夕方4時から、ニュースデスクで勤務していたウラウラ。3時前にちょっと寝たそうです。
ペンネーム:ゆずきのこちゃんに電話。 さっそく電話で話を聞くと、「さっき初詣に行ったんですけど、おみくじ引いたら、最初は大吉が出たと思ったのによく見たらおみくじの番号が間違っていたので、正しいものに変えてもらったら凶が出た。」とのこと。
ウラウラ「『あなたが落としたのは、金のオノですか?銀のオノですか? それとも木のオノですか?』みたいなんでね、あのホントのこといわない方の…。」 ガッチ「…ちょっとちゃうな、今のたとえ。」 ウラウラ「あ、ちょっと飛ばし過ぎ?」 シュクちゃん「…うん。」 ウラウラ「なんでわざわざ替えに行ったの?大吉だったら良かったじゃないの。」 ゆずきのこちゃん「自分の引いたのじゃなかったので…。」 ガンちゃん「…まあね。」 シュクちゃん「正直やねん。」 ウラウラ「あなたは、逆に言うと、自分の力で凶を引いてきたわけですね。」
ウラウラ「…でもね、さっき大阪天満宮でおみくじを引いてきたはるるんは、去年も凶、今年も凶なんですよ。でも、わりと楽しそうな生活してるみたいよ。」 はるるん「いい年ですたよ。すごく。 …あのね、一番底から、上がるしかないから。もう。」 シュクちゃん「あ、そうやな、始まりがこう、下やからな。」 ガッチ「でも、それで2年やで。」 はるるん「あはは、ずっと底みたいな。。」
ウラウラ「ゆずきのこちゃん、だから、”凶だからこれから良くなるんじゃないか?”っていう、まああの大人の会話をしてるんですけどね。」 ゆずきのこちゃん「…ありがとうございます。」 ウラウラ「…うん、そういうふうに前向きに考えた方がいいのかもしれませんよ。」 シュクちゃん「よう言うわ!後ろ向きな人が!! どうしたん?」 ウラウラ「もうだいぶ、違う自分が入って来てるね。 …このね、4時前に電話でお話してくれる方にね、毒吐けないもん。はっきり言って。」 シュクちゃん「そうやな、”ありがとうございます”やもんな、ホンマ。」 ウラウラ「…まあ、良くはないよね。凶だから。」
やっぱり、最後は少し毒を吐いたウラウラでした。 |
| 3:54 | 続いては、みつみちゃんに電話。 「私は、うっさんとガッチを目撃しました。詳しくはお電話で。」とのことなので、さっそく電話で話を聞いてみる。
シュクちゃん「うっさんとガッチを目撃したということで。」 ウラウラ「どこで?」 みつみちゃん「あの、ATCあるじゃないですか。」 ウラウラ「大阪・南港ですね。」 みつみちゃん「で、ATCでフリマやってたんですよ。そこで会いました。」
…てっきり、コンパか何かと思っていた他のパーソナリティーは少し拍子抜けした様子。
ガッチ「ボクらはフリマやってる時に。」 うっさん「ボクとガッチで、フリマ出したんですよ。」 ガッチ「ボクら2人と、清水貴之と赤江と。去年の春やったかな。」 うっさん「春、5月ぐらいかな。」 ガッチ「えっ、なんか買ってくれたん?」 みつみちゃん「いや、その時もう店終わりやったんで…。」
ガッチとうっさんの、意外とほんわかした一面でした。 |
| 3:59 | ここで、リスナーの方から電話をかけてもらう企画第8弾受付。 一番早く電話がつながったのは、ペンネーム:アンドリューくん。 「とにかく聞いて欲しいことがある」という。
アンドリューくん「…さっき、12時になる前ぐらいに」 ウラウラ「2004年になる直前に。」 アンドリューくん「あの〜、いろんな暖房器具とか使いすぎて、停電になって…。」 (これを聞いたスタジオ、大ウケ。「アハハハ。。」) アンドリューくん「…それでね、結局、何時になったかもわからずに、新年迎えたんですんですよ。」 パーソナリティー一同「いや、かわいそう〜。」 シュクちゃん「…すごいなぁ。」
ウラウラ「で、今、電気は復旧したの?」 アンドリューくん「全然大丈夫です。」 シュクちゃん「大丈夫?あぁ、良かった。」 ウラウラ「ブレーカー落ちたんだ、だから。」 アンドリューくん「はい。」 ウラウラ「え、何使ったの?」 アンドリューくん「…えっ、こたつとエアコン、5〜6台使ってたと。。」 (パーソナリティー一同、「エーッ」とおどろく) ガンちゃん「金持ちやなぁ、自分!」 ウラウラ:「金持ちの割に、引込み線の電力は弱いと?」 まめっち「…いいじゃないですか〜。」 ウラウラ「アンペア数上げなきゃ、アンペア数。」
ウラウラ「ご家族、何人で暮らしてるの?」 アンドリューくん「えっ、6人です。」 ウラウラ「それで、エアコン5〜6台、1人1台か。」 アンドリューくん「はい、それくらいです。」 ウラウラ「…この、”エコの時代”にダメだよ、それは。」 シュクちゃん「でも、寒いねんもん。部屋に1つ欲しい。」 ウラウラ「1部屋に集まっといたらいいじゃないの。別の部屋にいるからダメなんでしょ!?」 シュクちゃん「…また始まったよ。なんで怒ってんの?」 ウラウラ「家族、仲悪いんですか?」 アンドリューくん「いや、そんなことないですけど…。」 ウラウラ「いや、そう思ってるけど、多分仲悪いね。『一緒にいたくないな』って気持ちがどっかにあるから、違う部屋にいるんでしょ。」
ウラウラ、金持ちと知るやいなや(?)毒を吐き出す。 |
| 4:06 | 続いて、リスナーの方から電話をかけてもらう企画第9弾受付。 一番早く電話がつながったのは、かおりちゃん。
チー坊と話したいということで、チー坊に代わる。かおりちゃんは「キスケ」のものまねが好きだということで、チー坊にそれをやってもらう
シュクちゃん「あ、ほんなら、やってもらおか。」 チー坊「…ガッチ。」 ガッチ「(だるそうな声で)321キュ。」(どうもこの”振り”はガッチの担当ということになってるらしい) チー坊「えっ、ちゃんとやってよ。」 ガッチ「はい、3、2、1、キュー。」 チー坊「ギコ、ヒヨコじゃないっぴ! …ゴメン、ちょっと今、イマイチやった。ゴメン。」
ガッチもチー坊も、4時を過ぎてかなり疲れてきている模様。 この他、かおりちゃんがお正月にお寿司を食べる予定や、お正月に買う予定のアルバムについてなども話した。 |
| 4:11 | ミューパラ2003年9月のイチ押しナンバー・Genius「crying」をかける。 |
| 4:15 | 番組も終了に近づき、ここでガッチから、電話で出たい人の応募がウン千件あった、という報告が。 またその中で、「この人と話したい」という指名が多かったのはチー坊、うっさん、少なかったのはまめっち・ガンちゃんだったそうです。 |
| 4:18 | 最後にガッチあいさつ 「…え〜ということで、ABCミュージックパラダイス、今年2004年もですね、いつもと変わらずお送りしていきます。今日からもうすでに始まっていきます!皆さん、今年もどうぞよろしくお願いしまーす!」
パーソナリティー全員「バイバーイ」と言ってお別れ |
| 4:19 | 無事に番組終了。 |