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| 3月5日(土) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ウラウラ&はるるん(ピンチヒッター) |
| ピンチヒッターのはるるん、「ウラウラのこと好き!」作戦 |
今日のミューパラは、シュクちゃんが旅行に行ってお休みのため、ピンチヒッターとしてはるるんが来ました。
ウラウラ「さあ、今日はいつもの相方のシュクちゃんが、海外旅行に行ってお休みですので、この人がピンチヒッターです。」
はるるん「こんばんは!今夜は、絶対に、ウラウラを落としてみせます!はるるんこと、牧野晴歌どぅぇ〜っす!!どうも〜。」
ウラウラ「はは…、不愉快。」
はるるん「うわっ〜、いきなりかよ!」
はるるん「そんなこと言わないでくださいよ、なんですか、不愉快って。」
ウラウラ「異常なテンションですね。」
はるるん「もう、大好き、大好き〜。」
ウラウラ「今ね、はっきりわかった。やっぱりね、1人でね、第3スタジオでしゃべってるじゃないいつも。さびしいんだなと思う。」
はるるん「そんなことないよ!全然さみしくないですよ!」
ウラウラ「その、異常なテンション怖いもん。」
はるるん「全然大丈夫。ピィ〜ス!!ははは。。」
ウラウラ「あのね、トークはキャッチボールですからね。」
はるるん「そうですね、まあその辺わかってないですから、今日はもう、暴走して帰ろうと思ってます。」
ウラウラ「何ですか?『落としてみせる』?3時間で?どういう意味?」
はるるん「いや、ウラウラを、絶対私の方に振り向かしてやろうと。こういう計画をね、この3時間でしておりまして。」
ウラウラ「あ、今日3時間やると、ボクがはるるんのこと好きになってもう、仕方なくなると。」
はるるん「絶対なる!でん…、あっ。」
ウラウラ「えっ?」
はるるん「でん…断言します。(噛んだ)」
ウラウラ「あのね、テンションが異常です。不愉快です。」
はるるん「そうですか〜?もう好きになってる、アナタ。もう好きになってる。ははは〜。」
というのもはるるんは、「ウラウラの毒舌に負けないための作戦」として、「ウソで好きだということにしていけば、照れるのでは」と考えたのでした。(2/28(月)のミュージック21でそう言っていました)
そんなわけで、無理やりにウラウラを好きにさせようとするはるるん。ウラウラは「アイラブミーにも程があります」とはるるんを拒みますが、はるるんは「自分のことを好きにならない男がいるわけがない」とばかりに、ウラウラに迫っていきます…。
そして、エンディング。
はるるん「ということで、最後に聞きたいと思います。ウラウラ、あたしのこと、好きになったでしょ!」
ウラウラ「は? …あ、オープニングトークで言ってましたよね。」
はるるん「え〜!忘れてたの?」
ウラウラ「『3時間で恋に落ちる』って。」
はるるん「そう!」
ウラウラ「逆側に落ちましたから、ホントに。」
ウラウラ「あのね、ホントにね、ボクがアナタのことを好きになる・好きにならないは関係ないでしょ。」
はるるん「なんでですか。」
ウラウラ「牧野晴歌という女性は、”人を何人好きにさせるか”ほとんど千人斬り状態ですからね。」
はるるん「はっはっはっは。。」
ウラウラ「ほとんど、ギター侍かさ、武蔵坊弁慶みたいな、斬って斬って斬りまくりたいだけでしょ、アナタは!」
はるるん「そんなことはないですよ、あたしは、ウラウラだけを見てる。」
ウラウラ「…このまま番組終わるの、非常に気持ち悪いんですけど。。」
はるるん「アナタ、だけを見てる。」
ウラウラ「こういう番組、ボク大っ嫌いですから!」
はるるん「愛してます!」
ウラウラ「浦川泰幸と、」
はるるん「はるるんこと、牧野晴歌でした。」
ウラウラ「あ〜…。(ため息)」
本当に「ウラウラのこと好き」と番組中ずっと連発していたんですが、さすがのはるるんの演技(?)にも、ウラウラはだまされなかったようです。
でも、今日はウラウラの毒舌の勢いが弱かったように感じたので、一応はるるんの作戦は成功か…? |
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ミューパラのゲスト サザーランド
これこれカン 「シュクちゃんは結婚できる?できない?」
はるるん:「できる」派、ウラウラ:「できない」派
結果、はるるん:193通、ウラウラ:62通で「できる」派の勝利。
