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| 1月29日(土) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ウラウラ&シュクちゃん |
| 浦川・枝松・柴田の説教大会? |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「今日、『柴田博のまっぴるま王子』で、『ピロシです』というコーナーがあるんですが、柴田さんが、『ピロシです。この前、枝松と浦川と飲みに行った時、”アンタ説教くさいなぁ!”と、説教されたんです。しかも、2人とも後輩です。』と言っていましたよ。ウラウラとまめっちは、本当に酒グセが悪いんでしょうか。」
ウラウラ「…これはあの、放送上おもしろかったんですかねぇ?事実ですからね。」
シュクちゃん「あっはは。。」
ウラウラ「事実ですから、ボクらにとっては、枝松・浦川にとっては全く笑えないんですけど。」
シュクちゃん「まめっちは悪いの?」
ウラウラ「いや、あのね、柴田さんも、枝松も、ボクも、酒グセが悪いって言うよりも、飲んだら説教したくなるの。」
シュクちゃん「あ〜、おんなじなんや。」
ウラウラ「で、説教したい3人が集まると、誰かを説教するわけ。」
シュクちゃん「あはははっはっは。。説教大会になって。誰かを責めるのね。」
ウラウラ「その時に一番、バイオリズムが弱い人に説教するわけ。」
シュクちゃん「かわいそう〜。それさ、いじめやん。」
ウラウラ「だから、柴田アナウンサーがたまたまその時ちょっとね、弱ってたのよ。だから、2人して説教した。」
シュクちゃん「後輩が先輩を、説教しますか。」
ウラウラ「説教します。」
シュクちゃん「ウラちゃんね、カツゼツよくしゃべるし、しっかりしゃべるし、絶対覚えてると思うんだけど、次の週その話したら『何のこと?』って、覚えてないのよ。」
ウラウラ「あ、意外と忘れますね。だから柴田さんと何話したか全然覚えてませんから。」
シュクちゃん「怖いで〜、でも本人は覚えてんねんで〜。」
ウラウラ「いや、忘れてると思います。本人も。」
シュクちゃん「ホンマ〜?」
ウラウラが説教するのは珍しいことではない(?)ですけど、まめっちも説教マンになるとは意外ですね。
こんなところで”悪まめっち”が出ていたとは…。 |
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ミューパラのゲスト 倉木麻衣
これこれカン 「冬といえば、スキーか?スノボか?」
シュクちゃん:「スノボ」派、ウラウラ:「スキー」派
ミューパラ新聞ラジオ欄 「サスケがあなたの卒業式でライブ・学校募集中」 |
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| 1月28日(金) |
[21]みゆきちゃん / [MP]うっさん&たかねちゃん |
| うっさんと大地が一体になる靴? |
今日のミューパラのオープニングでは、たかねちゃんが「買ったばかりの靴をはいてて、よくつまづくなぁと思ってたら、右足の裏のそこがザックリあいてた」という話をしました。(その靴は、お店に言って代金は全額返金してもらったそうです。)
そこで、うっさんもこんな”とんでもない靴”の話をしました。
うっさん「ボクもそれで思い出したんだけども、靴をね、海外に行った時に、ユーズドの靴を買ったのよ。」
たかねちゃん「あ〜、まあユーズド、いわゆる古、古…。」
うっさん「古着の靴版ね。で古靴で、それけっこうオシャレなわけよ。アディダスとかナイキとかの。」
たかねちゃん「あ〜、ちょっと履き込んでんのもかっこいいよね。」
うっさん「履き込んでんのかっこいいやんか。そういうのを買って、喜んで持って帰ってきて。いっぱい買ってさ。」
たかねちゃん「うん。」
うっさん「ほんで、こっち来てから履いてんやんか。そしたら、履いてる途中でね、なんかねこう〜何て言うのかな、”自分と地球が近くなった”っていうか…。」
