|
| 1月15日(土) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ウラウラ&シュクちゃん |
| ウラウラ、電話くるのがわかってたのに…。 |
今週水曜日のミューパラでやった、パーソナリティーがミューパラを聞いてるかの調査について、今日のミューパラにはこんなおたよりが来ました。
おたより(一部要約)「泊まり勤務のゴウたんを除けば、唯一つながったのがシュクちゃん。それに対してウラウラは電話もつながらなかったですよね。とても気になります。」
ウラウラ「ええ、すっかり寝てました。…いや、実はですね、水曜日の朝、ボクは電話かかってくるってことを予想したんです。」
シュクちゃん「なんで?」
ウラウラ「新聞のラジオ欄で。『どこまで聞かれてるか大調査』って書いてあったんですよ。で、たとえば北海道とか九州の方が聞いてるかどうかって調査は、確か木曜日でやったような記憶があったんですよ。だから今度はそれはしないだろうと。『リスナーじゃなくて、パーソナリティーが聞いてるかどうかの調査をするはずだ』と思ったんですけども…。」
シュクちゃん「すごいなぁ。」
ウラウラ「ところが、昼間京都行きまして。京都でね、初詣。ちょっと遅れてますけど、お寺に行ったんですよ。母親とワンコ2匹連れて。」
シュクちゃん「お、遅いな〜。」
ウラウラ「1日、大雪。ず〜っと雪降って、もうワンコはびしょぬれ。ズーズーポーポーは。でボクらも寒くて寒くて。」
シュクちゃん「寒い、風邪ひくよ〜。」
ウラウラ「で『風邪ひいた』と思って風呂入って、焼酎飲んで寝たんですよ。10時半ぐらいに。」
シュクちゃん「うわ〜、おいっ!」
ウラウラ「覚えてたんだけどね、頭ん中では。」
シュクちゃん「へ〜すごいな、予想したって。」
ウラウラ「予想はしてました。はっきり。」
シュクちゃん「もしな、アレな、電話つながってて牧ちゃんが『もしもしウラちゃん?』って言ってたら、どんな感じで出てたんやろう?『なによアナタ!』とか…。」
ウラウラ「いや、予想してたからね。」
シュクちゃん「あ、そっかそっか。説教してたんかな?『アンタ、何時にかけて来てんのよ!』みたいな。」
ウラウラ「…は、あったでしょうね。『12時40分に何考えてんだよ!』みたいな。で、余計にイメージダウンして、自分で反省するみたいな。」
シュクちゃん「でもおもしろいなぁ。なんかやりたいなぁ、こういうのまたなぁ。」
ウラウラ「でも、同じパターンでやってもね、意味ないですから。」
シュクちゃん「またなんか、いろんな形で。」
ウラウラ「形を変えて、やるでしょう。スタッフが。」
私もウラウラにつながって「アンタこんな時間に電話かけるって、常識考えなさいよ!」と説教するのを期待していたんですが、おしかったですね…。 |
|
ミューパラのゲスト V6・岡田准一
これこれカン 「鶴の恩返し、障子を開ける?開けない?」
シュクちゃん:「開けない」派、ウラウラ:「開ける」派
結果、シュクちゃん:113通、ウラウラ:152通で「開ける」派の勝利。
ミューパラ新聞ラジオ欄 「浦川興奮・オットコ前V6岡田准一君登場」 |
|
| 1月14日(金) |
[21]みゆきちゃん / [MP]うっさん&たかねちゃん |
| はるるんの黒〜い私小説? |
今日のミューパラは、先週に続きたかねちゃんは新婚旅行中のためお休み。そこで今週はピンチヒッターとしてはるるんが来ました。
そこに、こんなおたよりが来ました。
おたより「今日、ついうっかり日記を机の上に置いたまま学校に行ってしまいました。うちに帰ると、部屋がきれいになっていました。お母さんが掃除をしてくれたみたいなんだけど、絶対日記見られてますよね〜。なんか、母と話すのが今日1日恥ずかしかったです。」
うっさん「日記って、そんな見られたら恥ずかしい?」