ミューパラ新聞ラジオ欄 「激論・珠久ちゃんは果たして結婚できる?できない?」 |
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| 3月4日(金) |
[21]みゆきちゃん / [MP]うっさん&たかねちゃん |
| たかねちゃん、ゾロ目の誕生日 |
3月8日はたかねちゃんの誕生日ということで、今日のミューパラではうっさんやスタッフの方々から、たかねちゃんにプレゼントが贈られました。
たかねちゃん「いや〜、ビックリ〜。」
うっさん「ということでね、え〜たかねちゃんが、来週火曜日ですか、誕生日ということで。」
たかねちゃん「ありがとう。歳はあえて言わないわ。」
うっさん「うん、ゾロ目!…っていう。」
たかねちゃん「わ、わかるや〜ん。。」
まず、うっさんのプレゼントから開けてみることに。
たかねちゃん「何だろう?これうっさん、これなぁに?形は四角いの。正方形っぽい感じ。」
うっさん「正方形ですね。…どうする?千代紙のセットだったら。」
たかねちゃん「えぇっ、それは…それはまあうれしい。それはそれで、幼稚園の頃懐かしむわ。あっ、出た!あっ、わっ、うれしいかも〜!」
うっさん「『かも』?」
たかねちゃん「まだ見てないから。『テーブルインスピレーション』。あっ、おもてなしの、あ、うれしい〜。あ、すごい、日本語や。」
うっさん「日本語やで。日本語版だもん、それ。」
たかねちゃん「ホンマや。ありがとう〜。うれしい、後でゆっくり読むね。」
うっさん「はい、あの、テーブルセッティングの本です。」
たかねちゃん「そう大好き、こういう本。」
またスタッフからですが、ディレクターの「みりんちゃん」からはハンガーなどのカエルグッズのセット、AD'Sからはクマさんの入浴剤とバスセット。
特にネモヤンからは「パンダのティッシュケース」・「おもちゃの磁石でくっついてゆらゆらするピットランド」・足の間にはさんで疲れを取る「ブタのフットケア」と、3つもプレゼントがありました。
たかねちゃん「うわ、ありがとう、もうキューシート(番組の進行表)見えな〜い。」
うっさん「なんでやねん、どんな、どんな言い訳の仕方やねん。」
たかねちゃん「ありがとう、すご〜い。」
うっさん「というわけでたかねちゃん、ホントに誕生日おめでとうございます。」
たかねちゃん「パチパチ(拍手しながら)、ありがとう、ありがとう、すご〜い。ありがとうありがとう…。いやぁうれしいなお誕生日。」
うっさん「ゾロ目!ってことで。」
たかねちゃん「言わなくていいから〜。もうやだ、忘れてた。」
うっさん「おめでとうございます。」
たかねちゃん「ありがとう。」
たかねちゃん、おめでとう! |
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ミューパラのゲスト CHABA、奥村愛子
ミューパラ大辞典 「追求」という言葉を使った例文を
スナックたかね 「宇宙人」の世界のものが言いそうなボヤキ・グチを募集
ミューパラ新聞ラジオ欄 「宇宙人が言いそうなグチ・ボヤキを大募集」 |
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| 3月3日(木) |
[21]みゆきちゃん / [MP]ガンちゃん&美和っち |
| 山崎解説者の球界斬り「實松捕手がんばれ」「阪神は4位」 |
去年まではダイエー(現ソフトバンク)ファン、でも今年からは日本ハムファンになった美和っち。
そんな美和っちに、「私の日本ハムでおすすめの選手は鎌倉健投手」というおたよりが来ました。
ガンちゃん「その鎌倉健投手は知ってるわけ?」
美和っち「知らんかった。」
ガンちゃん「えーっ!知らんの?有名ですよ、高校時代川之江高校ベスト4行ったんですよ。」
美和っち「川之江高校はね、知ってる知ってる。」
ガンちゃん「そん時のエースやんか。」
美和っち「そうなんや。。」
ガンちゃん「身長高〜いのに右のサイドハンドで、めっちゃ真っ直ぐ速くて。」
美和っち「あっそう。ちょっと注目してみるわ。」
ガンちゃん「じゃあ美和っちの、ファイターズの注目株は誰なわけ?”この選手に目ぇつけといたら問題ないよ”と。」
美和っち「問題ないっていうかね、美和っち個人的にがんばってほしいのは、實松(さねまつ)捕手。はははははは…。」
ガンちゃん「はははて、なんで笑うんですか!實松選手に失礼ですよ!」
美和っち「がんばって欲しい。彼は。もう一つ、もうちょっと伸びてないのよ…。」