たかねちゃん「はははははは。。」
うっさん「ボクと、大地が一体化してるような感覚に襲われてきたわけよ。履いてるうちに。」
たかねちゃん「はい、はい。」
うっさん「『アレ〜?なんかオレと大地が一体化してるな〜』と思って、フッと足の裏見たら、足の裏、底がなくなってた…。」
たかねちゃん「え〜っ、どこで落としたん?」
うっさん「裸足になってて。『え〜っ!なんで〜!』っていう。『一体かよ!靴下かよ!』みたいな。」
たかねちゃん「いやね、靴屋さんが言うてはってんけど、例えばその、シーズンが変わると、履いてなかったりすると、ウレタンの部分っていうのが劣化するんだって。」
うっさん「ボコボコになるんやろうね。」
たかねちゃん「そう、そう。それでねやっぱりね、割れやすなるらしいよ。普通のスニーカーとかでも。」
うっさん「うん、うん。」
たかねちゃん「いやでも、どこで落としたかが問題やな。その、底が抜けたことよりも。」
うっさん「そやね。ってかむしろ、見た目は普通やから。底がないだけで。履こうと思ったら履けんねんけどもね。」
たかねちゃん「うっさんの、大好きなアレ、踏めへんかった?」
うっさん「…あ、大好きな、犬のウンコ?」
たかねちゃん「はははははは。。」
うっさん「踏むかいな。踏んだら、『ワァオ〜!』やで。」
しかしどうして、底が抜けた時に気づかないんでしょう…?よっぽど健康的な足なんですかね。 |
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ミューパラのゲスト ガガガSP
ミューパラ大辞典 「追い込む」という言葉を使った例文を
スナックたかね 「メール」の世界のものが言いそうなボヤキ・グチを募集
ミューパラ新聞ラジオ欄 「サスケがあなたの卒業式に・ゲーム機も当たる」 |
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| 1月27日(木) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ガンちゃん&美和っち |
| ついうっかり…「敷島太郎」 |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「願書を書いた時に、『間違えたらアカン!』と思い、見本を見て丁寧にやっていると、誕生日を見本通り書いてしまいました。その願書は先生が上手にごまかしてくれました。今日無事提出。今合格ステッカーの前で勉強中です。」
美和っち「ははは。。まあでも気持ちはわかる。」
ガンちゃん「わかる。あの、ボクが卒業した学校は敷島小学校っていうんですよ。それで、小学校の時名札を作っていくっていうのあったやん。」
美和っち「うんうん、あったあった。」
ガンちゃん「その時に、ボクが卒業してしばらくたった後に聞いた話なんですけどね、見本で『こういうふうに書いてください。タテ○cm、ヨコ○cmで、布に書くんですよ。敷島 太郎。』見本で書いてあんねん。」
美和っち「うん、うん。」
ガンちゃん「そしたら、クラスで2〜3人『敷島太郎』おってん。」
美和っち「えぇ〜っ!ウソ〜や〜ん!」
ガンちゃん「マジで!」
美和っち「ウソや〜ん!」
ガンちゃん「で、それをうちのオカンやったか…が言うてて、『最近のお母さんはちょっと、常識がない!』とか言って。そんなもんわかりそうなモンやん。」
美和っち「わかりそう…うん、わかるやろ〜。」
ガンちゃん「クラスで2〜3人、『うわ〜、あいつも敷島太郎や…。』って、おったらしいよ。」
美和っち「はは。。ホンマに〜?」
2〜3人のお母さんは何を思ってそんな名前を…。
生徒全員が『敷島太郎』になりきって敷島をPRする行事をする…とでも思ったんでしょうか? |
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ミューパラのゲスト ソニン、笹川美和
アーティストファイル 倉木麻衣