はるるん「ヤバイ!あたしはヤバイ。」
うっさん「ウソ!何書いてんの?はるるん何書いてんの?」
はるるん「いやいや、あのね…。」
うっさん「今でも書いてんの?」
はるるん「あたし書きます。けっこうあの、毎日はちょっと無理なんですけど、なんかね、イヤなことがあったりとか、いろんな『ん〜ンニョンニヨンニョ…』があったら、書くようにしてるんですね。書いたらちょっと楽になるから。」
うっさん「いや、ほな、はるるんの日記は、真っ黒なの?」
はるるん「いや、いや、いや…。」
うっさん「黒〜いこと書いてあんの?『あいつむかつくよ、殴りてえよ』とか書いてんの?」
はるるん「いや、まあまあまあ、うん…。いろんなね…。」
うっさん「うわ、こわ〜!」
はるるん「だから、後から読み返したことはない。1回も。もう書きっぱなしですね。」
うっさん「いや、書いたら楽になるっつてもさ、もっとなんか、例えばね、1人暮らしやんか。」
はるるん「うん。」
うっさん「事故とかにあって、入院とかね、しちゃったらどうすんの、それ。」
はるるん「あ〜そうね、それ読まれたら、ちょっとヤバイ…ですよね…。」
うっさん「せやろ?」
はるるん「でも、この日記をつなぎ合わせて、小説出したい。あの〜今試みてるんですけど。もうタイトルは決めてあんねん。」
うっさん「何?」
はるるん「『あさりの味噌汁』。」
うっさん「ん〜…。」
はるるん「何なんよ!」
うっさん「パンチがない。」
はるるん「はは。。いいの!」
はるるん「で、最後のシメの言葉も決めてあんの。」
うっさん「シメの言葉?あ、じゃあず〜っとそういう、黒〜いことが黒〜いことが毎日のようにつづられてんねんな。」
はるるん「ん、まあ、黒いことばっかりじゃないよ。その切ない想い、恋心、いろんなものが含まれた中で、私のエッセイみたいなん。」
うっさん「エッセイね。私小説風ってやつ?」
はるるん「それそれそれそれ。それでまあ、最後の言葉は決めてあるけど、それは言えない。言っちゃうと…。」
うっさん「言ってよ。」
はるるん「ダメ。そこは言えない。」
うっさん「いやいや、もう、言わなしゃあない空気になってるもん。」
はるるん「いや、それはもう…。わかった。じゃあ言うよ。」
うっさん「はい。」
はるるん「『あさりは、開いてた。』」
うっさん「あっはははははははは…!」
はるるん「何よ!」
うっさん「はるるん、フランスジョイじゃないんだからさ〜。エロティカだよ〜。」
はるるん「なんで?笑うとこちゃうやん!何がよ!」
うっさん「はるるん…、そんなエロティカな小説ダメだよ〜。」
はるるん「待って待って、みんなが笑ってんのがわからへんねんけど、なんで笑ってんのよ。」
うっさん「『あさりは開いてた』って、何を比喩してるんだよ…。もう、参ったなぁ…。フォローのしようがないよボク…。」
はるるん「なんで?おかしい?」
うっさん「おかしいよ。」
もし本が出ることになったら「620円くらいで売りたい」とのこと。
こんな黒〜いことばっかり考えてるはるるんに、ボランティアのつもりでぜひお買い求めを…? |
|
ミューパラのゲスト dorlis
ミューパラ大辞典 「履き違える」という言葉を使った例文を
スナックはるるん 「鳥」の世界のものが言いそうなボヤキ・グチを募集
ミューパラ新聞ラジオ欄 「今夜のピンチヒッターは誰?呪怨試写会募集」 |
|
| 1月13日(木) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ガンちゃん&美和っち |
| ガンちゃんの娘の名前「悠季(ゆうき)」に決定! |
先週産まれたガンちゃんの娘さんですが、いよいよ名前が決定しました。
さっそく今日のミューパラのオープニングでその名前が発表されました。
ガンちゃん「もう、発表していいですか?」
美和っち「もう発表しちゃうんですか!」