ガンちゃん「美和っちから見て、ファイターズの實松捕手は、イマイチ伸びしろが少ない?」
美和っち「もうちょっとがんばって欲しい。」
ガンちゃん「あ〜、確かドラフト2位かなんかで入ってましたよね(正しくは1位)。佐賀学園(高校)出身の。」
美和っち「あ、そんなんや。出身までは知らなかってんけど。」
ガンちゃん「けっこうだから、期待されて入ってるわけで。ちょっと伸び率は今までは…。」
美和っち「伸び悩んでるみたいで…。」
ガンちゃん「ちょっとじゃあ、山崎さんから見て、實松選手の足りひんとこはどの辺ですかね?”これができたらもうレギュラー”っていう。」
美和っち「えーとね、ピッチャーの気持ちがわかってないん違うかな…。」
ガンちゃん「ははははは。。」
美和っち「あはははははは、、すいません!」
ガンちゃん「あの、野球選手の気持ちがわかってないしゃべり手が言うてますんで。あまり気にしないように。實松さんの奥さんもしかしたらこの辺の方かもしれませんし。」
美和っち「ただ、美和っちは、愛してますからね日ハムを。」
ガンちゃん「あ、日ハムをね。」
美和っち「そうですよ、愛してるがための、言葉です。」
ガンちゃん「ちなみに、日ハムの予想順位は?今年の。」
美和っち「あ〜、2位。」
ガンちゃん「あ、2位で、プレーオフに進出。」
美和っち「3位でプレーオフ進出すんねんけど、2位まで行くねん。」
ガンちゃん「えぇっ、優勝せえへんの!?」
美和っち「優勝できひん。優勝はソフトバンク。」
ガンちゃん「あっそう。美和っちの嫌いな阪神はどこまで行く…?」
美和っち「嫌いじゃないよ!」
ガンちゃん「あっ、嫌いじゃなかったっけ?」
美和っち「嫌いじゃない。」
ガンちゃん「あっ、ごめんごめん、言うたらアカンかったっけこれ。」
美和っち「はは、イヤ、イヤな人…。」
ガンちゃん「なに、阪神は?」
美和っち「阪神は、4位。」
ガンちゃん「あ、じゃあ山崎さんから見て、阪神はどこがダメですか?今んとこ。もうちょっと調整した方がいいのは…?」
美和っち「え〜っと…。」
ガンちゃん「岡田監督も聞いてはるかもわからんから。今日鳴門でオープン戦終わってこっち帰ってきてはるから。」
美和っち「あのね、近すぎて、よう言いません!」
ガンちゃん「どこですか足りひんのは。阪神の。」
美和っち「タイガースは大丈夫ですよ。打線がつながれば。」
ガンちゃん「あははははは。。」
美和っち「はははははは。。」
ガンちゃん「岡田監督、打線のつながりがキーだということなんで!」
美和っち「すいません!」
ガンちゃん「何かありましたら、ABCラジオまで岡田監督、ご相談くだされば。」
美和っち「はは、すいません…。」
ガンちゃん「答えられる範囲で山崎さんがお答えしますんで。はい、よろしくお願いしまーす。」
「すいません…」と遠慮しながらも、山崎解説者けっこう言ってくれましたよ。
これからも山崎解説者が、球界をバッサバッサと斬っていく? |
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ミューパラのゲスト オオゼキタク、Buzy
アーティストファイル 氣志團
そんなのはいやだ〜 こんなぬいぐるみはいやだ〜
ミューパラ新聞ラジオ欄 「気志団特集・オオゼキタクはギター生演奏」 |
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| 3月2日(水) |
[21]はるるん / [MP]まめっち&牧ちゃん |
| ミューパラ水曜卒業ソング「U〜jo〜」、ついに完成! |
先週、前半部分のメロディーまでできた卒業ソング『U〜jo〜』。
ついに今週、全てのメロディーと歌詞ができ、完成!となりました。
まめっち「ミューパラ水曜企画・卒業ソング『U〜jo〜』、ついに完成しました!」
牧ちゃん「できました!」
まめっち「もう、ほんの数分前までやってました!」
牧ちゃん「ははは。。」
まめっち「なんとかギリギリ、完璧に成功しました!」
牧ちゃん「できました。」
まめっち「良かったね。ちょっと先週サボってたやろ、牧!」
牧ちゃん「いや、そんなことないよ。先週と今週はおんなじぐらい。やったのは。」
まめっち「いや、今週はあの、何ていうんですか、曲のバリューが上がったね。」
牧ちゃん「うん、多分ね、先週は『無理かも』と思って、立ち止まってしまってんけど、今週は『もうええわ、とりあえず行っとけ』みたいなんがあったから。」
まめっち「あ、いい開き直りができたと。」
牧ちゃん「そうそうそう。それでいけたかなと。」