そんなのはいやだ〜 こんな鍋料理はいやだ〜
ミューパラ新聞ラジオ欄 「ソニンひさびさ登場・サスケ卒業式企画」 |
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| 1月26日(水) |
[21]はるるん / [MP]まめっち&牧ちゃん |
| 卒業の歌「U」歌詞はどうなる? |
ミューパラ水曜企画「卒業の歌を作ろう」。
先週曲のタイトルが「U(ユー)と決まりましたが、今日のミューパラでは歌詞を考え始めました。
まめっち「牧なんかこう、目にとまった部分一部紹介していただくと。」
牧ちゃん「牧はね、まずね大阪弁。」
まめっち「ああ、歌詞に大阪弁を入れる。いいね。」
牧ちゃん「あとはね、『♪恋に恋してた』とかね。」
まめっち「はは、ありがちやけどまあ〜そやな。そんなことも考えた。」
牧ちゃん「『♪なくした何か』とか、『♪さよならは悲しいだけじゃない』とか。」
まめっち「ほう。」
牧ちゃん「『♪オレたちの将来五里霧中、って自分の現状に無我夢中』」
まめっち「はは、、ラップもありぃの。ラップ要素入れたいって言ってたもんね。」
牧ちゃん「牧、ちょっと考えてん。今発表していい?」
まめっち「ああ、いいですよ。」
牧ちゃん「あの、サビを歌ってる後ろで、『♪オレたちの将来五里霧中〜』って。」
まめっち「あ、重ねんねや。そこ。」
牧ちゃん「良くない?良くない?」
まめっち「いいねぇ。」
まめっち「やっぱこういう曲ってのは、まずね、サビから考えていいと思うんですよ。」
牧ちゃん「うん、うん。」
まめっち「インパクトがあっていいと思うんですよ。ボクはね、頂いたフレーズではね、『マブダチを入れよう』ってあったじゃないですか。」
牧ちゃん「うん。」
まめっち「『♪ボクらは、どれだけ離れていてもずっとずっとマブダチ』。まあこういう、マブダチの前にいろいろつけてもいいですけどね。マブダチ入ってくるとちょっとね、ちょっと悪げなとこ入りますよね。」
牧ちゃん「うん。」
まめっち「あとね、『♪アルバムを開いた時に思い出す仲間じゃなくて、いつも一緒にいて楽しい仲間でいよう』。」
牧ちゃん「あぁ、なるほどな。うんうん。」
まめっち「まあ、なんかほらね、もう卒業したらバイバイみたいな人もあったりするじゃないですか。それじゃさみしいと。」
他、サビは「あなた」という意味の方のユーを使って「you ○○○○〜」というような歌詞にしたいと、まめっちは考えているようです。 |
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ミューパラのゲスト ジャパハリネット、つきよみ
ミューパラ大予想・どっち〜? 1月29日にABCホールで行われる「ミューパラ恐怖劇場(「THE JUON」試写会)」で、まめっちと牧ちゃんどっちがビビるか?(会場ではビデオを設置し、目をそらした・顔をそらしたなどの回数を数えて調査)
アルバムレビュー サンボマスター「サンボマスターは君に語りかける」
ミューパラ新聞ラジオ欄 「サスケが卒業式ライブやります・学校大募集」 |
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| 1月25日(火) |
[21]はるるん / [MP]ゴウたん&チー坊 |
| ニュースでの真顔が気になる…? |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「ボクは、この前初めてテレビで、ゴウたんを見ました。最初はなんか、ちょっとガッカリしたんですけど、その後はなんか変に納得してしまいました。アレじゃあ、いじりたくなりますよね〜。」
ゴウたん「何で見たんやろうね?」
チー坊「ニュースちゃう?」
ゴウたん「ニュースかな?」
チー坊「他出てる?」
ゴウたん「あ、でも最近ニュースしかやってへんから…。そうや、いろいろ考えたところでニュースしかやってへんわ。」
チー坊「こないだ、久しぶりにガッチのニュースを見た。」