ガンちゃん「そんな、もったいつけるのもアレでしょ。はい。」
ガンちゃん「名前はですね、岩本…。」
美和っち「はい。」
ガンちゃん「…いいですか、言うて。いい?いい?」
美和っち「え〜?」
ガンちゃん「え〜、女の子でした。岩本…悠季(ゆうき)にしました!」
美和っち「パチパチパチパチ(拍手)…、アレ、『美』はどこ行ったん?」
ガンちゃん「いや、もう(美和っちの)『美』だけは絶対つけんとこう思って。」
美和っち「なんでよ〜。」
ガンちゃん「とにかく『美』なしから始まった名づけだったんですけども。。」
ガンちゃん「あの、悠然の悠っていう字ありますよね。悠久の悠。」
美和っち「下心がついてる『悠』やね。」
ガンちゃん「そうそう。やらしい言い方すんな。に、季節の季で、悠季(ゆうき)。」
美和っち「その〜あの〜ココロは。」
ガンちゃん「あの、まあね、この『悠』っていう字を使いたかったんよ。なんかこう、雄大なイメージでね。はるかかなたで大きな人間になってくれと。ん〜まあ『オレみたいに』っていう感をちょっと匂わしながらね。」
美和っち「計算高いからね。(ガンちゃんの計介という名前は計算高くなれという意味でつけられた)」
ガンちゃん「それでね、ちょっと姓名判断みたいなんを見てもらったんですよ。で『この字(悠)がいい』って言ったらね。ボクの名前をつけてもらった人に、つけてもらったんですよ。」
美和っち「あ、うわ〜、痛ぁ。」
ガンちゃん「なんでやねん!アホか!何で痛いねん!」
美和っち「大丈夫かな〜、調子乗りな子になりそうやな〜。」
ガンちゃん「奈良でね、見てもらったんです。『上田ギフト』さんのとこで。」
美和っち「わからへん、そんなん。」
ガンちゃん「そう、上田さんに見てもらって、『すごい星のもとにこの娘さんは生まれてるから、これやったら悠季ちゃんとかどう?』とか何個か出してもらって、その中から選んだんですけどね。最終的には。」
美和っち「よかったよかった。でもね。なんかかわいらしい名前でね。」
なんでもガンちゃんはこの名前を決めた数日後、美和っちに「何その名前?」と言われて、放送中にもかかわらず「何言うとんねんお前ー!こんなもん放送も関係あるかー!」と本気で怒る夢を見たそうです。
早くも親バカぶりが目立ってきたガンちゃんです。 |
|
ミューパラのゲスト 八反安未果
アーティストファイル YUKI
そんなのはいやだ〜 こんな赤ちゃんはいやだ〜
ミューパラ新聞ラジオ欄 「ゲーム機をお2人様にプレゼント・八反安未果」 |
|
| 1月12日(水) |
[21]はるるん / [MP]まめっち&牧ちゃん |
| パーソナリティーに抜き打ち生電話・ミューパラ聞いてる? |
今日の「ミューパラ大予想・どっち〜?」は、「ミューパラパーソナリティーはこの放送を3人以上聞いているかどうか?」というテーマでお送りしました。
まめっちは「3人も聞いてない」、牧ちゃんは「3人以上聞いてる」と予想しました。
聞いてるかどうか確かめるため、「どっち〜?」のコーナーでは、まめっち&牧ちゃんからパーソナリティーに電話をしました。
なお電話はまめっち&牧ちゃんの個人の携帯電話からかけます(まめっちの電話→女性パーソナリティー、牧ちゃんの電話→男性パーソナリティー)。もちろん、かけるパーソナリティーには事前に予告などはしていません。
美 和 っ ち |
美和っち「はい…」
まめっち「もしもし?」
美和っち「もしもし?」
まめっち「枝松ですけど。起きてた?」
美和っち「まめっち…?起きてたよ。」
まめっち「何してたん?」
美和っち「…うん。」
まめっち「うんじゃなくて。」
美和っち「えっ、まめっちオンエアーじゃないの?」
まめっち「えっ、いやいや、これオンエアーやん。」
美和っち「えっ!?」
牧ちゃん「何言ってんの美和っち、オンエアーやん今。」
美和っち「はぁ?何してんの?」