まめっち「ボクも昨日心配なって、牧にメールしたじゃないですか。」
牧ちゃん「そやねん、この人がね…。」
まめっち「『この人』ってなんですか!」
牧ちゃん「何回もですね、メールをしてくるんですよ。」
まめっち「先週、アナタがちゃんと作ってこなかったから、心配やったんですよ私は。」
牧ちゃん「今日の朝も、まめっちの『できましたか?』というメールで起こされて、牧は。」
まめっち「そないに早くなかったわ、午前10時ぐらいですよアナタ。」
牧ちゃん「うん、そやな。」
まめっち「ほんで、目ぇさめて。」
牧ちゃん「ほんで、作ったんです。」
まめっち「あん時、返信メールで『できあがった。バッチリ』って、ピースサイン出てましたよ。」
牧ちゃん「いや、ここで『まだ』って言ったら、多分あせるから悪いなぁと思って。」
まめっち「はっは〜(感心)。」
牧ちゃん「でも、あの地点でメロディーはできててんで。メロディーとあと伴奏やわ〜みたいなとこで、もうほとんどできてたやんか〜。」
まめっち「いや、良くなったよホント皆さん。聞いてください本当に。先週までちょっとチャッチさがあったんですけど、今週はグレードが上がった感じがします。」
そんなわけで今日のミューパラクラブでは、メロディー・伴奏まで完成したバージョンの『U〜jo〜』が披露されました。
「U〜jo〜」 (3月2日地点での歌詞・完成版)
けんかして送れなかった 「ごめん」のメール
机の中にあった手紙 君は笑ってた
出会った頃よりも 小さく見える校舎 これが最後のチャイム
時間を忘れて話した 渡り廊下
グラウンドの土の匂い 部活のかけ声が心地よかった
今 旅立ちの時に思う 正門に続く坂道
自販機の前のベンチ 夕陽の中の自転車置き場
書き留めたのは 心のスケッチブック
卒業しても 季節が巡っても
変わらない 忘れない 君と過ごした思い出
今 旅立ちの時に思う 正門に続く坂道
自販機の前のベンチ 夕陽の中の自転車置き場
書き留めたのは 心のスケッチブック
最後のページには 「ありがとう」の文字 |
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リスナーからは「いい曲ですね」というメッセージがたくさん寄せられていたようです。
いつもはポーッとしてるまめっち&牧ちゃんですが、開き直ってやってみればいいものができる? |
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ミューパラのゲスト 後藤真希
ミューパラ大予想・どっち〜? 3月5日に開幕するJリーグの「ガンバ大阪VS大宮アルディージャ」戦で、ガンバ大阪の大黒選手はゴールを決められるか?(まめっち:決められる派、牧ちゃん:決められない派)
(先週の結果…2月26日のプロ野球オープン戦「楽天×巨人」は楽天が勝利。まめっちの勝ち。)
アルバムレビュー aiko「夢の中のまっすぐな道」
ミューパラ新聞ラジオ欄 「もうすぐ20歳後藤真希登場・そして卒業ソング完成?」 |
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| 3月1日(火) |
[21]はるるん / [MP]ゴウたん&チー坊 |
| パーソナリティーの身長調査 |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「前に身長についての話を読んでもらった者です。ゴウたんは自分よりも背が高い人がいいんですね(女性の好み)。ビックリです。そこで聞きたいことがあります。ミューパラの男性・女性パーソナリティーでそれぞれ一番背が高い人は誰ですか?うっさんって背ぇちっちゃいんですか?」
チー坊「うん。」
ゴウたん「うん。」
チー坊「それはもう、みんな否定しない。えっ、うっさんと千恵美って同じくらいちゃうん?」
ゴウたん「かもな。」
ゴウたん「ちょっと、女性パーソナリティーの身長を出してもらったんですよ。え〜じゅんじゅんはですね158cm、ちーちゃん160cm、牧ちゃん157cm、美和っちが160cm、シュクちゃん158cm、はるるん158cm、みゆき不明、たかね不明。」
チー坊「はははは…。。」
ゴウたん「はははは、、プロフィール出てないねん。。」
チー坊「たかねさんも、もうちょっとありそうな気ぃすんねんけど。160ぐらいありそうな…。美和っちは163ぐらいありそうな気すんねんけどなぁ。」