ゴウたん「あぁ、あのめっちゃ声低いニュースでしょ。」
チー坊「そう。怖いわ〜。」
ゴウたん「『怖いわ〜』ってそんなん、ニュースはニュース。報道ですから。」
チー坊「違うねん、違うねん。ゴウたんも、ガッチも、うっさんはあんまないけど…、ニュースで見たら顔が真顔やから怖いねん。ウラウラは見慣れてるからあんまり(怖くない)やねんやんか。」
ゴウたん「普段、真顔やから?」
チー坊「そう。『あぁ、ウラウラや』って感じやねんけど。(他は)怖いわなんか。」
ゴウたん「まあ〜でも、しゃ〜ないやろ…、ヘラヘラしてたらアカンもん。」
確かにガッチのニュースはちょっとドキッとします。普段と全然違うので…。
その点ウラウラは社会派なので、違和感がない? |
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ミューパラのゲスト nobodyknows+
THE嘘ング ウルフルズ「大丈夫」の、「♪僕は大丈夫 今はそういえる 忘れたいこと あるけど」の中の”忘れたいこと あるけど”の部分を変えて嘘ングを
ミューパラ新聞ラジオ欄 「ごーたん、ちーちゃんスタッフが勝負服で放送」 |
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| 1月24日(月) |
[21]はるるん / [MP]ガッチ&淳ちゃん |
| ガッチ、”つけ乳首”を語る |
今日のミューパラのオープニングでは、ガッチがこんな話をし始めました。
ガッチ「今日、いろいろちょっと本読んでたんです。雑誌。そしたらヒット商品・売れ筋商品、いろいろあるじゃないですか。」
淳ちゃん「今ね。どんなんですか?」
ガッチ「日本と海外とかでね。で、やっぱり海外のがおもしろいんですよ。アメリカ物が。」
淳ちゃん「アメリカ物。」
ガッチ「アメリカでは、胸毛の生えてない男はセクシーじゃないという理由で、つけ胸毛が流行ってたんですよ。」
淳ちゃん「あははははは。。」
ガッチ「日本てちょっと逆じゃないですか。どっちかと言えば脱毛とかしたがるじゃないですか。」
ガッチ「今回さ、見てたら、上位に『つけ乳首』が流行ってんのよ。」
淳ちゃん「え〜?」
ガッチ「聞いたことない?今すご〜い静かなブームらしいよ。で、飛び火して日本にも。すごい売れてるらしい。」
淳ちゃん「えっ、それ、男性がつけるの?」
ガッチ「ちゃうちゃう、女性が。」
淳ちゃん「へ〜。あ、あっ、わかった。こうちょっとTシャツを着た時とかも、ちょっとセクシーに見せるために?」
ガッチ「そう。つけ乳首は、本物の乳首の上からつけて『つけ乳首』。で、それはブラジャーの上からつけてもいいらしい。とにかく、乳首がピンとなってるのをアピールすると。」
淳ちゃん「ほ〜。ほな、いっつもさっぶい状態や。」
ガッチ「そう、そうそう…。」
ガッチ「それ読んだ瞬間、オレは『しまったー!』と思いまして。」
淳ちゃん「なんで?」
ガッチ「『じゅんじゅんの、誕生日プレゼントはカエルのティッシュケースじゃなくって、つけ乳首やった!』思って。」
淳ちゃん「絶対なぁ、それな、もらっても、前柴田さんにホワイトデーでもらったパンツと一緒にお蔵入りやわ。」
ガッチ「いや、パンツは人に見せるための物じゃないじゃないですか。『つけ乳首』はもうすごい市民権を得ている…。」
このつけ乳首は「今年の夏に大ブレイク」すると予想するガッチ。
誕生日は無理でしたが、ホワイトデーには「なんとか闇のルートで手に入れて淳ちゃんにプレゼントしたい」と、終始興奮気味に話していました。 |
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ミューパラのゲスト Sound Schedule、清木場俊介
酢豚のパイナップル あったらいいな、こんなお鍋
淳ちゃんの花言葉
ミューパラ新聞ラジオ欄 「サウスケ登場・スポーツの話題はご法度願います?」 |
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