まめっち&牧ちゃん「あははははは。。」
牧ちゃん「こらー、美和っち、聞いてなかったな!」
まめっち「今な、ミューパラパーソナリティーが、果たして、放送を聞いてるかどうか調査してんのよ。」
牧ちゃん「そうやで。」
美和っち「はは…。」
牧ちゃん「美和っち、聞いてた?」
美和っち「美和っちはね、新聞読んでました…。」
まめっち「はは。。新聞!」
牧ちゃん「おっさんやん!」
まめっち「こんな遅くに新聞読んでたんや!」
「家でスポーツ新聞と一般紙を読んでた」という美和っち。電話を切る時には「バイチュー」も忘れず言っていました。 |
結果 × |
|
う っ さ ん |
うっさん「もしもし?」
牧ちゃん「もしもし、うっさん?牧。」
うっさん「はい?」
牧ちゃん「喜多村ですー。」
うっさん「おはようございます。」
牧ちゃん「なんで『おはようございます』なんー。うっさん。えっ何、大丈夫?寝てた?」
うっさん「おっ…、起きてたよ。」
牧ちゃん「起きてたぁ?」
うっさん「いや、寝てた…。」
まめっち「うっさん?あ、ゴメンな、寝てたのに。」
うっさん「あ、いえいえいえ…。」
まめっち「ミューパラ水曜やねんけど、番組聞いてなかったよね、じゃあ。」
うっさん「あっ、聞いてないです…。」
まめっち&牧ちゃん「あっはっはっはっは…。」
まめっち「今な、ミューパラパーソナリティーの…。」
うっさん「もしかして、番組中じゃないのコレ?ワオー!」
牧ちゃん「ドッキリやで。」
うっさん「寝てたよ!」
どうやらうっさんは、「朝が来た」と思って「おはようございます」と言ったらしいです。
実はこの翌朝早くからロケがあったといううっさん。どうもお邪魔しました。 |
結果 × |
|
シ ュ ク ち ゃ ん |
まめっち「もしもし。」
シュクちゃん「もしもし?」
まめっち「もしもし?」
シュクちゃん「ハロー。」
まめっち「ハロー。元気?」
シュクちゃん「聞いてるよ。」
牧ちゃん「うわー、やったー!美穂子ちゃんステキ!」
シュクちゃん「すごいやろ?」
牧ちゃん「さすが、美穂子ちゃん…。」
シュクちゃん「たまたま聞いとってん、たまたま。」
まめっち「たまたま?」
牧ちゃん「えー、でもうれしいー。」
まめっち「いつ頃から聞いてたん?」
シュクちゃん「いや、いつもけっこう聞いてんねん。この時間に帰ってくるから、お風呂入ってて、今出てきてピッてつけたら、『あっ、電話してる。ヤバイ!』と思って。」
牧ちゃん「えっ、美穂子ちゃん、今ハダカ?今お風呂上がりなん?」
シュクちゃん「今、自分の部屋。」
まめっち「部屋。いや、ハダカかどうか牧が聞いてんねんけど…。」
シュクちゃん「通販雑誌読んでて、『何買おっかなー』と思って。」
まめっち「あ、えらいなぁ。シュクちゃんありがとう。聞いてくれてんねんな。」
シュクちゃん「えらいやろ?えらいやろ?」
結局、今シュクちゃんがハダカかどうかは答えてくれませんでした。 |
結果 ○ |
|
ガ ン ち ゃ ん |
眠そうに「もしもし」と出て、牧ちゃんが放送中に電話してることを疑問に感じつつも会話を始めるガンちゃん。
牧ちゃん「ガンちゃん、何してんの今?」
ガンちゃん「えっ、今家。」
牧ちゃん「家?えっ、家で何してたん?」
ガンちゃん「えっ何これ、今、オンエア中?」
牧ちゃん「うん、今オンエア中やけどちょっと出てんねやんか。」
ガンちゃん「えっ、ちょっと待って、今オンエア中?」
牧ちゃん「うん、あははは。。」
まめっち「ガンちゃん、こんばんは。」
ガンちゃん「こんばんは。」
まめっち「ちょっと、『まめっちです!』言って。」
ガンちゃん「まーめっちですっ!」
まめっち&牧ちゃん「あははははは…!」
牧ちゃん「言った、言った!」
ガンちゃん「ホンマに、オンエア中?これ。」
牧ちゃん「ちょっと、ガンちゃん聞いてないやん!」