ゴウたん「せやな、…これ何なん?『美和っち中指のサイズ16号』って、何ですか?(サイズを調べたスタッフにわけを聞く…)指輪のサイズを、プロフィールに載っけてるらしいです。ど〜でもいいですね。」
チー坊「何を求めてるんだろうか?」
ゴウたん「ちなみにね、男性パーソナリティーで一番背高いのはガンちゃんの180cmですよ。でその後ゴウたんの176cm、ガッチ175cm、あ、ウラウラ177cm。」
チー坊「だってウラウラ高いよ。並んだら。」
ゴウたん「ボクより1cm高いんや!」
チー坊「ウラウラはね、ホンマに、意外に高いねんすごい。」
ゴウたん「全然知らんかった。ちなみにまめっちは171cm、さあうっさん。えーと『プロフィールに身長が載ってません』。」
チー坊「はははは、はははは…。」
ゴウたん「あっはっは、はっは…。」
チー坊「でもなあたし思うねんけど、うっさんってバランスいいよね。」
ゴウたん「いや、うっさんね、テニスもやってたし、けっこう筋肉質なのよ。」
チー坊「でも、足短くないねん。バランスがすごい取れてるから、あんまりだからわかれへん。」
ゴウたん「ウソ?でも横並んだら小さいで。」
チー坊「そうそう、横並んだら『あぁ』って感じやけど。」
つまり、まわりに比較するものがなければそんなに小さくなく、普通に見えるわけですね。
そのために身長を隠してるとしたら、うっさん性格もちっちゃい…? |
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ミューパラのゲスト Crystal Kay
THE嘘ング D-51「NO MORE CRY」の、「♪明日へ NO MORE CRY NO MORE CRY 悲しみじゃなく 喜びの涙を流したい」の中の”喜びの涙を流したい”の部分を変えて嘘ングを
ミューパラ新聞ラジオ欄 「ゲストはクリスタル・ケイ▽チャート▽[N][天]ほか」 |
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| 2月28日(月) |
[21]はるるん / [MP]ガッチ&淳ちゃん |
| ガッチ&淳ちゃんは「キッチリ派」 |
今日のミューパラには、こんなおたよりが来ました。
おたより「今日学校でペンキ塗りをしました。そこで小さなトラブルが起こりました。普通に友達が塗っていると、『ここも塗るべき!』と、わずかなすき間の塗れ残りを気にする人と『別にいいんじゃないの』と言う人と、2つのグループに分かれました。ガッチとじゅんじゅんは気にする方ですか?気にしませんか?」
淳ちゃん「せーの…。」
ガッチ&淳ちゃん「気にする!」
ガッチ「当たり前やん。ええ塗装工なられへんど。」
淳ちゃん「え〜、ま、まあな。。」
ガッチ「そんなんな、あの、車乗って。車の世界はホンマそんなんやで。『ごめん、マシンで洗わんといて〜』言うて。」
淳ちゃん「あ、手でていねいに洗ってって?」
ガッチ「だって、傷つくもん。シャーッとみがき傷とか。わからへんで普通に乗ったら。でも気にならへんやつは多分気にならへんと思うけど、普通は気にするねん。車乗り出したら。」
淳ちゃん「うん、そうやね。」
ガッチ「ちょっとペンキはげたら、ピュピュッとこうね、いろいろ。みがいたりとか。」
淳ちゃん「車じゃなくても、だってきれいな方がいいやん。見た感じとか気持ちいいやん。」
ガッチ「うん、うん。」
淳ちゃん「私もけっこうこう見えて、そういうとこキッチリしたいタイプやねん。」
ガッチ「そうやな、”そう見えて”な。」
淳ちゃん「そうやねん、ホンマに。全然反対に思われがちやねんけど…。」
ガッチ「二重人格なとこあるもんな。」
淳ちゃん「そう、いろんな面持ってるから。めっちゃイヤやねんそんなん。めっちゃきれいにしたいねん。」
ガッチ「な。」
淳ちゃん「だから仕事が遅いねん。全部ていねいにやりすぎて。」
ガッチ「はい、はいはいはい…。」
淳ちゃん「納得しすぎや!」
ガッチ「わかる気するなぁ思って。」
ガッチも淳ちゃんも「キッチリ派」だそうです。
ミューパラ月曜は派手な感じがしますが(特にガッチ)、意外? |
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ミューパラのゲスト RHYTHM
酢豚のパイナップル 私のちょっとしたゼイタク
淳ちゃんの花言葉 クチナシ/とてもうれしい
ミューパラ新聞ラジオ欄 「合格祈願グッズも絶賛プレゼント中・ゲストはリズム」 |
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