まめっち「放送聞いてた?ミューパラ聞いてた?水曜日。」
ガンちゃん「もちろん。」
まめっち「ウソつけ!」
この電話中、1月4日に産まれたばかりのガンちゃんの娘さんの声が聞こえてきました。 |
結果 × |
|
ウ ラ ウ ラ |
<「留守番サービスセンターに…」残念ながらつながらず> |
結果 × |
|
淳 ち ゃ ん |
まめっち「もしもし。」
淳ちゃん「もしもし、はいっ…。」
まめっち「まめっちです。」
淳ちゃん「まめっちぃ〜?こんばんは。」
まめっち「こんばんは。ゴメン、寝てた?淳ちゃん。」
淳ちゃん「ううん、大丈夫よ。」
まめっち「ホンマ?何してた?」
淳ちゃん「アレ…?まめっち本番中やろ…?」
まめっち「本番中やで。」
淳ちゃん「何してんの〜。」
まめっち「あんな、電話してんねん。」
淳ちゃん「…………あ!(気づいたらしい)」
まめっち「ははは。。」
牧ちゃん「淳子さん、牧です。」
淳ちゃん「あ、牧ちゃんこんばんは〜。」
牧ちゃん「こんばんは。淳子さん、めっちゃかわいい〜!」
まめっち「かわいい〜!」
そしてこの企画を説明され…。
まめっち「淳ちゃん、聞いてくれてた?」
淳ちゃん「淳子な、実は今。めっちゃ夢の中やった…。」
牧ちゃん「寝てたんや〜。」
まめっち「ゴメンな、淳ちゃん。」
淳ちゃん「ゴメン、牧ちゃ〜ん…。」
まめっち「どんな夢見てたん?」
淳ちゃん「ん〜、どんな夢って…。なんかわからん。ウトウト〜って。」
まめっち「あ〜、これから寝ようかって?ゴメンなぁ。」
まめっち「ゴメンね、遅い時間に。あ、もっかい寝て。」
淳ちゃん「あ、もっかい寝よ。 …今からラジオつけるわ。」
まめっち「いや、ホンマ?ゴメンなぁ。」
淳ちゃん「ウッソで〜す。」 |
結果 × |
|
ガ ッ チ |
<「只今電話に出ることができません」残念ながら出ず> |
結果 × |
|
チ l 坊 |
<「只今電話に出ることができません」で、出ず> |
結果 × |
|
ゴ ウ た ん |
ゴウたん「もしもし?」
牧ちゃん「ゴウたん、何してんの?」
ゴウたん「えっ、しっかり聞いてますよ。ずっとミューパラ聞いてたんですよ。」
まめっち「ホンマに?えっ、どこ、どんなふうにして聞いてた?」
ゴウたん「いや〜ちょっと、すごい今激務で、忙しい中でね…。」
まめっち「あれ?ゴウたん今どこ?今。」
ゴウたん「あの、これどう言ったらいいんですかね、自分でこっからの展開見えないんですけど。あの…。」
まめっち「実は、ゴウたん今日ね、会社で泊まり勤務なんですよ。」
牧ちゃん「はい。」
まめっち「あ〜、来た来た来た。」
牧ちゃん「あ〜、ゴウたん!」
ゴウたん(スタジオに来た)「ニュース読み終わって、こう、業務があるじゃないですか。いろいろ。キューシート書いたりする。やってたら何か、エレベーターから声聞こえてきて、『リスナーと電話生つなぎやってるんだ』と思ってたら、なんか会話の内容がおかしいから、しばらく聞いてたら、パーソナリティーみんなに電話してんの。『ボクんとこかかってない!』と思って…。」
まめっち「最後に取っといたんやんか。」
牧ちゃん「トリやで、ゴウたん〜。」 |
結果 ○ |
|
そんなわけで、パーソナリティー全9人(たかねちゃんは新婚旅行中のため除く)への電話をかけ終わって、聞いていたのは、シュクちゃんとゴウたんの2人でした。(ゴウたんは泊まり勤務だったからたまたま…かもしれませんが一応○とすることに。)
(後でチー坊が「友達とカラオケ行ってた」と、逆に電話をかけてきましたが、当然これでも×は変わりません。)
結果、「3人も聞いてない」と予想したまめっちの勝利でした。電話に出たパーソナリティーの皆さん、本当にお邪魔しました。 |
|
ミューパラのゲスト (ゲストなし)
ミューパラ大予想・どっち〜? ミューパラパーソナリティーは3人以上ミューパラを聞いているかどうか?
アルバムレビュー GLAY「-Ballad Best Singles-WHITE ROAD」
ミューパラ新聞ラジオ欄 「今夜はミューパラがどれくらい聞かれてるかを大調査」 |
|
| 1月11日(火) |
[21]はるるん / [MP]ゴウたん&チー坊 |
| チー坊、勝負下着は銀? |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「心理テストです。あなたは、携帯電話を拾いました。さて、拾った携帯電話の色は何色ですか?」
チー坊「シルバー。」
ゴウたん「シルバー!ハー、シルバーですか!」
チー坊「すごいパッて、すごいイメージできてた。」
ゴウたん「あぁそう。パッと、もう迷いなくシルバー。」
チー坊「シルバー。」
ゴウたん「やっぱりシルバー?」
チー坊「はい。」
ゴウたん「答え。『その携帯電話の色は、あなたの、勝負下着の色です』。」
チー坊「…シルバーなんか持ってないわ!」
ゴウたん「どんな色やねん!」
チー坊「灰色?ねずみ色ってこと?」
ゴウたん「まあ、白系統?」
チー坊「あ、でも黒っぽい白やねん。ちゃう、黒っぽいシルバー。」
ゴウたん「勝負下着が?あなたの?」
チー坊「…に、なんのちゃう?思い描いてたのがそうやから。」
ゴウたん「あ、そう。ごめんなさいね、まだ10時台なのに。」
多分、「銀のパンツ」っていうのもありますよね。スパンコールか何かで…。
ただ、どうしても10時台には話せない世界が思い浮かんでしまいますが。。 |
|
ミューパラのゲスト サスケ
THE嘘ング BUMP OF CHICKEN「車輪の唄」の、「♪笑っただろう あの時 僕の後ろ側で 振り返る事が出来なかった 僕は泣いてたから」の中の”僕は泣いてたから”の部分を変えて嘘ングを
ミューパラ新聞ラジオ欄 「青いベンチがロングヒット・サスケが登場」 |
|
| 1月10日(月) |
[21]はるるん / [MP]ガッチ&淳ちゃん |
| ガッチ&淳ちゃんの怖いもの |
今日のミューパラでは、日本の映画「呪怨」のハリウッド・リメイク版「THE JUON」の試写会「ミューパラ恐怖劇場」の募集がありました。
そこでこの「THE JUON」のラジオCMに使うネタとして、「あなたの一番怖いもの」の話も同時に募集したんですが、ガッチ&淳ちゃんの怖いものは何なんでしょうか。
ガッチ「例えばですね、ボクは昔ね、1人でお風呂入ります。頭洗います。」
淳ちゃん「うん。」
ガッチ「目ェ閉じます。それが怖くて怖くてもうね。」
淳ちゃん「怖いねー。」
ガッチ「はよ、シャンプー・リンスしたくてね、仕方なかった覚えありますね。」
淳ちゃん「わかるわかる。」
ガッチ「めっちゃ歌歌ってたもん。」
淳ちゃん「はははは。。」
ガッチ「もう、怖けりゃ怖いほど歌歌ってたね。」
淳ちゃん「なるほどなぁ…。あたしもそれで、できもんできたからな。」
ガッチ「どこにやねん。」
淳ちゃん「だから、ちゃんとゆすがんと…。いつも怖いから。」
ガッチ「頭にできもんできたんや。」
淳ちゃん「『シャンプーちゃんと流しなさい』って、お医者さんに。」
淳ちゃん「まあ、あたしの怖いのはですね、片足ずつ乗る、体重計…。」
ガッチ「アァ――――!!(怖さで絶叫)」
淳ちゃん「アァ――!!」
ガッチ「『77キロ』…。」
淳ちゃん「なんでやねんな、ありすぎやろ!」
ガッチ「そんなことはないですよね。50キロぐらいですか、せめて。」
淳ちゃん「当たり前じゃないですか〜。」
ガッチ「でも40台ぐらいが、女の人は理想だと言いますけども。」
淳ちゃん「あたしはもう、50台で。」
ガッチ「一応50台は、しっかりキープしてると。」
淳ちゃん「そうそう。」
ガッチ「アァ――!!」
淳ちゃん「アァ――!!」
「50台」ぐらいまでまでならまあ、放送で言っちゃっていいんでしょうか。
今後もそれぐらいで、太らずやせず維持してほしいですね。 |
|
ミューパラのゲスト three NATION
酢豚のパイナップル 人からついつい借りちゃうもの
淳ちゃんの花言葉 ヒヤシンス/遊び心
ミューパラ新聞ラジオ欄 「ミューパラ恐怖劇場にご招待しーまーすー」 |
|
|